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	<title>Sarasu 晒す</title>
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	<description>妻を晒す。自らを晒す。ネットからの拾いものを集めた宝ものサイト</description>
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		<title>妻が教え子にわざと見せて感じている？そんな性癖が…</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 07:30:29 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[寝取られ]]></category>
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		<description><![CDATA[Tweet始まりは結婚４年目の２年ほど前のことです。 妻・・・２９歳(当時）１５０−４０　C～Dカップ よく幼く見られますが精神年齢も低いです(笑） もと塾の先生でした。 私・・・３３歳（当時）自営業(カフェバー）ビジネ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton338" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=http%3A%2F%2Fsarasu.net%2Fposts%2F338&amp;text=%E5%A6%BB%E3%81%8C%E6%95%99%E3%81%88%E5%AD%90%E3%81%AB%E3%82%8F%E3%81%96%E3%81%A8%E8%A6%8B%E3%81%9B%E3%81%A6%E6%84%9F%E3%81%98%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%EF%BC%9F%E3%81%9D%E3%82%93%E3%81%AA%E6%80%A7%E7%99%96%E3%81%8C%E2%80%A6&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=none&amp;counturl=http%3A%2F%2Fsarasu.net%2Fposts%2F338" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('http://sarasu.net/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><p>始まりは結婚４年目の２年ほど前のことです。<br />
妻・・・２９歳(当時）１５０−４０　C～Dカップ<br />
よく幼く見られますが精神年齢も低いです(笑）<br />
もと塾の先生でした。<br />
<span id="more-338"></span></p>
<p>私・・・３３歳（当時）自営業(カフェバー）ビジネス街に店を出しているので<br />
サラリーマンと同じく土日が休みです。<br />
我が家は大阪市内まで電車で１時間以上掛かる<br />
大阪といっても田舎の町にあります。<br />
昔ながらの大きな家でコの字型に母屋と離れが建っていて<br />
２０坪ほどの中庭があります。<br />
間取りは玄関を入って左がダイニングキッチンとそれに繋がるリビング<br />
玄関を右に行くと客間<br />
玄関を突き当たると中庭を囲うようにコの字型の廊下があります。<br />
廊下を左に行くとトイレとお風呂<br />
右に行くと客間を過ぎたところで左に曲がり私たちの寝室、私の書斎があり<br />
そこでまた左に曲がると２階にあがる階段があり<br />
それを過ぎると押入れ代わりの和室と<br />
妻が使っている和室を改造して洋室にした部屋が繋がってあります。<br />
廊下の一番奥はトイレと両親が居た頃に作った大きなお風呂があります。<br />
結婚４年で子どももおらず、母親は１０年前、父親は２年前に他界し<br />
大きな家に嫁と二人暮らしです。<br />
嫁は独身時代は小中学生相手の塾の先生をしていました。<br />
結婚を前に退職したのですが平日に家で小学生を相手に少人数の塾をはじめました。<br />
元々は嫁の兄の子の勉強を見てもらいたいというのが始まりでした。<br />
月曜日と水曜日に５年生(当時）甥っ子M君とその同級生ｋ君が来ます。<br />
その他の日も火曜日と金曜日に６年生の３人組が来ています。<br />
元々両親が使っていた一番奥の和室に学校のものと同じ机といすを買って並べています。</p>
<p>２年前の夏まえに風邪気味で店を社員にまかせ帰ってきたことがありました。<br />
すぐに近所の医者に行き薬を飲んで寝ていました。<br />
のどが渇いて目が覚めてキッチンに行ったのですが妻がいませんでした。<br />
玄関を覗くと男の子の靴が２足あったのでM君とK君が来る日だと思い出しました。<br />
時間は７時前で勉強の時間は終わっているはずなのですが<br />
まだ部屋から出てこないので邪魔にならないように勉強をしている奥の和室に向かいました。<br />
部屋に近づくと３人の笑い声が聞こえてきました。<br />
妻の「そこ触るのは反則だよエッチ！」と言う声に立ち止まってしまいました。<br />
３人が居る部屋は応接間に改装した際に廊下側を壁にしたので<br />
ドアからしか入れないのですが<br />
隣のもの入れ代わりの和室とは一枚だけ残したふすまで繋がっています。<br />
「M君そこは駄目だってば」とキャーキャー言う妻の声が気になり<br />
となりの物置部屋に入りました。<br />
ふすまがきっちり閉まっているので覗くことは出来ないのですが<br />
声がハッキリ聞こえました。<br />
「よ～い、ハイ！」とM君の声が聞こえK君と妻の「ううん～」と言う声が聞こえました。<br />
少しして「先生の勝ち～」と妻の声<br />
「先生は左手は強いよね」とK君の声が聞こえました。<br />
腕相撲をしていたようです。<br />
「M君お尻から降りて重いから」という妻の言い方に２人とも寝そべって<br />
腕相撲をしていることがわかりました。<br />
「じゃぁ月曜日はまたプロレスで勝負ね」というK君に<br />
妻は「いいけど、今度はおっぱい触ったりしたら反則ね」と妻が言っていました。<br />
「おっぱいを触ったら・・・」その言葉になんとなくゾクッとするものを感じました。</p>
<p>そして、水曜日「おっぱいを触ったら・・・」の言葉が忘れられずに<br />
夕方前に店を任せてそっと帰ってきました。<br />
２人が勉強をしている時間にそっと帰りドキドキしながら家に入りました。<br />
幸い部屋にこもったきりのようなので見つからないように廊下をすり足で走り<br />
隣の物置用の和室にに忍び込みました。<br />
出かける前にわずかに隙間を作っておいたのですがそのままになっていました。<br />
ドキドキしながら覗いてみるとM君とK君の後姿と<br />
その向こうにホワイトボードを背にした妻の姿が見えました。<br />
３人はまじめに勉強をしていてなんとなく肩透かしだったのですが。<br />
妻の「今日はここまで」という言葉と同時に<br />
ふたりが「今日はプロレスだよ」とうれしそうに大きな声で言い出しました。<br />
「しゃあ机といすを片付けて」と妻が言うと２人は机といすとボードを<br />
こちら側に運び出しました。<br />
ビックリしたのですが物置に入ることはなく端に寄せただけでした。<br />
ところがせっかく作った隙間の前にボードを置かれたので<br />
床から１メーターくらいまでしゃがまないと見えなくなりました。<br />
３人でのチーム分けはじゃんけんで最初は妻とM君がチームになり<br />
２対１で戦ってよいというルールらしく、ものの数分でM君妻チームの勝ち<br />
その次は自動的に？つまとK君がチームとなりました。<br />
M君も頑張ったのですが２人掛りで抑え付けられてあっけなくまえました。<br />
そして次に妻対M君K君チーム<br />
そのときの妻の格好は白いTシャツにふんわり目のスカート<br />
Tシャツにピンクのブラがうっすら透けて見えていました。<br />
試合が始まると妻はまずK君を抑えつけてスリーカウントを取る作戦に出たのですが<br />
上にのしかかると同時にM君がその上に後ろ向きでお尻を落として<br />
逆えびの態勢に入りました、足をばたつかせて阻止したのですが<br />
片足だけをとられて片足の逆えび固めの態勢になりました。<br />
たちまち妻のスカートがめくれ上がり白にピンクの小さな花柄の付いている<br />
パンツが丸見えになりました。<br />
この時点で私のあそこはびんびんになっていました。<br />
M君は「ギブアップ？」と聞きますが<br />
それほどきっちりと決まっているわけではないので<br />
妻も「ノーノー」と言って逃げようとしています。<br />
しかし、K君が下からしがみついているのでロープ代わりの壁まで届きません。<br />
下からしがみついているK君の顔がちょうど妻の胸あたりで<br />
わざとなんだろうなと思えて仕方ありませんでした。</p>
<p>妻が逆えびからどうにか逃れるとM君の腕を後ろ手に締め上げたのですが<br />
すかさずK君が妻のモモあたりにタックルして妻をM君から引き離そうとしますが<br />
妻も必死で「ギブアップ？」とM君に聞くのですがM君も堪えます。<br />
ついにK君が妻の片足を持ち上げました。<br />
パンツを丸出しにして妻は手を突いて転びました。<br />
K君はそのまま妻のお尻の上に座り、また逆えびの状態になりました。<br />
妻と一緒に転んだM君も起き上がり妻の背中に乗りあごを両手で持ち上げます。<br />
向きが反対なのでゆがんだ妻の顔を見ることは出来ませんでしたが<br />
K君が脚を持ち上げているのでパンツは丸見えです。<br />
K君の逆えびは妻のひざ辺りを持って持ち上げているので<br />
痛そうではありませんでした。<br />
妻のひざ辺りを持って顔をモモに付けるようにしているK君を良く見ると<br />
必死そうな声を出していますが視線は妻のパンツに注がれていました。<br />
しかし妻はM君の責めについにギブアップしました。<br />
「よ～し」と二人が喜んでいるのですが妻は真剣に悔しがっていました。<br />
汗だらけになって二人が帰っていくのを興奮覚めない目で見ていました。</p>
<p>その次の週は店が忙しく戻れなかったのですが<br />
次の週の水曜日は口実を作って店を抜け出しました。<br />
家の前に止まっている自転車が1台しかないので今日は一人のようです。<br />
前のようにそっと隣の物置部屋に忍び込んで隙間から勉強部屋を見ました。<br />
生徒はK君だけでした。<br />
M君もK君も妻との勉強を始めて1年近いのですが<br />
最近はとても成績が上がっているのだと妻が自慢していました。<br />
今日の妻はポロシャツにバーバーリーのミニスカートで<br />
29には見えないかわいさを感じました。<br />
問題集の計算問題をほぼパーフェクトでこなし妻にほめられて勉強の時間が終わりました。<br />
「ひとりだとつまらないかな？」と妻に聞かれて「全然！」と頭をふっています。<br />
「今日はチーム戦ができないね」と妻に言われて<br />
「1対1の方がいい勝負かも」とK君がうれしそうに答えています。<br />
M君がいないので今日は遊びはなしかとK君（私も）は心配していたようです。<br />
机と椅子とボードを端に寄せると妻が「今日のスカートは大事なものだから」と言って<br />
部屋を出て行くとロンＴ姿で帰ってきました。<br />
下にはショートパンツを穿いているようでした。<br />
すぐにプロレスが始まったのですが1対1だと妻も強いです。<br />
上下何度かわかった後妻がK君の片足を持ち上げたままスリーカウントを取りました。<br />
「暑い～」とひっくり返った妻の足元にK君が行き突然「2本目というと<br />
妻の両足を取り起用に四の字固めをかけました。<br />
赤い顔をして「痛い、痛い」と言う妻にこちらが興奮しました。<br />
M君と違ってK君は力をセーブしています（妻もですが）<br />
「痛い」とは言っていても芝居も半分のようです。<br />
そのままでは決まらないので四の字固めを解くと<br />
K君はさそり固めの入るように妻の両足を抱えました。<br />
妻はされましとK君にずり寄り足をつまみました。<br />
ずり下がった拍子に妻のTシャツがめくれて水色のブラが見えています。<br />
バランスをくずしてK君が妻の上に転んでしまいました。<br />
すかさず掴めると妻はK君の顔をおっぱいで窒息死させるように頭を抱えて<br />
自分の胸に押し付けまじめました。<br />
「ギブアップ？」と聞く妻にK君は顔を真っ赤にしてもごもご言っています。<br />
暴れるK君の手がTシャツにかかり妻のお腹が丸見えになっています。<br />
半回転して妻が上になるとTシャツの背中も背中も完全に上に上がり<br />
ブラの線が丸見えです。<br />
妻の下でじたばたするT君の足が妻の股間に当たっているのが気になったのですが<br />
妻は気にならないようで責め続けています。<br />
しかし、責め疲れた妻の隙を見てK君が手から抜けると<br />
うつぶせの妻の両足を抱え込むと「こうなったらこれだ」と<br />
片足を妻の股間にあて電気あんまを始めました。<br />
「ひぃいい～」と笑い出す妻。<br />
「反則～」と言うのですがK君は「これは反則じゃないよ」と力を緩めません。<br />
1，2分笑い続けていた妻から笑い声がなくなってきたので<br />
K君が「まいった？」と聞と「うううう・・・まだまだ」と答えます。<br />
K君がますます力を加えると妻のお尻が少し上がってきました。<br />
K君の足が妻の前の方にあたる感じになりました。<br />
「う・・ん・・・まだまだ」と苦しげに妻が答えるたびにK君が力を入れます。<br />
妻のあそこに小学生の足が刺激を加え続けている姿に興奮が最高潮になりました。<br />
少しして妻が「あっ・・・」と声を出すと「まいった」と急に言いました。<br />
「よし！」と無邪気そうに喜ぶK君の向こうで妻が「はあーはあー」と<br />
荒い息をしています。<br />
「あれはずるいよ～」と妻が言うのですがK君は反則ではないと言い続けます。<br />
「え～もう一回勝負！」と言いながら妻はそれが当たり前のように<br />
ショートパンツを脱ぎました。<br />
K君は見ないふりをしながら「しかたないな」とおい顔をしています。<br />
「カーン」と妻が言うとK君はまた妻にタックルをしました。<br />
なかなか倒れないで妻は片足をもたれたままK君の頭を抱えています。<br />
しかし耐えれなくなった妻が倒れたのですが上に乗ってきたK君を押しのけると<br />
今度は妻が上になりました。<br />
でもすぐにK君が上になりました。「お約束」と言った感じで上下がかわります。<br />
そうしているうちにロンＴがめくれ上がり白いパンツが丸見えどころか<br />
お腹まで見えてきました。<br />
妻のセミヌード姿におかしな興奮が続きます。<br />
何度目かに妻が上になっと時に「ちょっとタイム」と妻が言ったのですが<br />
K君は「ダメ」と言います。<br />
「だって取れそうなの」とブラを抑える妻の背中を見るとホックがはずれています。<br />
「ダメダメ」と言うK君の上に馬乗りに座ると「じゃ」と言って<br />
起用にそでからブラの方紐を抜いて最後に」Tシャツの下から抜くと<br />
部屋の隅に投げました。<br />
さすがにK君もおどろいた顔をしましたが妻がそのままK君の頭を抱え<br />
「窒息攻撃」と言ってK君の顔をおっぱいに押し付けました。<br />
「ううううう」と苦しそうなK君にますます胸を振って攻撃をする妻<br />
暴れるK君のためにまたYシャツがめくれて行く妻<br />
突然「あっ」と言って妻の力が緩みました。<br />
たまたまか暴れるK君の手が妻の股間を触ったようです。<br />
すぐに妻の腕から抜け出したK君はまた妻の足を抱えて電気あんまに入りました。<br />
「ヒヒヒヒヒッ」とおかしな笑い方をしながらK君の足を退かそうと押し返すのですが<br />
より振動に力を入れると同時に「ああ～」と言って後ろにひっくり返りました。<br />
「ギブでもいいよ」と言うK君に「まだ～」と言って耐えているのですが<br />
今度は妻の股間に入っているK君の足が良く見えました。<br />
かかと辺りで妻のお尻の穴の少し上に振動を与えているようです。<br />
「ううううう」と耐える妻にK君がいったん力を緩めました。<br />
妻が気を抜いた瞬間今度は足先で妻の一番敏感なあたりに振動を与え出しました。<br />
「うわ～」と言ってのけぞる妻に気を良くしたK君がさらに力を入れると<br />
「はあはあ」と息が上がってきました。<br />
まるで感じているような息遣いです・・・感じている？<br />
寝転ぶように隙間から二人の様子を見ながら<br />
音がしないようにズボンとパンツを脱ぎました。<br />
妻の股間を捕らえた足先を両手で押し返すようにし手から力が抜けて<br />
「だめだめ・・・ああ・・・う」と妻がピーンと体を伸ばしました。<br />
妻がいく時そうします。<br />
歯を食いしばるように10秒ほど「ううううう」と力が入ったのち<br />
「はあーーー」と大きく息を吐き<br />
「参った参った」と言ってK君の足から逃げました。<br />
息を整える妻のパンツの股間が見事に違う色になっていました。<br />
K君も気が付いたようで妻のその部分を見つめていました。<br />
妻はＫ君の電気あんまにいかされたようです。</p>
<p>7月に入りＭ君が他に習い事を始めたらしく<br />
水曜日はＫ君だけになったらと聞いたのですが<br />
夕方に店を抜け出すことが出来ない日が続きました。<br />
夏休みに入ってＫ君だけの水曜日に久しぶりに覗きに帰ることができました。<br />
蒸しかえるような暑さの物置き部屋に入って隙間に顔を近づけると<br />
勉強部屋のエアコンの出す涼しい風が顔に当たって気持ちよかったです。<br />
妻は問題集の答え合わせをしているようでＫ君は暇そうにしています。<br />
「二つ間違ってたよ」「最近簡単なミスが多いな～」と言ってノートを返します。<br />
すぐにやり直して正解をだしたようです。<br />
「2問だから20回ね」と妻がＫ君に言うとＫ君は腰を曲げて机に抱きつくよな姿勢になりました。<br />
「自分で下げなさい」と妻が言うとＫ君はジャージを下げお尻を出しました。<br />
「もっと下げないとダメでしょ」と笑いながら妻がジャージとパンツをひざ辺りまで下げ<br />
『ピシャ』とＫ君のお尻をたたき始めました。<br />
数を数えて20回たたくと「赤くなったかな～」と言ってお尻をなぜながら<br />
「今度は100点取ってね」と言ってジャージを穿かせました。<br />
勉強が終わるとまたＤＳを出してきて二人でゲームを始めました。<br />
「いえ～い」というＫ君の声でＫ君が勝ったのがわかりました。<br />
「え～たった5点差なのに！」と悔しがる妻にＫ君が「ハイ罰ゲーム」と言います。<br />
「ええ～強くしないでね」と言うと妻は机に胸をつけてパンツを少し下ろしました。<br />
Ｋ君は妻のお尻をじろじろ見ながら５回たたきました。<br />
たたかれるごとに妻は「痛い」「あん」「はあ」と声を出します。<br />
罰ゲームが終わって2回目のゲーム<br />
今度は妻が勝ってＫ君のお尻を10回ほどたたきました。<br />
ところが3回目のゲームは妻がぼろ負けをしたようで<br />
「５０回も無理だよ～」とＫ君に訴えるのですが「だめだめ」とうれしそうなＫ君<br />
仕方なく机に顔をつけてお尻を突き出すような姿勢になりました。<br />
Ｋ君は妻のスカートの中に手を入れると一気にひざ下までパンツを下げました。<br />
「あん・・・大事なとこは見ちゃダメだよ」と小学生に言うとは思えない<br />
甘えた声で妻がＫ君に言うのですが「はーい」と返事をしたＫ君からは<br />
突き出したお尻からあそこまで丸見えのようでした。<br />
私の方からは横向きにしか見えませんが、突き出した高さから丸見えなのは確実でした。<br />
『ペチン』とＫ君が妻のお尻をたたきはじめました。<br />
「痛い」「きゃ」と声を出していた妻が10回を過ぎたころから「あん」「うっ」と言い出しました。<br />
ひざをつけるように閉じていた足が少しづつ開いていくのがわかりました。<br />
Ｋ君は妻のお尻を凝視しながら妻のお尻をたたいています。<br />
少ししてＫ君が「スカートが邪魔」と言い出しました。<br />
妻は「はい」と小さな声で答えるといったん立ち上がってスカートを脱ぎました。<br />
一緒にパンツも脱いで今度は足を広げてＫ君にお尻を突き出しました。<br />
Ｋ君がお尻をたたき始めると身もだえするように「はあっ」「うう」と小さな声を出します。<br />
Ｋ君は少しづつ位置を変えて最後には妻の後ろで胡坐を組んでたたき始めました。<br />
ちょうど目の高さに妻のあそこが見えるはずです。<br />
たたかれるたびに妻の片足が持ち上がりとうとう片足を椅子に乗せてしまいました。<br />
妻のグロテスクなあそこがＫ君の目の前で大きく開かれたようです。<br />
妻のこんな性癖は知りませんでした。<br />
Ｋ君は再度立ち上がるとお尻というよりは妻のあそこをたたき始めました。<br />
妻の声も完全に感じているときの声になりました。<br />
Ｋ君の「ハイ、50」と言う声でたたき終わると妻が「はあ～」と力を抜きました。<br />
しかし姿勢は崩さないで「痛いよ～」と甘えた声を出すと「はいはい」と言って<br />
Ｋ君は妻のお尻をなぜはじめました。<br />
Ｋ君の手が少し前をなぜると体がピクンと動いて少し声が出ます。<br />
それに気づいたｋ君の手が妻の大事なところに入って言ったかと思うと<br />
二人が同時に「あっ」と声を出しました。<br />
Ｋ君は驚いたように自分の指を見つめています。<br />
それに気が付いた妻は「気持ちいいとそうなるのごめんね」と言いました。<br />
Ｋ君は納得したようにまた妻をなぜ始めました。<br />
今度は最初から濡れたいやらしい音が聞こえました。<br />
「気持ちいい・・・あん」と妻は小学生にあそこをいじられて身もだえしています。<br />
その時「あ！」と言って妻の体が大きくはねました「そこはダメ～」と言うのですが<br />
Ｋ君は動きを変えません。妻の栗ちゃんを偶然触ったようです。<br />
「ダメ、ダメ」と言いながら机にしがみつき腰が動くのがわかりました。<br />
そして「お願い底の穴には指を入れないでね」と言い出しました。<br />
「えっ？」と言う感じのＫ君の指が穴を見つけたようで「ここ？」と聞いています。<br />
「うん、でもいれちゃ・・・」「やんああ・・・」Ｋ君の指が入った瞬間でした。<br />
「だめだめ」とうわごとのようにいいながらお尻を持ち上げるいやらしい格好を<br />
小学生にさらして「はあっ！だめ！いい・・・」というと<br />
片足をピンと伸ばしていったようでした。</p>
<p>そういえば妻はよくミニをはきます。<br />
胸の見えそうな服も着ていることが多いです。<br />
K君にお尻やあそこを見せることでとても興奮していたのだと思います。</p>
<p>次に覗きをしたのは８月に入ってからでした。<br />
K君だけの日いつものようにドキドキしながらそっと忍び込んで<br />
隙間に目を当てると妻は問題の○付けをしていました。<br />
K君は妻の後ろからそれを見ているのですが目は妻の胸の谷間に注がれているようです。<br />
「はい今日も満点でした～」と妻がK君に解答用紙をかえすと<br />
後ろに立っているK君の首に腕を回して引き寄せるとキスをしました。<br />
あそこを触られた時以上に驚きました。<br />
いったん離れたのですが次は濃厚なキスをはじめました。<br />
もっぱら妻がK君の口の中に自分の下を入れていました。<br />
K君は少しづつ妻の前に回ってくると妻の胸をTシャツの上から触りだしました。<br />
「ふんふん」と妻が鼻息を荒くしてより強くK君の唇の吸い付きました。<br />
少しして自然に２人が離れると「１００点だから先生の負けだよ」とK君が言いました。<br />
「しかたないな～」と少し不満げな言い方をした妻は絨毯の上に座ると<br />
「どうすればいいの？」と聞きました。<br />
K君は黙って妻のTシャツを脱がしました。<br />
ブラをはずすと妻は腕で胸を隠すようにしています。<br />
K君がスカートに手を掛けると「下も？」と言いながら<br />
ひざ立ちをしてスカートを脱がしやすいように協力しました。<br />
そのままパンツも脱がされ妻が丸裸にされました。<br />
K君は妻を四つんばいにさせるとお尻をたたき出しました。<br />
たたかれるたびに妻が「あん」とお尻を引っ込めるようにします。<br />
何度もたたいた後でK君はゆっくりお尻をなぜ始めました。<br />
それに合わせて「ん、んはあ～」と妻が小さな声を出しています。<br />
そしてK君は妻の頭を絨毯に付けさせると腕を後ろに持ってきて<br />
タオルで後ろ手に縛りました。<br />
妻はお尻を持ち上げた姿勢のままされるがままになっています。<br />
K君の手が妻のあそこを刺激始めると妻はおどろほど大きな声で感じ始めました。<br />
K君の指が妻の中に入るとさらに大きな声で「ああ～」と<br />
クチュクチュといやらしい音を立てている妻のあそこをK君はほんの３０センチくらいのところで見ています。<br />
K君は妻の中に指を入れて動かしながらもう片方の手で起用に自分のズボンとパンツをさげました。<br />
ピンとお腹に付きそうなちんちんが飛び出しました。<br />
子供なので包茎でまだまだ大きくはありませんが立派に上を向いています。<br />
K君は妻の後ろにひざまずき動かしている指を抜きました。<br />
そしてそのまま自分のちんちんを妻の中に差し込みました。<br />
予想していなかったのか妻は振り向きながら「K君それは駄目って行ったでしょ」と抗議をしています。<br />
しかしK君は腰の動きを止めることはなく、妻も逃げようとはしません。<br />
K君の腰の動きに合わせて妻の口からは悩ましい声がでます。<br />
一本調子で付き続けていたK君は３分くらいで「先生いきそう」と言いました。<br />
「いいよ」と妻が言うとさらに激しく腰を動かし「あっ」といいながら<br />
妻から抜くと妻のお尻に精子を出しました。<br />
「はーはー」と息を整えながら妻は「熱い」と言って笑いました。</p>
<p>その日の夜久しぶりに妻を抱いたのですが<br />
妻の中に入って行ったときに妻が<br />
「ああ・・・大きい」と無意識に言ったのが笑えました。</p>
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		<title>妻が教え子の小学生の写真モデルに…わざとエッチなポーズをとってる？</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 07:27:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[寝取らせ]]></category>
		<category><![CDATA[露出]]></category>

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		<description><![CDATA[Tweet私３８歳自営業　妻３３歳結婚７年目子どもなしの夫婦です。 私は親が経営する居酒屋の手伝いをして一応「専務」という肩書きを貰っています。 仕事は夕方前に家を出て、家に戻るのは深夜になります。 妻は元教師で結婚して [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton336" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=http%3A%2F%2Fsarasu.net%2Fposts%2F336&amp;text=%E5%A6%BB%E3%81%8C%E6%95%99%E3%81%88%E5%AD%90%E3%81%AE%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E7%94%9F%E3%81%AE%E5%86%99%E7%9C%9F%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB%E3%81%AB%E2%80%A6%E3%82%8F%E3%81%96%E3%81%A8%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%81%E3%81%AA%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%92%E3%81%A8%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%8B%EF%BC%9F&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=none&amp;counturl=http%3A%2F%2Fsarasu.net%2Fposts%2F336" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('http://sarasu.net/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><p>私３８歳自営業　妻３３歳結婚７年目子どもなしの夫婦です。<br />
私は親が経営する居酒屋の手伝いをして一応「専務」という肩書きを貰っています。<br />
仕事は夕方前に家を出て、家に戻るのは深夜になります。<br />
妻は元教師で結婚してからは小学生相手に夕方から夜にかけて個人授業の塾を自宅で開いています。<br />
<span id="more-336"></span></p>
<p>生徒は５年生が２人、６年生が３人の５人だけです。<br />
　ある日夕食の時に妻が「Ｋ君が親にデジカメを買ってもらったのでモデルになって欲して言うの、どうしよう・・・」と相談してきました。<br />
Ｋ君は５年生で可愛い感じの子です。<br />
「例えばテストをして８０点以上だったらワンポーズ、８５点でツーポーズとかにすれば<br />
頑張って勉強するのでは？」と提案しました。<br />
妻は「それいい！」ととてもはしゃいだ様子で納得していました。<br />
次の週に「ねえねえ、Ｋ君だけど今まで嫌々の勉強だったのに撮影の条件を言ったら急に頑張りだしたの」と嬉しそうに報告して来ました。<br />
　それでもなかなか条件の点数は取れないようでした。<br />
妻がＫ君に撮ってもらった写真を見せてくれたのはそれから数週間してからでした。<br />
写真はリビングのソファーに妻が座っているだけの写真でした。<br />
その後は妻の写真を見ることはなかったので条件が高くてなかなか撮影できないのかと思っていました。<br />
その日は用事があり店への出勤はなしにしていたのですが用事が予定より早く終わったので<br />
一旦家に戻ってから店に行くことにしました。<br />
家に戻ると妻の姿が無かったのですが子どもの靴があったので勉強中だろうと思い<br />
着替えてから妻に声を掛けようと勉強部屋の前まで行くと「このポーズ体が痛いよ」と言う妻の声が聞こえました。<br />
ポーズ？・・・撮影をしているのかと思いました。<br />
体が痛いポーズ？と思ってると「ぴぴぴ・・・パシャ」とシャッターの音が聞こえました。<br />
なんとなく声を掛けずらくなりそのまま店に向いました。<br />
　その日の夜なにかモヤモヤしたモノがあり、妻に「最近は写真は撮ってないの？」とついでのように聞きました。<br />
「時々合格点を取るからモデルしてあげてるけど写真はくれないの」と妻が答えました。<br />
その時はそれ以上は追求しませんでしたが<br />
次の休みの日に妻が出掛けた時に妻の塾の勉強用に使っているＰＣのガサ入れをしました。<br />
確信があったわけではないのですが「写真はくれないの」と言う妻の気になっていました。<br />
しかし、それらしいフォルダーが見つからないので妻が帰ってきそうな気がしてはらはらしながらフォルダーをひとつづつ空けていったのですが結局見つかりませんでした。</p>
<p>自分の思い過ごしかと思いつつ、まだ気がすまなかったので<br />
妻の持ち物をかたっぱいから調べることにしました。<br />
キッチン、タンス、化粧台・・・何も見つかりません<br />
もう一度塾用の部屋に戻り勉強机を調べました。<br />
するとＳＤカードが数枚出来てきました。<br />
心の中で「ビンゴ！」と叫びながら自分の部屋のＰＣにＳＤカードをセットしました。<br />
画面に表示されたのは「小学５年生理科のチェック点」など勉強に関するフォルダーばかりでした。<br />
他のＳＤカードも全て勉強に関する物ばかり<br />
ガッカリしながら万が一にかけてそのフォルダーを開けてみたのですが内容ごとの細かいフォルダーがあるだけで、それをあけるとエクセルで作られた勉強の資料が出てきました。<br />
全部を見るには時間がなさそうなので無駄な事だと思いつつ全部をコピーして元のところにばれないように戻しておきました。<br />
　次の日コピーしたものを自分の自分のカメラ用のＳＤカードにコピーして店に行きました。<br />
　仕入れ管理と帳簿への打ち込みが終わり、店も忙しそうではないので持ってきたＳＤカードを細かくチェックしました。<br />
　昨日は気が付かなかったのですが生徒５人の個別フォルダーがあり、成績などが細かく背記録されていました。<br />
　Ｋ君のフォルダーを開けると他の生徒と同じように成績表が出てきたのですが、同時に「Ｋ君のがんばり」という別のフォルダーがありました。<br />
「もしかして！」と急に今までのだるさが消え大急ぎでフォルダーを開けました。<br />
そこには日付けがつけられた２０近いフォルダーがありました。<br />
ひとつ目を開けると自分でも驚くほど驚いたのですが「妻の写真」でした。<br />
１０枚ほどの写真がありその中の１枚に見覚えがありました。<br />
次のフォルダーを開けると２０枚以上の妻の写真がありました。<br />
少しこわばった顔の妻が塾用の部屋のホワイトボードの前やＰＣに向かっている写真でした。<br />
日付け順に開いて行くと妻の表情が少しづつ柔らかくなりポーズも自然に見えるようなものになっているようでした。<br />
１０個のフォルダーを過ぎた時にかがんだ妻を写した写真があったのですが、くび周りがすこしゆるいのか妻の胸が1/3程度見えていました。<br />
そのフォルダーの中の写真の後半半分は胸やモモが写っているのもが多くありました。<br />
ドキドキしながら次のフォルダーを開けると妻がソファーに寝転んでいるものでした<br />
胸の谷間がクッキリ写っていました。<br />
そして最後にはソファーに三角座りをしてパンツが写っている写真がありました。<br />
次のフォルダーは最初から胸が見えている写真でした。<br />
最後には上着を脱ぎブラジャー姿の写真がありました。<br />
血が上ったようになった私は一番最後のフォルダーを開けました。<br />
その１枚目には妻の胸を服の上から触るＫ君の手が写っていました。<br />
その後、服をめくるＫ君の手、ブラジャーの上から触るＫ君の手、スカートをめくるＫ君の手、スカートを脱がすＫ君の手、下着姿の妻・・・<br />
それを見て自分の物はギンギンになっていました。<br />
最後の写真はソファーに座り大きく股を開いた妻でした。<br />
妻のパンツの中心が濡れて色が変わったいるように見えました。</p>
<p>次にＫ君の授業に合わせて自分のバイク用に買ってたマイクロビデオをソファーが映るようにテレビ台の裏にセットしまいた。<br />
　バッテリの持ちが心配で外付けのバッテリーを買い足し６時間程度の録画を可能にしておきました。<br />
　その日家に帰ると妻が寝るのを待ってトイレに篭り再生をしました。<br />
セットした自分の顔を見て嫌な気分になりましたｗ<br />
そのまま３時間以上は早送り妻が急にソファーに座ったので驚いて手を離すと<br />
「どうすればいいの？」と妻の声が聞こえました。<br />
Ｋ君は無言で妻をソファーに押し倒し写真を１枚撮ると妻の胸に手を当てまた１枚<br />
その手に力を入れて胸を揉みだすと「あん」と妻が小さな声をだすのが聞こえました。<br />
その後は前に見た写真と同じく服を脱がせ、ブラの上から触り、スカートを巻くり、スカートを脱がしつつ写真を取っていきます。<br />
ニコニコしていた妻の顔が少し艶かしくなっていくような気がしました。<br />
下着だけになった妻は大きく脚を開かされていますがＫ君の背中しか見えません<br />
その後「先生、今日は裸の約束だよ」と言うＫ君の声が聞こえました。<br />
そして妻が「そうね」と言ってブラを取ったようでＫ君の撮影が始まりました。<br />
Ｋ君が位置を変えたので妻が胸を隠さないまま撮影されているのがわかりました。<br />
Ｋ君の手が胸に伸びてきても妻は逃げないで胸を触らせました。<br />
妻の顔が後ろに倒れて感じる顔になったのを見て興奮が頂点に達しました。<br />
Ｋ君がパンツを脱ぐように言うと妻は躊躇することなくパンツを脱ぎました。<br />
少しの間見とれた後Ｋ君が素っ裸の妻の写真を撮り出しました。<br />
妻は後ろに腕をつき、徐々に脚を開いてきます。<br />
９０度近く開いた妻の脚の間にＫ君が入りじっと見ていると妻が「初めて？」と声を掛けました。<br />
黙ってうなずいたＫ君は少しして「触ってもいい？」と聞きました。<br />
妻も黙ってうなずきました。<br />
後姿でかんじんなところは見えないのですが妻の「あっ」と言う声で触られたのだとわかりました。<br />
Ｋ君が触り続けていると「Ｋ君気持ちいいの」と妻が言い、Ｋ君の左手を自分の胸に持って行きました。<br />
「ああ・・Ｋ君・・・先生気持ちいいの・・・」「あっそこ、そこを優しく・・・そうああん」と少し声が大きくなりました。<br />
Ｋ君は言われるままに妻の敏感なところを擦るつづけていましたが思い出したように写真を撮り出しました。<br />
シャッター音がするたびに妻が感じているように見えました。<br />
１５分ほどＫ君が妻を責めてその日の撮影は終わりました。</p>
<p>Ｋ君は週に２度来るのでそれにあわせてビデオをセットするのですが<br />
２回目、３回目は何も映っていなかったので妻のSDカードで確認したのですが<br />
その２回は塾に使っている部屋で妻の裸の撮影がされていました。<br />
１回は妻が生理だったようでパンツは脱いでいませんでした。<br />
塾に使っている部屋はホワイトボードと机と椅子が２セットあり<br />
あとは妻の机と本棚しかなくビデオの隠し場所がありません。<br />
このままだとビデオになにも写らないのではないかと思い作戦を練りました。<br />
　次のK君の授業の時に前回のビデオから逆算して撮影が始まったであろう時間を過ぎた頃に妻に電話を入れました。<br />
電話に出た妻に「授業中悪いけど、ソファーの横のテーブルに書類を忘れてしまったと思うのだけど、今確認できるかな？」と伝えました。<br />
妻は「今休憩中だから大丈夫よ」と言ってリビングに移動している様子が伝わってきました。<br />
妻の「あったよ」という声を聞いて「悪いんだけどそこに書いてある１月から今月までの仕入先別の数字で今すぐに教えて欲しいところがあるから読んでくれる？」と言いました。<br />
そのままリビングで読むか、塾の部屋に戻って読むかは賭けでした。<br />
移動しているのかしていないのかはわかりませんでしたが<br />
妻が数字を読み出して少しした事小さく「あん・・・」と声を出したのが聞こえました。<br />
気づかない振りをして妻の言う数字を復唱していましたが<br />
少しづつ妻の読むぺーすが落ちていきました。<br />
息が上がっているのも気が付いていたのですがこちらからは普通に話しをしました。<br />
普通に話すことが限界に来たと思える頃「そこまででいいや、ありがとう」と言って電話を切ったのですが<br />
「じゃぁ」と言った妻が電話の切れる寸前に「ああ」と大きな声を出したのがギリギリ聞こえました。<br />
　家に帰りはやる心を抑えて妻が寝るのを待ちビデオを確認しました。<br />
リビングに入ってきた妻は下半身裸で上半身はポロシャツを着たままでした。<br />
妻が書類を読み出すとK君が妻の脚を広げて写真を撮りました。<br />
そしてそのまま妻のあそこに指を持っていきました。<br />
突然触られた妻は小さく「あん」と声を出してしまったようです。<br />
妻はK君をにらむような振りをしましたがK君はそのまま妻にいたずらを続けました。<br />
K君の指の攻撃に耐えながら妻は私と電話をしています。<br />
K君の指が妻の中に入った時に大きくのけぞり息が荒くなっていき電話が切られました。<br />
「ああんK君の意地悪！」と叫ぶように言うと体をのけぞらせました。<br />
K君は時々写真を撮りながら妻を裸にするとあそこに指を入れたまま妻のおっぱいに吸い付きました。<br />
妻はK君の頭を抱えるようにして「気持ちいい・・・」ともだえていました。<br />
K君は妻のおっぱいから顔を離すと熱心にあそこを見ながら指を動かしていました。<br />
その時に妻が急に「うそ・・・ああぁ・・・んん・・あん・・・」と声を出し<br />
自ら腰を突き出すようにし始めました。<br />
そして「うそ・・ああ　K君に・・・K君にいかされちゃうなんて・・・ああああああ」<br />
と声が大きくなって来ました。<br />
K君は知ってか知らずか手の動きを早めたようです。<br />
妻は「いやーK君にいかされちゃう～」と絶叫するようにいきました。<br />
荒い息をする妻を心配そうに見ていたK君は妻に「K君ありがとう。気持ちよかったの」と言われ安心したようでした。<br />
疲れたように妻が立ち上がり服を抱えるとK君と一緒に部屋を出て行きました。</p>
<p>あくる日妻と話しをしている時に塾生の成績に話になりました。<br />
K君の話になったときに「最近は写真撮られないの？」と聞くと<br />
「月に１回か2回くらいかな」と言うので<br />
「100点取ったらヌードOKとかにしてあげれば頑張るかもよ」と言ってみました。<br />
「なに言ってるの。最近K君成績上がってきたからまぐれで100点取られたらどうするの」と笑いながらいうので<br />
「でも、そでれがんばるのならいいことだと思うけど」と真剣な顔で答えました。<br />
妻は少し間をあけて「でも、○○(私の名前)が嫌でしょ？」と聞いてきました。<br />
私は「小学生に裸を見せたからってどうってことないよ。襲われるわけもないだろうし、かえって性教育にもなっていいだろ」と笑いながら答えると<br />
「そっか・・・性教育にもなるのか」と言って感心しているので<br />
「そうそう、それも大事な教育だろ」と言いました。<br />
　その週は2回ともソファーでの撮影は無く、妻のSDカードでの確認しか出来ませんでしたが内容は今までとあまり変わりません。<br />
　しかし、妻が久しぶりに写真を見せてくれました。<br />
「K君が100点取っちゃたの」と恥ずかしそうに差し出した写真は<br />
妻が下着だけで少し脚を開いて机に座っているものでした。<br />
「こりゃ頑張るだろ!！」と大げさに喜んでいるふうに言ってみました。<br />
喜んで写真を見ている私を見て妻は安心したような表情でした。<br />
　その次の授業のビデオも諦めていたのですが、今回は映っていました。<br />
K君に裸にされ写真を撮れらていたのですが<br />
K君が四つんばいにポーズを要求したらしく妻は恥ずかしそうに後ろをむいて四つんばいになりました。<br />
K君は妻のお尻を抱えるようにして突然妻のあそこを舐め始めました。<br />
「K君ダメ・・洗っていなあああああ・・・すごい　どうしてあああああ」と口ではいやがりながらお尻を出来るだけ高くつきあがるようにしていました。<br />
数分してK君は口から指に替えたのですがすぐに妻がいきそうになったようです。<br />
K君は妻の腰辺りに後ろ向きに座り腰を抱えるようにして右手で妻のあそこを激しく責めています。<br />
とうとう妻がお顔をソファににつけお尻だけを高く上げた恥ずかしい格好で<br />
「K君にいかされるーーーいくのいくの」と叫びながらいってしまいました。<br />
ソファーに崩れ落ちた妻にK君が覆いかぶさり妻の唇を奪いました。<br />
ぶつかるようなキスでしたが一瞬驚いた後妻がリードするようにディープキスをはじめました。<br />
妻が時々「K君大好き」「気持ちよくしてくれてありがとう」といいながら<br />
何度も激しくキスをしているのですが<br />
K君の脚と脚の間に入れた妻の脚が立てられ、K君のあそこを刺激しているように見えたことにとても興奮をしました。</p>
<p>数日後妻と出勤前にSEXをしている時にいきそうになった妻に<br />
「塾生が襲ってきたらどうする」と聞きました。<br />
「そんなの嫌～」と言うので腰の動きを止めました。<br />
「いやいや動いて、ねぇ」と自分の腰を振るようにするので<br />
「襲われたらちんちんいれるんだよ」と言いました。<br />
返事が無いので「わかったか!」と言いながら激しく腰を動かすと<br />
「ハイ、わかりました、入れます!入れます!」と叫びながらあっという間にいきました。<br />
落ち着いたときに「バカ、変な事言わないで」と言ってきたので<br />
「おまえみたいに可愛い先生がはじめての相手だったら一生の記念になるよ男は」と褒めちぎりました。<br />
「でも、○○(私の名前)はいやでしょ？」と言うので<br />
「小学生相手の浮気なら問題ないよ、小さくては言っているかどうかわからないだろ」と言って笑いました。<br />
「本当にしても知らないからね」と言うので<br />
「それも教育の一環だろ」と自分でも無茶な事を言っているのはわかっていたのですがその場はそう言って話しをまとめてしまいました。<br />
　次からもなかなかソファでの撮影が無くSDカードでの確認だったのですが<br />
K君が気に入ったのかキスのシーンが一気に増えました。<br />
そして妻が四つんばいになって後ろからお尻に穴まで丸見えの状態での写真も増えました。<br />
机の上で四つんばいにされK君の指が3本妻のあそこに刺し込まれ<br />
突き出したお尻と力を入れて机を握る妻の手ともの凄く濡れていやらしく光っている妻のあそこが映った写真の画像はいまだにオナニーのネタに使っています。<br />
　どうしても、ビデオで見たいので塾の部屋のエアコンのブレーカーを上げてエアコンが壊れた事にしました。<br />
夏場で忙しく電気屋が来るのに1週間は掛かると言って妻を信用させ<br />
リビングの置くのダイニングにホワイトボードを持って来ました。<br />
他の塾生で映りを確認して一番いいと思われる角度にビデオをセットしました。<br />
K君の夏休み前最後の授業の日のビデオは<br />
勉強の後ミニテストをして高得点のK君の撮影が始まりました。<br />
最近はすぐに服を脱がされて下着だけにされるようです。<br />
ダイニングテーブルにM字で脚を開いて座らされパンツの上から指でなぜられているところを撮影されているとK君が「濡れてきたよ」と妻に言いました。<br />
妻は「だって・・・気持ちいいいの・・・あああ」と小学生の責めに感じています。<br />
K君はブラとパンツを取ると撮影をして妻のあそこを舐めだしました。<br />
妻の感じる声が大きくなりM字に開いた足先を高く上げるようにしはじめました。<br />
K君が指で刺激を始めると今度は腰を突き出すようにそして、「い・くぅ」と腰を突き出してもだえる声も大きくなりました。<br />
いくときはいつものように「K君にいかされるのー」と言いながらいきました。<br />
　妻の息が落ち着くと妻がK君をソファに寝かせてズボンとパンツを下げ手でそそり立つK君のちんちんをしごき始めました。<br />
K君は「先生気持ちいい」と言って妻の手の動きをじっと見ています。<br />
妻はK君の袋をもう片方の手でやさしくさわさわします。<br />
いつも私に妻がするの同じ動きです。<br />
そしてK君のTシャツをめくりK君のおっぱいを舐めだしました。<br />
「先生・・・」と気持ち良さそうにするK君の顔を見ながら<br />
「もっと気持ちよくしてあげるね」と言うと<br />
妻の口がK君の胸から下のほうに行きK君のちんちんをパックと咥えました。<br />
「あっ」とK君は声を出しましたが<br />
数分で「先生出そうです」と言って上半身を起こし妻に訴えました。<br />
妻はそれには答えないでちんちんの上を口で刺激して根本の方を激しく擦りだしました。<br />
するとK君は「先生出ます」と言うと腰をビクビクさせ始めました。<br />
「んんんんんん」とその動きと一緒に妻が声を出していたのですが<br />
長い痙攣の途中で妻の口らK君の精子があふれてきました。<br />
K君の痙攣が終わると妻はゆっくりとK君の精子を飲み込みあふれた精子も舐めはじめました。<br />
きれいに舐める妻の顔がとても淫乱に見えました。<br />
K君のちんちんは全く小さくならないので妻が驚いたような顔をしながらまたパックと咥えました。<br />
そして腰を上げてK君の顔の上にお尻を下ろしました。<br />
K君も妻のあそこを一生懸命舐めはじめました。<br />
時々我慢できないでちんちんから口をはずして「あああ、ああああ」と悶えながら６９のままお互いを責め続けました。<br />
K君が指を中に入れると妻は動きやすいように腰を高くしました。<br />
K君の指の動きが早くなると妻の頭と手の動きも早くなります。<br />
先に「出る」と言ってK君がまた妻の口の中に出しはじめました。<br />
今度はあふれさせる事なく全部を飲み干したのですがすぐに妻も限界が来たようで<br />
「K君すごい！いいのいいのいかせていかせてK君すごいの・・・」と叫ぶと今までになく深くいったようでした。</p>
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		<title>夫の実家で寝ている時に義理の弟がいたずらを</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Sep 2011 17:29:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[いたずら]]></category>
		<category><![CDATA[女性の告白]]></category>
		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>
		<category><![CDATA[痴漢]]></category>

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		<description><![CDATA[Tweet去年の夏のお話でーす。 義父が急に入院することになって、義母が付き添いするので 夫の実家がお祖母ちゃんと義弟だけになっちゃうから、 私が家事とかのお手伝いに行くことになりました。 夫は仕事があるから、私一人で行 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton328" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=http%3A%2F%2Fsarasu.net%2Fposts%2F328&amp;text=%E5%A4%AB%E3%81%AE%E5%AE%9F%E5%AE%B6%E3%81%A7%E5%AF%9D%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E6%99%82%E3%81%AB%E7%BE%A9%E7%90%86%E3%81%AE%E5%BC%9F%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%9A%E3%82%89%E3%82%92&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=none&amp;counturl=http%3A%2F%2Fsarasu.net%2Fposts%2F328" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('http://sarasu.net/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><p>去年の夏のお話でーす。<br />
義父が急に入院することになって、義母が付き添いするので<br />
夫の実家がお祖母ちゃんと義弟だけになっちゃうから、<br />
私が家事とかのお手伝いに行くことになりました。<br />
夫は仕事があるから、私一人で行きました。<br />
<span id="more-328"></span><br />
夫と住んでいる家からは車で三時間くらいかかるので<br />
泊り込みです。</p>
<p>お手伝いにいって、５日目くらいのこと。<br />
おばあちゃんはデイケアに行ってて、高１の義弟は部活。<br />
私はお昼ご飯の後、疲れてちょっと昼寝しちゃいました。</p>
<p>寝ているとなんだか息苦しくて、誰かが上に乗っかっているみたいでした。<br />
それにシャツの中に手を入れて、おっぱいを触っているみたい。<br />
寝ぼけていた私は、夫がいたずらしてるのかな？って思ったけど<br />
・・・そーいえば、ここは夫の実家だ！と気がついて急に怖くなりました。</p>
<p>薄目を開けてそっと見てみると・・・義弟でした。<br />
義弟は寝ている私にのしかかる様な感じでシャツを捲り上げて、おっぱいを揉んでました。<br />
まだちょっと寝ぼけ気味の私は心の中で「ヤバイヨヤバイヨ」となぜが出川の物まねをしつつ<br />
頭も回らなくて、とりあえず寝たふりをしていました。</p>
<p>義弟は手のひらで両方のおっぱいを包んで、ちくびを転がしながら揉んでいます。<br />
時々、おっぱいの谷間に顔をうずめて、すーーーうっと匂いをかいでいるみたいでした。</p>
<p>どうしよーって困ってたら、義弟はとうとうスカートをめくって、パンツの中に手を入れました。<br />
義弟はどこをどうしたらいいかわからないみたいで、指ででおま**をなぞったり<br />
ヤミクモにいじっています。そのぎこちなくて、まどろっこしい指使いに興奮してしまって<br />
自分でもお**こが濡れてくるのがわかりました。</p>
<p>こんな状態で濡れちゃったのがばれたら、ヤバイーって心配してたら、<br />
指が動くたびにぷちゅんぷちゅん、と音がしはじめちゃって、濡れたことに義弟も気づいたみたい。<br />
下着から手を抜いたと思ったら、一気に足首まで下着を脱がされてしまいました。</p>
<p>ごくん。とつばを飲み込む音が聞こえて、義弟の息がおま**にかかり<br />
義弟は私のお**を指で開いてじっと見ているようでした。<br />
ここも匂いをかいでいるようで、指で確認するように私の愛液を触って<br />
音を立てたり、舌でちょんちょんつついたりしていました。</p>
<p>直接見て入り口がわかっちゃったのか、いきなり指をずぶーっと入れられました。<br />
私は思っても見なかったことに「ああぁん！」と腰を反らして反応してしまいました。</p>
<p>義弟はびっくりして指を抜きました。私が身を起こすと「お・・・おねえさん起きてたの？？？」<br />
とかなーり動揺しているみたいでした。<br />
「あんなに弄り回されたら、目がさめちゃいますよぉ」と言うと<br />
「ごめんなさい。」と謝って、しゅーんとしてしまいました。<br />
夫の高校時代を見ているみたいで可哀想＆とっても可愛くなってしまい<br />
「今日だけ許してあげるから。お姉ちゃんも気持ちよくしてもらったし。」<br />
というと、「気持ちよかった？」と、ぱっと顔を明るくして聞いてくるので笑ってしまいました。</p>
<p>「でも、アソコはもっとやさしく触ってくれないと。」とちょっと怒ったように言うと<br />
「こんな感じ？お姉さんをもっと気持ちよくしたいから触り方　教えてください」と<br />
おずおずと指を伸ばしてきて、おま**を触わります。</p>
<p>「もうちょっと力を入れてもいいよ。それからお姉ちゃんはこの辺をこうすると気持ちイイの」と<br />
義弟の指を持って、入り口や陰唇とかのいじり方を教えてみました。<br />
今度はクリの位置を教えて、「こうやってなで上げるみたいにコスって。」<br />
と触らせました。「初めての女の子だったら、最初のうち中は感じないから、<br />
ここからかわいがってあげてね」<br />
とか教えながら、クチックチッといやらしい音を立てながら<br />
イイ感じにお**こをさすられたり、いじられたりして私はどんどん喘いできちゃって、喋れなくなってきました。</p>
<p>「おねえさん、俺、入れてみたくなってきちゃいました」と義弟が言うので<br />
今日だけという約束をしました。</p>
<p>夫が来たときのために持ってきておいたゴムを出してきてつけ方を教えてあげました。<br />
足を開いてオチンチンを入り口に当てて、「腰をこうして・・・いれてごらん」っていうと<br />
義弟はずずん！と突っこんできて「はぁぁ～」と気持ちよさそうな息を漏らしました。<br />
いきなりガンガン腰を動かし始めたので両足で腰を抱え込んで固定して<br />
「中はどんな感じ？」と童貞喪失の感想を聞いてみました。<br />
「あったかくて、すげーやわらかくて、ヌルヌルしてて、いやらしいんです・・・もぉ、たまんないです」と<br />
ハァハァ切羽詰っちゃったようすだったので足を離してあげました。<br />
義弟はもう、夢中で腰を動かして、テクも何もないけどがむしゃらな腰使いがかわいくて<br />
私もなかなか気持ちよかったです。</p>
<p>でも、義弟はあっけなくイッてしまって、たくさんたくさんゴムの中に放出しました。<br />
そして入れたまま私の上にかぶさってきたので頭をなでてキスしました。</p>
<p>さすが若いだけあって復活が早くて「今日だけはいいんですよね？」と<br />
その日のうちにあと３回もしてしまいました。（生意気に夜這いまでしてきました）</p>
<p>そんな義弟も去年の冬、彼女ができたらしいです。<br />
私の教えたことが役に立ってるといいんだけど。</p>
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		<title>学生時代の先輩が泊まりにきて寝ている間に風呂場から</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Sep 2011 16:52:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[寝取らせ]]></category>
		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>

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		<description><![CDATA[Tweet金曜日の昼間に突然、学生の頃の佐藤先輩から携帯に電話が入った。 　佐藤先輩は地方から東京の大学に出てきて就職は地元の会社に就職していました その会社で急に東京に出張してくれといわれて今東京に来ているとの事。 久 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton321" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=http%3A%2F%2Fsarasu.net%2Fposts%2F321&amp;text=%E5%AD%A6%E7%94%9F%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AE%E5%85%88%E8%BC%A9%E3%81%8C%E6%B3%8A%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%AB%E3%81%8D%E3%81%A6%E5%AF%9D%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E9%96%93%E3%81%AB%E9%A2%A8%E5%91%82%E5%A0%B4%E3%81%8B%E3%82%89&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=none&amp;counturl=http%3A%2F%2Fsarasu.net%2Fposts%2F321" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('http://sarasu.net/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><p>金曜日の昼間に突然、学生の頃の佐藤先輩から携帯に電話が入った。<br />
　佐藤先輩は地方から東京の大学に出てきて就職は地元の会社に就職していました</p>
<p>その会社で急に東京に出張してくれといわれて今東京に来ているとの事。<br />
久しぶりだからおまえと一緒に飲みたいと言ってきたので快諾し良ければ僕のうちで飲んで泊まっていってくださいとも言ったら先輩はとても喜んでいた。<br />
でも、仕事が終わってからで帰りは９時過ぎになるとの事.そのまま、携帯で僕の妻に電話してそのまま伝えた。</p>
<p><span id="more-321"></span></p>
<p>妻には「今晩、大学時代の先輩が泊まりに来るから準備しておいてくれ」とそれから、夜になって自分の仕事が終わり８時前には家に着いて、軽く食事を済ませ,風呂も先に入ってしまっていた。</p>
<p>風呂上りにビールを飲んでいると<br />
妻が「ねぇ、今日来る先輩ってどんな人なの？」と聞いてきたので<br />
僕は「学生の頃世話になったんだ、けっこうかっこいいよ」<br />
妻、「そうなの、へ～楽しみ～」<br />
僕　「結婚して子供もいるけどね」</p>
<p>実は学生の頃は先輩とつるんで、よく女の子と遊んでいました。<br />
佐藤先輩は背が高く体格も良くてかっこいいのでふつうに飲みに行ってもすぐに近くの女の子たちと仲良くなってそのままホテルへって言うのが何回もありました。でも、気に入った女の子にはかなり強引に迫ったりするので困ったこともありました<br />
今は結婚して子供もいるのでさすがにもう落ち着いたと思います</p>
<p>そんな話をしてるうちに先輩がうちに帰ってきました。時間は９時半くらいでした先輩に妻を紹介し、先輩も恐縮しながらお世話になりますと挨拶してました</p>
<p>先輩を食事とお酒の準備ができたテーブルに案内してビールを妻のいるキッチンに取りに行くと妻は小声でニコニコしながら「すごいかっこいい人ね佐藤先輩って」と言っていました</p>
<p>僕「そうだろー」と言いながら冷蔵庫からビールを３本取りそれから<br />
妻と僕と先輩で三人で飲み始めました。<br />
妻はいつもはあまり飲まないのですがなんか学生の頃に戻ったようにいつもよりいっぱい飲んでいました。</p>
<p>三人とも３０は超えてますけどね先輩が僕にお酒をすすめると僕も先輩にすすめ、先輩はじゃ、奥さんもと言って妻にお酒をすすめてるうちにみんな大酔っ払いです。</p>
<p>僕は　「先輩今のうちにお風呂入ったらどうですか？」<br />
先輩も　「お！そうだな、じゃお風呂お借りします」と言ってお風呂に入りました<br />
先輩がお風呂に入ってる間にリビングの隣の和室に先輩が寝るようの布団を敷きました。しばらくして先輩が寝る時ようのパジャマを風呂場に持っていき僕は　「先輩、パジャマここに置いときますよ」<br />
と言うと、先輩は　「ありがとうね、ひろし（僕の名前です）奥さん綺麗だな」と顔を覗き込んできました<br />
僕は　「先輩の奥さんにはかないませんよ」と言ってリビングに戻りました</p>
<p>妻に僕は「今、先輩が奥さん綺麗だなって言ってたぞ！」と言うと<br />
妻　「まぁ、うれしいわ最近そんなこと言われてないから」と少し照れていましたが、まんざらでもない素振りです</p>
<p>それからしばらくして先輩は風呂から上がり、また三人で飲みながら楽しく話していました</p>
<p>いつの間にか時計も午前1時をまわろうとしてたので、僕がもう寝むいのもあってそろそろおひらきにしようといいました。</p>
<p>先輩も疲れていたのでしょう、「そうだな、そろそろ寝ようか」と納得してくれたので後かたづけをして、先輩は布団のひいてある和室に、妻と僕は玄関脇の寝室に行きました</p>
<p>妻はまだお風呂に入ってなかったので、お風呂に入りに行きました<br />
お風呂から上がってきたら妻とエッチしようと思っていたのですが<br />
いつもより多く飲んだお酒がきいてきたのかついうとうとしてしまいました</p>
<p>ふと気が付くとしばらく寝てしまったようでした。<br />
時計を見ると30分くらい寝てしまったようでした。まだ妻がお風呂から帰って来ないので、深夜なので静かに風呂場のほうに行くと中から妻の声が聞こえてきます</p>
<p>妻　「ああん、ダメです、ホントにやめてください」<br />
　　「あ、あ、あ、主人が起きてきますよ・・・」<br />
僕は自分の心臓の鼓動が急に激しくなるのを感じました、そうです、すぐに中でなにが起きているかわかりました。</p>
<p>更衣室の床にはさっき先輩に貸したパジャマと妻のパジャマが落ちていました。<br />
風呂場の出入り口のドアは半透明で曇りガラスのようになっているのでなんとなく中の様子が見えます<br />
すぐに止めに入ろうとしましたが、そこに以上に興奮している自分がいることに気づき、なぜがもうちょっとどうなるか様子を見てみようという気になりました。<br />
あそこもピン立ちの状態でした</p>
<p>先輩が妻の後ろから抱きついて、妻のCカップのオッパイを揉んでいるように見えます。もうひとつの先輩の手は妻のアソコを刺激しているようです。</p>
<p>「あ、あぁー」と、妻の体がピクンピクンしています</p>
<p>アソコからか、「くちゅくちゅ」という音も聞こえます<br />
そうしたら、妻は自分から立った状態で股を開いて先輩がアソコを愛撫しやすいようにするではないですか。居たたまれなく興奮した自分がいいました　　僕は思わず、自分のものをひそかにしごき始めていました</p>
<p>すると、先輩と妻は向き合う格好になり先輩がしゃがんで妻のアソコをしたから下から舐めるようです<br />
さっきよりも妻の喘ぎ声が大きくなりました</p>
<p>何故か、ものすごく興奮している自分がそこにいました</p>
<p>今度は先輩が立ち上がりました、妻はしゃがむように手で上から肩を押されたようです。妻の目の前に先輩の大きくなったチンチンが来ています</p>
<p>すると、何と妻はいきなり「主人のより大きい！」と言いながらパックリと舐め始めました</p>
<p>普段でもあまりフェラチオをしないのに自分から舐め始めるとは・・・・</p>
<p>曇りガラスなので妻の頭が上下してるだけでよくは見えません<br />
ほんの２、３分で先輩はいってしまったようでした。</p>
<p>いったん、先輩も妻ももうこれで終わりみたいに体にお湯をかけ始めたので風呂から上がってくると思い急いで寝室に戻ってドアを少し開けてみていました</p>
<p>すると、腰にバスタオルを巻いただけの先輩が出てきました、すぐに先輩に手を引かれて、バスタオル一枚体に巻いた妻が出てきました。<br />
そのまま、布団の引いてある部屋に二人で入ってしまったのです<br />
すぐに部屋の中から妻の「もう、これ以上はダメですよ」と言う声が聞こえてきました、つづけて、「あぁ、あっ、ダメです、主人が起きてきちゃいます」</p>
<p>気づいたら僕はすでに和室の襖のところまで来ていました。幸いというか襖は２センチくらい開いていました。<br />
妻は全裸で仰向けになり、両足を大きく開かされて、アソコを先輩に舐められています。</p>
<p>声が大きくなるのと同時に腰が浮いてしまっているのがよく見えました<br />
すると、突然一気に先輩が大きく覆い被さったかと思うと先輩のおおきなちんちんが挿入されました。</p>
<p>妻の体が大きくのけぞります。<br />
妻　「うわぁー　あああああああー」<br />
　　「さ、佐藤さん、お願いだからゴムつけてください」<br />
と言われても先輩は生のままピストンを続けます</p>
<p>妻はもうガマンできなくなったらしく声も家中に聞こえるくらい大きくなってしまっていました<br />
　「あ、あああぁぁ、いっぱい、チンチンいっぱいよ」<br />
こんなこと言ったことなかったのに、でも興奮してしまいます。</p>
<p>妻が他の男と目の前でセックスししかもよがっているんです。<br />
妻は自分から足を先輩の腰に絡めています。</p>
<p>恋人同士のように結合しながらキスもしています。<br />
つぎは、妻が四つんばいになりお尻を高く上げて後ろから先輩が突き刺しました</p>
<p>妻　「あぁー　すごい！　あぁー　お、奥までついて～、もっと～ああああぁぁー」</p>
<p>ちょうど真横から見えているので、先輩のチンチンが出し入れしているのがよく見えます。</p>
<p>出し入れするたびに妻のアソコが閉じたり開いたりして、中からエッチな汁が出てきているようです<br />
先輩はこれでもかというくらい妻のアソコめがけて打ち付けています<br />
パンパンと部屋に音が響いています、よく見ると妻のアソコの下のシーツの部分がびしょ濡れみたいです</p>
<p>先輩が「そろそろイクぞ」と言うと<br />
妻　「えぇー　う、うそー　中には出さないで！　お願い！」・・・でも先輩は返事をしません</p>
<p>ピストンはしたままです<br />
先輩　「いくぞ！・・中に」<br />
妻　「えぇー？　う、うそでしょ、ホントにやめて～　あぁー　」<br />
と言い終わる前に信じられませんが先輩は妻の中に果ててしまったようです</p>
<p>でもそれで終わりではありませんでした<br />
先輩はいったのにもかかわらず、そのままピストンをつづけています<br />
妻の様子が変わってきました<br />
ピストンするたびにさっき先輩が妻の中に出した精子がダラダラとおまんこから垂れています</p>
<p>妻　「あああぁぁ、だめえええ、い、いくっぅううう」といってしまいました　</p>
<p>　妻はピクン、ピクンと痙攣を繰り返しながらも先輩にしがみついています</p>
<p>しばらくふたりとも動かないでいました。</p>
<p>結局そのまま僕は興奮したまま、部屋に戻り一人でオナニーして寝てしまいました　ものすごい量が出ました　</p>
<p>恥ずかしいのですが、今まで出最高に興奮した一夜でした</p>
<p>情けない・・・・</p>
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		<item>
		<title>友人の奥さんに子供のころあそんでいた「かりまん」をおしえてあげたら</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Aug 2011 11:04:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[いたずら]]></category>

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		<description><![CDATA[Tweet数年前に友人の家に泊まりに行きました。私は、出張で翌日は帰るだけなので気分が楽で、夜遅くまで友人夫婦と酒を飲み語り合いました。夫婦とは、彼らの結婚式の司会もした関係で何の遠慮も無く、かつ、三人とも同郷で使う方言 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton317" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=http%3A%2F%2Fsarasu.net%2Fposts%2F317&amp;text=%E5%8F%8B%E4%BA%BA%E3%81%AE%E5%A5%A5%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AB%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AE%E3%81%93%E3%82%8D%E3%81%82%E3%81%9D%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%84%E3%81%9F%E3%80%8C%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%82%93%E3%80%8D%E3%82%92%E3%81%8A%E3%81%97%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%82%E3%81%92%E3%81%9F%E3%82%89&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=none&amp;counturl=http%3A%2F%2Fsarasu.net%2Fposts%2F317" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('http://sarasu.net/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><p>数年前に友人の家に泊まりに行きました。私は、出張で翌日は帰るだけなので気分が楽で、夜遅くまで友人夫婦と酒を飲み語り合いました。夫婦とは、彼らの結婚式の司会もした関係で何の遠慮も無く、かつ、三人とも同郷で使う方言も一緒なので大いに盛り上がりました。</p>
<p><span id="more-317"></span></p>
<p>翌日、友人は朝早くから仕事です。<br />
私が９時過ぎに目を覚ますと、奥さんが食事の用意をしてくれました。奥さんは大学の研究室で助手のバイトをやっているそうですが、その日は休みでした。<br />
知性があり、元気の良い奥さんです。<br />
昨日の話の続きが始まります。「かりまん」をした同級生の話が昨日出ていて、奥さんが「かりまん」って変なことでしょ？」と聞いてきました。<br />
私は、「かりまんは、３種類あるんだ。」と答えました。「口で説明するのは、いやらしいので、ちょっと後ろ向いて」と私は奥さんに頼みました。おふざけのつもりです。<br />
「一つ目は、子供の遊びの延長でさあ、こうするんだ・・」といいながら、スカートをはいた奥さんのお尻にパジャマをはいたままのペニスを押し付けてグリグリします。かりまん、とは仮エッチみたいなもので、私の郷里の（悪がきが使う）隠語です。<br />
おふざけの積もりだったのに私のペニスが大きくなってしまいました。誰もこの家にいない事も思い出しました。「かりまんだから、これはエッチではないんだ。」と変な言い訳をしながら、奥さんの腰に手をあて、調子に乗って続けてしまいました。</p>
<p>二人の間に変な空気が漂いました。昨日の酒がちょっと残っていたのでしょうか。</p>
<p>「二つ目は、中学生の遊びかなあ」と私は言い、続けて「こっち、見ないでね。見たらおかしなことになるからね。」といいながら、パジャマを少し降ろしてペニスを出し、奥さんの足を閉じさせると、スカートの上からペニスを両足の間に差し込みました。差し込んで数回前後させましたが、すぐに「スカートがしわになるから、ちょっとめくるね。」と説明して、スカートを持ち上げ、奥さんの素の両脚にペニスを差し込みました。<br />
私のペニスは、すごく大きくなっていて、しかもとても熱くなっているのがわかります。「これもエッチじゃないしね。」と私は奥さんに言いながら、自分にも言い聞かせています。<br />
私の両手は、腰から少し上がって、おっぱいの下の辺にあります。まだ、胸をもむ勇気はありません。</p>
<p>奥さんは、目を閉じて、黙ったままです。<br />
感じているのでしょうか。</p>
<p>「３つ目は、高校生の遊びかなあ。」と言おうとして、言葉が上手く出ないのにあわてました。<br />
「３つッ目・・・・高校生の遊び・・・かな・・」みたいなつまりつまりの物言いです。</p>
<p>「ちょっと、びっくりしないでね。遊びだから」と言い、奥さんのスカートを少し持ち上げ、パンティを太ももあたりまで下ろしました。奥さんの両脚は閉じたままです。<br />
「頭だけ、入れるんだよね。」「大丈夫だからね」と、何が大丈夫なんだろうと自分もおかしく思いながら、相手に不安を与えたらお仕舞いだと、すばやく、右手の指につばをつけ、左手で奥さんの尻の谷間を広げて、右手の指で割れ目を確認してから、ペニスの頭を奥さんの秘部に挿入しました。２ｃｍほど入りました。すっかり濡れていました。私の両手は、奥さんのおっぱいをつかんでいました。揉んでも、嫌がりません。私は、調子に乗ってしまいました。「大学生になると、半分ぐらい入れるみたいだしね。」と言い、今度は半分ぐらいを奥さんの谷間にのめりこませ、ピストン運動を続けました。<br />
「これ、エッチじゃないけど、内緒だよね」と奥さんに言いながら、最初から立ちっぱなしの奥さんをゆっくり、床に四つんばいにさせて、挿入を続けました。スカートは頭まで捲り上げられ、お尻は全部見える格好で奥さんは、私のペニスを出し入れさせてくれてました。</p>
<p>最後は、自然、全挿入になりましたが、抵抗はありません。仰向けにして、普通に床の上で交合しあいました。</p>
<p>友人の奥さんとのちょっとしたおふざけから怪しい関係になってしまいました。<br />
後悔の念はあるものの、あの時の興奮は忘れられず、その後数回、出張にかこつけてその友人宅にお邪</p>
<p>魔しましたが、中々二人きりになるチャンスはありませんでした。ようやくチャンスが訪れたのが３か</p>
<p>月ほどたったときでした。<br />
小中学生の子供二人は、それぞれ塾とクラブ活動で遅くなり、友人は会社の飲み会で多少遅くなるとい</p>
<p>う日の夕方に訪ねることが出来たのです。</p>
<p>私が訪ねると勿論、奥さんはいつものように明るく歓迎してくれました。が、応接に通され二人きりに</p>
<p>なるとチョット気まずい雰囲気が流れました。「彼が帰ってくると、直ぐ酒宴になるから先にシャワー</p>
<p>借りるね。」と私は風呂場に向かいました。元々気兼ねをする間柄ではなりません。<br />
私は裸になり、バスタオルを腰に巻くと「髭剃りどこにあるの？」と風呂場から奥さんに尋ねました。<br />
奥さんがやってきました。狭い脱衣所です。奥さんは洗面台の上の棚を覗きます。その瞬間に私は思い</p>
<p>切ってスカートのうえからお尻をもみました。「チョット！やだな～」と奥さんは体をずらします。「この前、全部教えなかったから気になってたんだ。」と私が言うと、「もう直ぐ、子供を迎えに行かないといけないから」と奥さん。「あと、何分ぐらいで出かけるの」と聞くと、「もう直ぐはもう直ぐ」と返ってきました。その会話の合間にも私は奥さんの体を手でさわります。</p>
<p>「残り教えるの２分位で済むんだけど」と言うと「残りなんて関係ないでしょ。」と交わしてきます。<br />
けれど、強い抵抗は感じとれなかったので、私はここが攻め時とばかりスカートの中に手を入れました。とたん、奥さんは座り込みます。<br />
私は彼女に覆いかぶさる格好で「残りが大事なんだ」と彼女の耳元でささやき、左手で彼女の胸をまさぐります。彼女の息遣いが多少荒くなったのがわかります。「２分だからね」と言い、彼女の頭をやさしく押さえて、ひざを付かせお尻を私の方に突き出す格好の四つんばいにさせました。続けてスカートをめくり上げ、彼女の頭に被せます。私の腰にあったバスタオルはとうに剥れていて真っ裸です。<br />
私のペニスは興奮でいきり立っていました。<br />
パンティの上から触ると既に相当に秘部は湿ってます。そのパンティを肛門のところまでずり下ろしました。この前はあんまり観察する余裕はなかったのですが、きれいな菊の形をしています。私は、瞬間考えを変えました。<br />
指を肛門に押し込みます。肛門も何だか潤っていました。「男同士のかりまん教えるね」と言い「これも２ｃｍだけだね。」と言いながらペニスを奥さんの菊の秘穴に挿入しました。明るい脱衣所での行為なので、私の黒いペニスと薄ピンクの奥さんの秘穴のコントラストがとてもなまめかく感じます。<br />
「今２ｃｍだけど、あと１５ｃｍぐらいどうしようか？」と意地悪な質問をすると「１５ｃｍとかわからない！」と返ってきました。私は洗面台の上のポマードを取り指で奥さんの秘穴に塗りこみました。そうしてから、ペニスを入れ込みました。にゅっとした感触で、私のペニスは奥さんの秘穴に入っていきました。さんざん、肛門での出し入れを楽しませてもらった後、一旦ペニスを抜いて、奥さんを仰向けにし、上着を巻くり上げ、パンティを取って足を大きく開いてもらい、乳首に吸い付きながら、正常位で一気に挿入して、果てるまで続けました。奥さんは、ずっと目を閉じたまま私の腰にしがみついていました。</p>
<p>萌えた体験談データベース</p>
<p><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2764418&#038;pid=880298882&#038;vc_url=http%3A%2F%2Fwww.dmm.co.jp%2Fipad%2Fdigital%2Fvideoa%2F-%2Fdetail%2F%3D%2Fcid%3Dhjbb00049%2F" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2764418&#038;pid=880298882" height="1px" width="1px" border="0">彼や夫の前で寝取られた素人娘8時間</a></p>
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		<title>映画館で妻を痴漢していたら夫婦だとはおもわず隣の男が</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Aug 2011 10:52:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[いたずら]]></category>
		<category><![CDATA[晒され妻]]></category>
		<category><![CDATA[痴漢]]></category>

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		<description><![CDATA[Tweet嫁と映画を見に行く事になり、仕事の帰りに待ち合わせをして映画館に行きました！ 久し振りと言うのもあって嫁もミニスカートにヒールで来たので、新鮮なせいか私はムラムラしなが映画を見ていましたが、平日の夜と言う事で人 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton315" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=http%3A%2F%2Fsarasu.net%2Fposts%2F315&amp;text=%E6%98%A0%E7%94%BB%E9%A4%A8%E3%81%A7%E5%A6%BB%E3%82%92%E7%97%B4%E6%BC%A2%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%9F%E3%82%89%E5%A4%AB%E5%A9%A6%E3%81%A0%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%81%8A%E3%82%82%E3%82%8F%E3%81%9A%E9%9A%A3%E3%81%AE%E7%94%B7%E3%81%8C&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=none&amp;counturl=http%3A%2F%2Fsarasu.net%2Fposts%2F315" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('http://sarasu.net/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><p>嫁と映画を見に行く事になり、仕事の帰りに待ち合わせをして映画館に行きました！<br />
<span id="more-315"></span><br />
久し振りと言うのもあって嫁もミニスカートにヒールで来たので、新鮮なせいか私はムラムラしなが映画を見ていましたが、平日の夜と言う事で人も少なかったので、嫁の太モモを触って居たら嫁に反応があったので、暗いのを良い事にスカートの中に手を入れて見るとパンツは濡れ濡れになっていました！<br />
更にクリを触るとピックリとして居たのでブラウスのボタンを少し外して胸を揉んでいたら嫁は目を閉じて完全に感じて居ましたが、手が疲れたので少し止めたのに、まだピクピクしていたので、おかしいと思い嫁を見ると！始めは居なかった嫁の隣のオジサンが嫁の股を触っていたのです！<br />
私はビックリしましたが、嫁は目を閉じて感じて居たので分からないのか！少し息が荒くなって居ました！<br />
思わずその姿に私は興奮してしまい！知らないオジサンと嫁を触って居たら更に嫁が感じて来たので嫁の足を開くとおじさんは指を入れて動かし始めたのです！<br />
すると嫁が小さい声でアァ～ンあなたもうダメょ～いっちゃうょ～と言うとオジサンはビックリして逃げて行きました！<br />
そうですオジサンは夫婦だとは思わず私もサラリーマンの痴漢だと思っていたのです！<br />
その事を嫁に話すと嫁はヤダ～気がつかなかったと言っていましたが、中途半端に止めたたせいかムラムラがおさまらないから帰ろうと言うので、映画館を出るとドアに痴漢に注意と書いて有りました！<br />
嫁に痴漢に触られたのはどうだったか聞くと今、思うと凄く興奮するよねっと言ってたので、帰りの電車で痴漢ごっこをする事にしました！<br />
いざ電車に乗ると最終なのでガラガラで人も居なかったので嫁に寝たふりを差せて私は仕事帰りのサラリーマン役で嫁の足を触って居ると嫁も興奮して来ました！<br />
すると隣の車両に居た大学生らしき男に見られてしまい不味いと思い私は寝たフリをしたら！その男は嫁の隣に座ったのです！<br />
そして大学生の男がなんと嫁に痴漢をし始めました！それにきずいた私も痴漢のふりして触って居ると嫁も興奮し初めてさらに感じ始めたのです！<br />
私はドキドキしながらスカートをめくり上げると大学生はブラウスのボタンを外し！おっぱいを触りはしめたのです！</p>
<p>それでも嫁は寝たふりをして居ると大学生が小声でこの女！感じてますよ！とにやけて、おっぱいを揉んでいました！<br />
その言葉に反応したのか嫁のアソコからマン汁が流れでて来て内股やスカートがペチャペチャになっていきました！<br />
次第に嫁の息も荒くなりハァ～ハァ～と言ったりぁ～ンとか言い始めました！<br />
すると大学生は嫁の手をとり自分の堅いチンチンを握らせてしごかせたのです！<br />
嫁は手マンをされながら男のチンチンをしごいていたので、私のも触らせました！<br />
次の駅が近ずくと大学生は痴漢を止めて電車を降りてしまったのです！<br />
その後は誰も居ないし終点まで止まらないので嫁を裸にして窓際で思いっきり突いてやりました！<br />
興奮状態の嫁は潮まで吹いてイッテしまい私も嫁に射精をして終わりました！<br />
マンネリ化していた私達には最高の刺激になりました。</p>
<p><a href="http://blog.livedoor.jp/gefin/archives/51080680.html#more" target="_blank">本当にあった人妻ピンクな体験談</a></p>
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		<title>子供と映画館に行って隣にすわった男が</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Jun 2011 09:59:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[いたずら]]></category>
		<category><![CDATA[女性の告白]]></category>

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		<description><![CDATA[Tweet初めて投稿します。２６歳の主婦です。 　去年の暮れ、４歳の子供（男の子）をつれクレヨンしんちゃんの映画を見に行きました。子供映画はうるさいので行くのは気が進まなかったんだけど、あまりにせがまれるので、たまにはい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton311" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=http%3A%2F%2Fsarasu.net%2Fposts%2F311&amp;text=%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%A8%E6%98%A0%E7%94%BB%E9%A4%A8%E3%81%AB%E8%A1%8C%E3%81%A3%E3%81%A6%E9%9A%A3%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8F%E3%81%A3%E3%81%9F%E7%94%B7%E3%81%8C&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=none&amp;counturl=http%3A%2F%2Fsarasu.net%2Fposts%2F311" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('http://sarasu.net/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><p>初めて投稿します。２６歳の主婦です。<br />
　去年の暮れ、４歳の子供（男の子）をつれクレヨンしんちゃんの映画を見に行きました。子供映画はうるさいので行くのは気が進まなかったんだけど、あまりにせがまれるので、たまにはいいっかって思ってはじめて子供とふたりでいきました。<br />
<span id="more-311"></span><br />
　冬休みの日曜日だったせいもあって、結構込んでいました｡<br />
　前から７列目ぐらいの端っこのほうの席へ座ったんだけど私の左隣の席に父子連れがすわっていました。<br />
　軽く会釈しあってジュースを飲みながら開演を待っていると、そのお父さんが「お互い大変ですね〜」と話し掛けてきました。「そうですね」と返してる時ブザーが鳴って照明が消え映画がはじまりました。</p>
<p>　２０分ぐらい経ったでしょうか、結構しんちゃんが面白くって私も子供と一緒に大笑いしていましたが、その時左の太ももの上にいつの間にか隣のお父さんの右手がのっています。<br />
　びっくりしましたが、子供が横にいるので声には出さず、その手を払いのけようとしました。<br />
　けれどその手はすごく力が入っていて、逆にお父さんの左手で捕まれてしまいました。</p>
<p>　そのまま私の手を自分の股間へひっぱりズボンの上から押し当てて触らされました。ズボンの上からでも分かるくらい　起っていました。<br />
　大きい・・・！！　私のあそこがジュンとなって、、、、</p>
<p>　お父さんの右手がスカート（ヒラヒラの少し長めのスカートを履いていたんですが、、）を器用にたくし上げてお尻側へめくられてしまいました。膝の上にはスカートが被さるようにして、、、それから右手がまた太ももの上へ、、<br />
　私はその手首をつかんで抵抗しましたが、お構いなしに指先がだんだんと上のほうに上がってきてついにパンティまで、、<br />
　両ももを力一杯閉じていましたがグイグイ指が割り込んできて指先があそこに触れられてしまいました。</p>
<p>　その時私少しピクッてしてしまったんです。</p>
<p>　それがばれちゃったみたいでその手は大胆になってきてスカートの奥まで手を入れパンストを脱がそうとしたみたいなんですがダメだったみたいでいきなり破かれてしまいました。<br />
　破れ目から指を入れられパンティを下げようとしていたので必死で手首を掴んで押さえましたがとうとう下げられてしまい、指が股間へ。<br />
　足に力を入れがんばって閉じていましたが、座席の下でお父さんの右足が私の左足にからませるように固定し右手で右の膝を広げられてしまいました。<br />
　一気に手のひらで私のあそこを押さえつけ、指が入ってきました。</p>
<p>　中をかき回すようにされ、、、一度指を抜くと私の右手の甲に私の愛液を塗りつけ、あざ笑うかのように耳元で「感じてるんじゃないですか」と囁かれ、もう恥ずかしくて抵抗することもできなくなっちゃいました。</p>
<p>　また手がスカートの中に入ってきて親指でクリトリスをいじられ指２本が中へ。<br />
　どんどん溢れてくるのが自分でもわかりました。</p>
<p>　声を絶対に出せないので必死でこらえていましたが映画のシーンで子供達が大笑いしている時に合わせるように指の動きが激しくなって、私たまらなくなって一瞬声を出したかもしれません。お尻の方まで濡れてるのがわかります。<br />
　やがて映画も終わって照明が明るくなるとその手はどかされました。</p>
<p>　子供が「もう一回みたい〜」ってわがままを言いましたが、明るい中で今の自分がどんな顔をしてるのかってすごく気になってはやくその場を離れたかったんです。<br />
　子供の手を引いて隣の父子の方を見ないように廊下へ出ました。</p>
<p>　パンティが下がったままなので子供にちょっと待っててねといってトイレに駆け込みすぐに拭きましたが、すごくあそこが敏感になってしまっていて、触るだけで感じてしまいそうであまりよく拭かずにパンティをはきパンストは捨てようと思いましたが外は寒いのでそのままはきました。映画館を出ようとするとあの父子が待っているかのように出口にいました。目があってしまいました。こっちへ近づいてきたので私はあわてて子供の手を引いて逃げるように映画館を飛び出し急ぎ足で駅のほうへ行き電車に乗り家へ帰りました。</p>
<p>　その夜、旦那とＳＥＸしましたが昼の事を思い出してしまい普段以上に感じてしまい旦那もビックリしていました。<br />
　二度とないかもしれない経験をしちゃいました。<br />
　当然、旦那には秘密です。</p>
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		<title>妻のマッサージシーンのソフトなプライベートビデオ撮影のはずが</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 09:44:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[いたずら]]></category>
		<category><![CDATA[マッサージ]]></category>
		<category><![CDATA[寝取らせ]]></category>
		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>

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		<description><![CDATA[Tweetはじめまして。 私45 歳、妻42 歳。今年で結婚生活６年目となります。子供はおらず、夫婦二人でマンションに暮らしております。 妻は絢子と言います。容姿は人並みですが、笑顔が可愛らしく、また性格が明るくて周囲へ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton296" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=http%3A%2F%2Fsarasu.net%2Fposts%2F296&amp;text=%E5%A6%BB%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%81%AA%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AA%E6%92%AE%E5%BD%B1%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%81%9A%E3%81%8C&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=none&amp;counturl=http%3A%2F%2Fsarasu.net%2Fposts%2F296" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('http://sarasu.net/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><p>はじめまして。<br />
私45 歳、妻42 歳。今年で結婚生活６年目となります。子供はおらず、夫婦二人でマンションに暮らしております。<br />
妻は絢子と言います。容姿は人並みですが、笑顔が可愛らしく、また性格が明るくて周囲への気配りにも長けているので、婚前はそれなりに男性にモテました。<br />
性に関しては至ってノーマルですが、決して奥手な方ではなく、結婚当初は週に２～３回励んだものです。<br />
ただ、最近は多くの御夫婦と同様にマンネリ気味で、夜の生活もかなり減っていました。</p>
<p><span id="more-296"></span></p>
<p>自分の寝取られ願望に気付いたのはある洋画を見たのがきっかけでした。<br />
決して仲の良くない夫婦が旅行中に犯罪者に拘束され、奥さんが縛られた夫の目の前で凌辱されるシーンがあるのですが、野性的な男に肉体を貪られるうち、普段から快く思っていない夫へのあてつけからか、次第に快楽に身を委ね、遂には男と一緒に果ててしまうといった強烈な内容でした。</p>
<p>登場する女優を絢子に置き換えて妄想すると、自分でも驚くくらい興奮したのを今でも鮮明に覚えています。<br />
ただ現実にそのような性癖や願望を妻に打ち明けられる訳もなく、その手のビデオやサイトを見て憂さ晴らしをする生活を送っていました。</p>
<p>ある晩、妻が就寝後、いつものように寝取られ系の掲示板を眺めていると、そこで興味を引く書き込みに出会いました。<br />
それはアダルトビデオ製作会社のPR で、個人的に楽しむためのプライベートビデオ製作の売り込みでした。<br />
その日はお酒が入り幾分気が大きくなっていたこと、また、長年の願望が鬱積していたこともあって、なかば勢いで応募しました。</p>
<p>当然、妻の合意はありませんので、話が進む可能性は限りなくゼロに近いことをよく認識した上でのことでした。</p>
<p>【どうせアドレスの収集が目的だ。返信なんて来ないさ】</p>
<p>そうたかをくくっていましたが、それから二日後、なんとその会社から返信が届きました。<br />
私は胸の高鳴りを禁じざるを得ず、急いでメールをあけました。<br />
冒頭は応募に対する御礼に始まり、会社概要や料金案内が書かれていました。<br />
続いて早速具体的なプランが提案されていました。</p>
<p>彼らは、相手に内緒ということであれば、まずは普通のマッサージからスタートし、反応を見ながら次の展開を決定する方法を推奨し、男優の選定方針、場所や時間の設定、更には過去の失敗事例までも紹介し、俄然私の想像力を掻き立てると、最後はとにかくチャレンジしなければ何も進まない、と殺し文句で括っていました。<br />
私は携帯を手に取り、妻に煙草を買いに行くと告げて家を出ると、近くの公園で電話をかけました。</p>
<p>翌日の会社帰り、雑居ビルにある彼らのオフィスに寄ると、以後の展開は一気に進みました。<br />
マッサージを施術する男性には、いかにも妻が好みそうなタイプを選びました。<br />
風間さんという男性で年齢は38 歳、色黒でガッチリとした野性味の溢れる二枚目です。<br />
担当者の評判も良く、特に普段の物腰の低さとセックスの激しさとのギャップが彼の一番の魅力だとことでした。</p>
<p>後日、都内の居酒屋で風間さんと直接二人で打ち合わせをすることになりました。<br />
待ち合わせ場所に着くと、独特のオーラを携え、豪快にジョッキを仰ぐガッチリとした男性の後ろ姿が目に入りました。<br />
私は他の客を見渡すまでもなく、すぐにそれが風間さんだと分かりました。<br />
「風間さんですか？」<br />
「はじめまして。風間です。この度は僕を選んでいただき光栄です。さあ、おかけください」</p>
<p>私が着席すると、風間さんは店員を呼び止め、ビールを注文します。ほどなくして店員が運んで来ると、小さく乾杯して二人で飲み始めました。<br />
緊張がほぐれるまでは世間話でも、と考えていると、風間さんが先に口を開きました。<br />
「では、まず奥さんの写真を拝見しても良いですか？」<br />
いきなり本題に入り少し戸惑いましたが、私は持参した妻の写真を取り出しました。<br />
「そんな美人ではないですが、私には勿体ないくらいの妻です」<br />
少し気恥ずかしさを感じながらも手交すると、風間さんは写真を眺めながら頷きました。<br />
「うん。可愛らしいですね。正直、僕のタイプです。必ず旦那さんの願いを果たしてみせますよ」<br />
リップサービスと分かっていても、妻を褒められて悪い気がする訳もなく、私は残っていたビールを一気に飲み干しました。</p>
<p>私はタバコをくわえ火をつけると、はやる気持ちをなだめるようにゆっくり煙をはきました。</p>
<p>「それで、具体的なプランをすりあわせたいのですが」<br />
「奥さんには秘密と聞いてます。大事なのは焦らないこと。まずは旦那さんがお客さんという設定でスタートしましょう」<br />
「場所はどうしましょう？」<br />
「ご自宅です。他の場所では理由づけがどうしても不自然になってしまいます。不信感を抱かせないことが最優先です」<br />
「わかりました。風間さんの予定は？いつが良いですか？」<br />
「善は急げです。明日にしましょう。平日は旦那さんも残業があるでしょうし」<br />
「明日ですか？妻にはまだ何も話してませんし…」<br />
「今日帰って話して下さい。明日の夕方に伺います。それとお願いがあります。夕食を一緒に取れる流れにしてもらいたいのです」<br />
「なかなかハードルが高いですね。それこそ妻も不自然に思うのではないですか？」<br />
風間さんは、ビールを片手に笑いながら答えました。<br />
「ハハハ…旦那さん。もともと富士山よりも高いハードルですよ。それと…奥さんへの施術にたどり着けてはじめてスタートラインに立てると思って下さい。焦らないのはそれからの話です。それまではスピード感をもって物事を進めましょう。無駄に費用がかさむだけですよ」<br />
風間さんのもっともな指摘に私は頷かざるを得ませんでした。</p>
<p>千鳥足で帰宅すると妻がパジャマ姿で出迎えました。<br />
「おかえりなさい。あら、飲んできたの？」<br />
「ああ、課長に誘われてね。ほとんど部長の愚痴で終わったよ」<br />
私はワイシャツを脱ぎながら横目で妻のお尻を眺めました。その柔らかい膨らみを風間さんに鷲掴みにされる姿を想像し、鼓動が早くなります。<br />
「明日なんだけどさ…」<br />
「うん？何？お仕事？」<br />
「いや、最近残業が多いせいか、肩こりが酷くてね。同期の榊原がいい先生を紹介してくれたんだ。突然の話で悪いけど、17 時に家に来ることになった」<br />
一瞬動きを止めた妻の反応が気になります。<br />
【やはり唐突すぎるか…】<br />
しかし、そんな心配をよそに、妻は笑顔で振り返りました。<br />
「良かったね！最近遅かったし、疲れが溜まってるんだね。上手な人だったら私もお願いしていい？最近体がだるい気がして」<br />
予想外の返事に思わず声が裏返ります。<br />
「もちろん！凄く巧いらしいから絢子も試してみなよ」<br />
「うんっ！楽しみ！」<br />
深夜、風間さんに帰宅後の妻とのやりとりを報告すると次のような返信がありました。</p>
<p>当日、妻は朝から家の掃除をし、お昼前には夕飯にリクエストしたカレーも出来ていました。<br />
一通りの用事を済ませ、しばらく休憩すると、約束の１時間前には洋服に着替え、化粧を直し始めました。<br />
私はそんな健気な妻を眺めながらわざとらしく言いました。<br />
「聞いていないけど、多分、先生はお年寄りだよ。そんなにお洒落しなくても大丈夫さ」<br />
「そうだろうね。イメージ的には白い髭をはやしたお爺ちゃんって感じかな？でも、相手が何歳でも綺麗にしておかないとね」<br />
そういって微笑む姿が、いつにも増して愛しく思えました。<br />
そして、ついに時計の針が17 時を指します。直後にチャイムが鳴り、二人で玄関に向かいます。</p>
<p>扉を開けると、そこには爽やかな笑みを浮かべた風間さんが立っていました。<br />
「こんばんわ。風間と申します。本日はお呼びいただきありがとうございます」<br />
「お待ちしておりました。高橋と申します。こちらこそ、わざわざお越しいただきありがとうございます。こちらは妻の絢子です」<br />
妻は、あらかじめ抱いていた想像と異なり、若くてハンサムな男性の登場に驚いているようで、髪を触りながら恥ずかしそうに小さく会釈しました。<br />
「さあ、お上がりください」<br />
うつ向いたまま声を発しない妻に代わり、私は風間さんを部屋に通しました。</p>
<p>妻はそのまま台所に向かいお茶の準備に取り掛かりました。<br />
その後、三人でお茶を飲みながら軽く雑談を始めます。風間さんのジョークを交えた巧みな話術に、最初は緊張気味だった妻も次第にリラックスしてきたようです。<br />
15 分ほど会話を楽しんだ後、風間さんが立ち上がりました。<br />
「では、御主人。早速マッサージを始めましょうか。場所はどうしましょうか？」<br />
「ええ、和室に布団を引いてますのでそちらでお願いします」<br />
私は風間さんを和室に案内し襖を閉めました。そして、布団の上にうつ伏せになると、風間さんが肩を揉み始めました。</p>
<p>半分芝居とは言え、隣室には妻が居るため、時折それらしく会話をしながら30 分が経過しました。<br />
いい頃合いかなと考えていると、風間さんが無言でポンッ、ポンッと肩をたたき、妻の居るリビングを指差して頷きました。何を言いたいのか理解した私は、一人で妻の元へ戻ります。<br />
リビングでは、ソファーに座って読書していた妻が雑誌を置き、私の様子を伺いました。<br />
「どう？肩こりは治った？」<br />
「やっぱりプロだね。全身が軽くなったよ。風間さんに絢子のこともお願いしておいたよ」<br />
「えっ？本当に？どうしよ…」<br />
妻のやや困惑とも受け取れる表情を見て、私は敢えて清々と返しました。<br />
「昨日、してもらいたいって言ってたから。問題でも？」<br />
「いや…特に問題は…」<br />
一瞬、何か考え込む様子を見せた妻でしたが、すぐに明るい表情を浮かべて立ちました。<br />
「じゃあ、行ってくる！」<br />
そう言うと髪を直しながら、風間さんが待つ和室に向かいました。</p>
<p>妻への（普通の）マッサージには風間さんも気合いが入ったようで、妻も大変満足した様子で戻ってきました。<br />
待っている間、あり得ないと分かってても色々妄想しましたが、時々聞こえてくる妻の笑い声がすぐに現実に連れ戻しました。<br />
その後出来レースですが、帰ろうとする風間さんにカレーを勧め、三人で晩御飯を食べました。<br />
そして最後に「駅まで送る」との名目で、玄関で妻が見送る中、風間さんと二人で家を出ました。<br />
「妻の反応はどうでしたか？」<br />
「今日は普通のマッサージです。間違っても変な所に触れないよう細心の注意を払いました。でも、奥さんとの会話は弾みましたし、警戒心も低いようですので、最高の滑りだしでしょう」<br />
「それは良かった。今後はどのように？」<br />
「今日のようなプロセスを隔週で２～３回繰り返しましょう。信頼と親近感を更に高めて、その後の展開を優位に進めます。ところで…奥さん…写真で見るよりも断然可愛らしいですね」<br />
「いえいえ。でも、風間さんのモチベーションが上がってくれれば、大変嬉しいのですが」<br />
「それに、なんと言うか、男好きのする体ですね。マッサージ中、無性にムラムラしました。正直、抱きたくなりました」<br />
「本当ですか！それなら、早く私の願いを達成して下さい！」<br />
「任せて下さい。一義的には旦那さんのためですが、僕、セックス狂なんで。自分のためにも、全身全霊をかけて成功させます」</p>
<p>それから１ヶ月、この会話にあるプランを無事にクリアすることができました。<br />
そしてその間、妻は風間さんへの好感度を劇的に深め、私抜きでも気軽に会話を楽しめる友人の様な関係にまで到達していました。</p>
<p>いよいよ、次のステップを試みる時がやって来ました。<br />
その前日、風間さんと電話で話し合いをしました。<br />
「風間さん、明日で５回目です。そろそろ進展を…」<br />
「そうですね、少し変化を加えましょう。それに際して１点お願いがあります。僕が到着する１時間前に急に出社しなければならなくなったことにして、奥さんと僕を二人きりにして下さい。ちなみに今まで会社に泊まったことはありますか？」<br />
「繁忙期はしょっちゅうです」<br />
「それは良かった。明日、奥さんへのマッサージを19 時目処に始めます。その直前に『泊まりこみになる』と電話して下さい」<br />
「わかりました。やっと動きだしますね。興奮してきました」<br />
「僕もですよ。ただ、あまり過度の期待はしないで下さい。奥さんの反応如何で無理は控えます。それと、明日は僕のカバンに隠しカメラを仕込みます。内容を問わず、あとで旦那さんに映像をお渡しします。最後に、奥さんはお酒を飲めますか？」<br />
「強くないですが、好きですよ。よく一緒に晩酌してます」<br />
「では、出社する時、僕にビールを出すよう奥さんに指示しておいて下さい。あとは僕が何とか飲ませます」<br />
「酔わせてガードを下げるということですね」<br />
「羞恥心を軽減するのが目的です。無理矢理とかは全く考えていません。旦那さんが見たいのはそんなレベルの低いものではないはずです」<br />
「おっしゃるとおりです。妻が自分の意思で股を開くところが見たい。淫乱な妻の姿を…」</p>
<p>当日、私は朝から落ち着きませんでした。しきりに時計を見ては、大して進んでいない時間にもどかしさを感じていました。<br />
そして、風間さんの来訪に備え、妻がお化粧直しを始めた頃、17 時にセットした携帯のアラームがようやく音をたてました。<br />
妻に聞こえるよう、大きめの声で一芝居うつと、急いで会社に行く準備をしました。<br />
「悪いけどちょっと会社に行ってくる。18 時に風間さんが来るけど、そんなに時間かからないと思う。ビールとつまみを出して待っててもらってくれ」<br />
「うん、わかった。休みの日まで大変ね。お仕事、頑張って！また状況を連絡してね」<br />
「ああ、19 時ぐらいに連絡する。それと、料金は前払いしてるから、万が一帰れない時は絢子だけでもマッサージしてもらって」<br />
笑顔で頷いた妻は、玄関で無邪気に手を振りました。</p>
<p>私は駅までの道のりをゆっくり歩くと、電車に乗って三つ先の駅で下車しました。<br />
近くのネットカフェに入店すると、時刻は17 時45 分を少し回ったところです。<br />
飲み物を用意して、リクライニングシートに座ると、風間さんから『もうすぐ家に到着します。19 時の電話、忘れずにお願いします』とメールが来ました。<br />
その後の１時間は、日中など比較にならないほどの長い時間を過ごした気がします。</p>
<p>トゥルル…トゥルル…。<br />
５回目のコールが鳴り終わる直前、妻がいつもの明るい声色で電話に出ました。<br />
「はい、高橋です」<br />
つい先程まで聞いていた声なのに、妙に愛しく、懐かしい気がしました。<br />
「あっ…俺だけど。風間さんは？ちゃんと来てる？」<br />
「うん。今、ビールを飲んでいらっしゃるわ。私も少しいただいていたの。血行が良くなって、治療の効果が上がるんですって」<br />
風間さんの目論見はうまくいっているようです。<br />
「そうか…それは良かった。ところで、今日は会社に泊まり込みになりそうなんだ」<br />
「えっ…？大丈夫なの？何かトラブルがあった？」<br />
「いや、大したことじゃない。心配しなくていい。それより、風間さんにそう伝えて、絢子だけでもマッサージしてもらって」<br />
「あ…、うん、わかった。もし、帰れそうな時は連絡して」<br />
「多分無理だけど、その時は連絡する。じゃあ、仕事に戻るよ」<br />
携帯を切ると、すかさず風間さんにメールを打ちました。少しでも妻の様子を聞きたくて、我慢できませんでした。<br />
【メールしてすみません。ご指示通り、会社に泊まると伝えました。妻もお酒を飲んでいるみたいですね。どんな感じですか？頃合いみて返信下さい】<br />
20 分後、携帯から待ちに待ったメール受信音が鳴り響きました。<br />
【奥さんは今、台所でお皿を洗われています。ノリがいいですね。ビールをお注ぎすると、グラスを空けてから差し出してくれます。顔は真っ赤ですし、目もうるんでます。僕のペースに付き合って、かなり無理されているのかも…。まあ、酔えば酔うほど、これからの展開に期待できます。事実、飲み始めてから奥さんの姿勢が崩れ、弛んだ胸元から黒いブラジャーが見え放題だし、たまにスカートが捲れて太ももを見せつけるし、誘われてるの<br />
かと勘違いしてしまいます。今からマッサージです。帰る時に僕からメールしますので、それまで旦那さんからは絶対に連絡しないで下さい】<br />
風間さんのメールに書かれた妻のだらしない姿が、映画に出てくる女郎のイメージと重なり、心臓が激しく鼓動を打ちました。</p>
<p>それから先はただひたすら風間さんのメールを待ちました。<br />
20 時にはマッサージを始めているはずなのに、21 時をまわっても音沙汰ありません。<br />
【もしかして…既に？いや…絢子に限ってそんなはずは…。でも、相手が風間さんなら…】<br />
期待と、それを否定しようとする複雑な思いが、頭の中をグルグルと回ります。<br />
そして、22 時15 分。再び携帯が音を立てました。<br />
【たった今、お宅を出ました。ソフトですが、個人的には今後に期待できる内容だったと思います。帰ったら今日のことを聞いてみて下さい。奥さんのお話と後日お渡しする映像を比べてみてはいかがですか？では】<br />
風間さんの勿体ぶった報告に多少苛立ちを感じましたが、とにかく妻に元に帰りたくて、急いで電話しました。<br />
「あっ、もしもし、俺だけど」<br />
「あなた～？電話待ってた～。お仕事どう？やっぱり泊まり？」<br />
「いや、それが予想外に早く終わって。今から後片付けして、退社するよ。風間さんは？」<br />
「うん…帰ったよ…」<br />
「そうか…そうだよな。また後で話を聞かせて。取り敢えず急いで帰るから」<br />
はやる気持ちを抑え、時間を調整しながら、家路につきます。玄関では妻が艶っぽいネグリジェ姿で出迎えてくれました。<br />
遅い晩御飯をとり、風呂に入ってさっぱりすると、ソファーで本を読む妻にいよいよ今日のことを尋ねてみました。</p>
<p>「そう言えば…風間さんって何時に帰ったの？」<br />
「えっ？そうね…あなたから電話が来る少し前かな…」<br />
「ほう…ずいぶん長く居たんだね。そんなに遅くまで何してたの…？」<br />
「おしゃべりをしながら…マッサージしてもらってた…」<br />
「じゃあ、いつもより念入りにやってもらえたんだ？」<br />
この時、一瞬だけ妻が羞恥の表情を浮かべたように見えました。<br />
嫉妬した私は、さらに意地悪な質問をしてみたくなりました。<br />
「普段と同じようなマッサージだったんだよね？」<br />
「えっ？普段と…？うん…そうだね…。多分…」<br />
思惑どおり、髪を触りながら動揺しています。<br />
やはり、風間さんの報告にあったように、妻にそうさせる何かがあったことは確実のようです。<br />
「んっ？多分って？」<br />
「実はビールを飲みすぎちゃったみたいで…、その…あんまり覚えてないの…」<br />
「そんな酔ってたんだ？でも、電話した時には、しっかりと受け答えしてたよ？」<br />
「でも…途中からだんだん…酔いも覚めてきたし…」<br />
不自然さが増していく返答に、妻が何かを隠そうとしていると確信しました。<br />
しかし、これ以上の追求は今後に悪影響を及ぼしかねないと思い、グッと言葉を飲み込みました。<br />
【絢子…隠そうとしても無駄だよ…。風間さんに何をされ、君がどう反応したのか、その全てが記録されているのだから】<br />
私は心の中で、妻にそう語りかけました。</p>
<p>翌日、終業のチャイムと同時に退社すると、製作会社のオフィスで映像を受けとり、急いでネットカフェに向かいます。<br />
個室に入り、注文したビールを一気に飲み干すと、耳にヘッドホンをあて、震える指先で再生ボタンを押しました。<br />
モニターには、テーブル越しに向き合って座る妻と風間さんをほぼ真横の位置から捉えたカットが映し出されました。<br />
「…ご主人、お忙しいんですね。どうしましょう？また次の機会にしましょうか？」<br />
どうやら、会社に泊まる旨を妻に電話した直後のようです。<br />
「大丈夫です！主人には、私だけでもマッサージをしてもらうよう言われてますから」<br />
「そうですか。せっかくお邪魔したことですしね。じゃあ、この缶を空けたら始めましょう。さあ、もう一杯どうぞ」<br />
「あっ…どうもすいません…先生にお出ししたビールを私がこんなに飲んでしまって…」<br />
「いえいえ、お顔に似合わず飲みっぷりが素敵ですよ…。ところで…今日は少し変わったマッサージをしてみませんか？」<br />
「えっ…？変わった…？」<br />
「ええ…女性に大人気なんです。リラクゼーション効果も高くて気持ちいいですよ。旦那さんもいないし…どうでしょう？」<br />
風間さんが少し身を乗り出し、妻の顔をジッと見つめます。</p>
<p>「あのう…、主人がいないことと、そのマッサージ…なにか関係があるんですか？」<br />
「ええ…まずは普段よりも施術の時間が長いこと。それと旦那さんがいらっしゃる時だと、何となく気恥ずかしいかも…」<br />
「気恥ずかしい…ですか？え～、なんだろうな～」<br />
妻は手の平を頬にあて、何か考え込む様子を見せています。そして次の瞬間、風間さんを挑発するかのような台詞を口にします。<br />
「もしかして…露出が高めとか？な～んて、私ったらすっかりおばちゃんの発言ですね」<br />
風間さんの表情が一瞬だけ真剣になったように見えます。<br />
「ハハッ…もし奥さんが望むなら…僕は裸でも構いませんよ」<br />
「本当ですか？じゃあ、風間さんのヌード見せて下さいね。あっ…裸になるのは私の方か」<br />
「そうですよ。まあ、冗談はさておき…もし奥さんに合わなければ途中でやめます。まずは、試してみませんか？」<br />
「そうですね…わかりました…。せっかくだから、お願いします。ここ、片付けちゃいますね」<br />
妻は立ち上がると、テーブルの皿を台所に運んでいきます。<br />
風間さんはすかさず携帯を手に取りメールを打ち始めました。この時間軸は、確かに私が受け取った報告内容と合致します。<br />
続いて、カメラを仕込んだバックを隣の和室に運ぶと、布団の斜め前方に配置します。アングルを調整しているのか、画面が数回、ガサガサッと乱れます。<br />
「奥さんっ！ちょっと準備しますから！お呼びするまでそのまま後片付けを続けて下さい」<br />
台所の妻から返事らしきものが聞こえてくると、風間さんは布団の脇にアロマキャンドルを設置しました。</p>
<p>続いて電気マッサージ機と浴衣をキャンドルのそばに置くと、妻を呼びに和室を離れます。<br />
暫くの間、隣のリビングから二人の会話が聞こえた後、風間さんが妻を連れて戻ってきました。<br />
「わぁ、いい匂い！！これって、アロマですよね？ステキ～！」<br />
「リラックスできるでしょ？女性は好きな方が多いですね。では…電気を消しましょう」<br />
「えっ？電気消すんですか？」<br />
「はい…。マッサージに集中して頂くため、キャンドルの灯りだけにします…」<br />
妻は右手でパタパタと顔を扇ぎ、やや狼狽えた様子を見せます。<br />
しかし、風間さんはさも当たり前かのように、淡々と消灯スイッチを押しました。<br />
暗闇の中、淡いオレンジ色の光が二人を映し出すと、辺りは急速に妖艶なムードに包まれます。<br />
そのまま抱き合って、互いの体を貪り始めたとしても、何も不思議ではありません。<br />
奇妙な静寂が立ち込める中、風間さんが囁くように促しました。<br />
「じゃあ…、奥さん…浴衣に着替えて…。僕も…ラフな格好させてもらいますね…」<br />
「はっ…はい…この浴衣ですよね…。風間さんのは…？主人の服で宜しければお貸ししますよ？」<br />
「僕は短パンとΤシャツを持って来てますから…」<br />
そういうと風間さんは、いきなり妻の目の前でズボンを下げました。真っ赤なブリーフの前方部は、遠目にもわかるほど、大きく隆起しています。<br />
妻は咄嗟に目をふせ、それを見ないように気を使います。</p>
<p>風間さんはそんな妻の反応を楽しむように、ゆっくりと浴衣を拾い上げると、わざとらしく一歩前に踏み出しました。<br />
逃げ場を失った妻の視線は、彼の盛り上がった股間に、しっかりと固定されています。<br />
「さぁ…奥さんも着替えて下さい。体が楽になりますよ…」<br />
「はい…。あのう…ここでですか？」<br />
「ええ…奥さんは。僕はリビングに行きますから…。終わったら声かけて下さいね」<br />
「わかりました…。それと…どこまで身につけてて大丈夫ですか？その…下着とか…」<br />
「あぁ…お任せします。奥さんのお好きなようにどうぞ…。まあ…出きるだけ薄着の方が効果は上がりますけどね」<br />
風間さんは妻に浴衣を手渡すと、カバンから短パンを取り出して、隣の部屋に向かいました。<br />
襖が閉まるのを確認した後、妻はその場でシャツを脱ぎました。<br />
白い柔肌に映える黒のブラジャーが露になると、続いてスカートのホックを外しストリッパーのようにゆっくりと下ろします。<br />
黒のランジェリー姿になった妻は、そのまま鏡の前に移動し、自分の体をじっと見ます。<br />
髪を直したり、ブラジャーの位置をずらしたりと身だしなみを整えます。<br />
そして、浴衣を羽織り、帯を締めて画面上から消えると、風間さんを和室に招き入れました。<br />
再び現れた風間さんは、短パンにТシャツの軽装で、いよいよ妻のマッサージに取り掛かります。</p>
<p>布団の上でうつ伏せになった妻の背中に風間さんが跨がります。<br />
「では、始めますね。まずは普段と同じように体全体をほぐします。リラックスして下さい」<br />
「はい…宜しくお願いします」<br />
風間さんの手が妻の肩をゆっくりと揉み始めます。肩を中心に、首や二の腕など周辺の凝りも丹念にほぐし終えると、今度は背中から腰に向けて指圧していきます。<br />
意を尽くしたソフトなマッサージとジョークを交えた巧みな会話術で妻を心身ともにリラックスさせ、本音を引き出すムードを作り上げていきます。<br />
マッサージ開始から２０分、風間さんが会話の内容に変化をくわえます。妻を仰向けにすると、鎖骨付近を指圧しながら、優しく語りかけました。<br />
「奥さん…浴衣がお似合いですよ。旦那さんが見たら、きっと惚れ直すでしょうね…」<br />
「いえ…そんな…。多分…主人はあまり興味ないと思います。結婚生活も長いですし…」<br />
「もし、それが本当だとしたら…勿体ないですね。こんなに魅力的な女性なのに。僕が代わりに惚れてもいいですか？」<br />
妻は照れ笑いしながらも、ジッと風間さんを見つめます。<br />
「フフッ…もちろんいいですよ。優しいし…マッサージ上手だし…それにカッコいいし…」<br />
「冗談だと思ってるでしょ？結構マジですよ。奥さんはそれくらい魅力的です。独身の時はモテたんじゃないですか？」<br />
「いや、全然ですよ」<br />
「ハハハッ…そんなこと言って…まんざらでも無さそうなお顔してますよ。旦那さんも居ないし…、白状して下さい。僕のライバルが過去に何人いるのか」<br />
「エエ～どうしよう…。じゃあ…予想してみて下さい」<br />
「そうですね…お付き合いされた男性は…５人かな？どう？」<br />
「ブ～。不正解です。はい、もう終わりで～す！」<br />
「そうか…それ以上なんですね。なんか嫉妬してきました。そんなたくさんの男性に…」<br />
「フフ…もう…風間さんったら。私、何も言ってませんよ～」<br />
妻が会話に気を取られている内に、風間さんの手が浴衣の襟を徐々に開いていきます。</p>
<p>「じゃあ、せめてヒント下さい。実は二桁ですか？」<br />
「エッ…？う～ん、どうしよう…。それってお付き合いした人の数ですよね？」<br />
「そうそう…僕のライバルの人数。あぁ～元カレ達が憎いっ！」<br />
「フフフッ…風間さんって面白いですね。わかりました。主人には内緒にして下さいよ？」<br />
「もちろんです。僕と奥さんだけの秘密にしましょう」<br />
「なんか…恥ずかしいですね…。さっきの予想の…３倍かな」<br />
「なるほどね…。奥さんみたいに素敵な方ならそれぐらい当然です。でも、少し腹が立ちますね…。ちょっと失礼しますよ」<br />
風間さんは鎖骨の下を擦りながら大胆に襟元を広げます。<br />
妻は確実にブラジャーが露出したことに気づいていますが、嫌がる素振りを見せません。<br />
「僕の経験上、女性は多くの男に愛された方が綺麗になるんですよ。だから、奥さんの肌はこんなにツヤがあるんです」<br />
白い胸元を風間さんの指先が軽く撫でると、妻の下半身がビクッ！と浮き上がります。<br />
「アッ…そんなこと…ンッ…無いです。40…過ぎましたし…」<br />
その反応を見た風間さんは一気にエスカレートしていきます。<br />
「奥さん…今…凄く綺麗ですよ。ちょっと目をつぶって…。特別なマッサージしてあげるから」<br />
何か期待しているかのように体をモジりながら、妻はそっと両目を閉じます。</p>
<p>「目は…つぶりましたね…？」<br />
風間さんは、まるで妻にキスするかのように顔を近づけて、小さく語りかけます。<br />
妻は無言でうなずくと、体を緊張させ、背筋を伸ばします。<br />
「僕が見えない方がマッサージに集中できますからね…」<br />
風間さんは、ブラジャーの肩紐に人差し指を掛け、ゆっくりと妻の両肩から抜いていきます。<br />
妻は、その意図する所に気づいているはずですが、目を閉じたままジッとしています。<br />
「さあ…奥さん…軽く背中を持ち上げて下さい…」<br />
妻は促されるままに背中の重力を解放します。<br />
次の瞬間、風間さんは両腕の筋肉を隆起させ、勢いよくブラジャーをズリ下げました。<br />
『アッ…ッ…ダメッ…』<br />
妻の囁きと共に、真っ白な乳房が丸出しになります。<br />
「あぁ…奥さん…綺麗なカラダ…してるじゃないですか…」<br />
風間さんは妻の乳房を舐めまわすように凝視します。<br />
「ィャッ…恥ずかしい…」<br />
妻は首を振りながら、両手で顔を覆います。しかし、その反応とは裏腹に、妻のやや黒ずんだ乳首はピンッと勃っています。<br />
風間さんは目を血走らせ、無言で乳房を揉み始めます。<br />
妻の下半身がクイッ…クイッ…と小さく持ち上がります。<br />
「あぁ…奥さん…体の力を抜いて下さいね」<br />
風間さんは妻の乳房を責めながら、浴衣を完全に剥ぎ取り、更にはパンティーに手を掛けます。</p>
<p>「ダメッ…それは…ダメッ…」<br />
妻はパンティーを掴む風間さんの右手に気づくと、流石に抵抗する素振りでグッと膝を閉じます。<br />
風間さんは一旦は手を離しますが、妻の本音を見透かしたように、今度は五指を駆使し、クロッチ部に刺激を与えます。<br />
「アッ…アッ…ダメッ…」<br />
「奥さん…勘違いしないで下さい…これはマッサージですよ…」<br />
「でも…ンッ…恥ずか…しい」<br />
敏感な部分を繊細に弄ぶ風間さんの卓越した指使いに、妻は苦悶の表情を浮かべて、腰をモジモジと動かします。<br />
「ほら…奥さん…体が熱くなってきましたね…。マッサージの効果が出てますよ…」<br />
妻の耳元でそう囁くと、風間さんの左手はゆっくり円を描きながら乳房の中心に向かいます。<br />
そして、こげ茶色の大きな乳輪に達すると、焦らすようにその外周を爪でなぞります。<br />
しっかりと閉じられていたはずの妻の両膝は、いつしかだらしなく半開きになっています。<br />
風間さんは、湿り気を帯びてきたクロッチをニヤニヤと眺めながら、意地悪なセリフで妻の羞恥心を煽ります。<br />
「奥さん…汗が凄いですね。ここ…湿ってきましたよ…」<br />
「エエッ…？ヤダァ…私…」<br />
「熱が逃げて体が冷えますから、これ取りますよ？」<br />
風間さんは再度パンティーに手を掛けると、今度は有無を言わさず一気にズリ下げました。</p>
<p>「アアッ！…イヤッ！…ちょっ…恥ずか…しいッ！」<br />
深々と生い茂る陰毛が露になると、妻は頬を真っ赤に染め、慌てて膝を閉じようとします。<br />
その瞬間、風間さんはそれまで一度も触れることなく焦らしてきた妻の乳首をピンッ…ピンッと数回弾きました。<br />
「アッ…！！…アッ…！！」<br />
妻の腰がビクン…ビクン…と持ち上がると、風間さんはその動きに合わせ更にパンティーをズリ下げ、一気に抜き去ります。<br />
「ァァァァ～！見ないで～！」<br />
妻は咄嗟に両手で陰部を覆いますが、風間さんはその手を力強く握りしめると、優しい口調で諭しながらゆっくりと外します。<br />
「奥さん…恥ずかしがらないで…とっても綺麗な体してるじゃないですか…。そのままおとなしく…マッサージに集中して…」<br />
妻は肩で息をしながら小さくうなずくと、風間さんに促されるまま再び陰部を露出させます。<br />
風間さんが電気マッサージ器を手に取りスイッチを入れると、辺りにヴィーンという妖しい振動音が響きます。<br />
「奥さん…大丈夫ですよ。これ…とっても効くんです」<br />
風間さんは電マを右肩にあてると、同時に左の乳首を摘まみます。妻の腰が自然にクイッ…クイッ…と持ち上がります。<br />
「どうですか…奥さん？気持ち…良さそうですね」<br />
「はい…ッ…気持ち…ィィ…」<br />
「よし…いい感じですね。やっと体だけでなく心もハダカになっていただけたようですね。<br />
今からは遠慮なく、本当の奥さんを出して下さいよ」<br />
これから風間さんのマッサージが本格化しようとしたその時、私の携帯電話からメール受信音が鳴り響きました。</p>
<p>映像を一時停止し、メールを確認します。受信した時になんとなく予感はしましたが、やはり発信者は風間さんでした。<br />
【こんばんわ。奥さんのスケベな映像、どうでしたか？高橋さんの驚きと興奮を倍増させるために、当日の報告でソフトなんて嘘つきましたが、どうかご容赦下さい。高橋さんの奥さんが特別なのではなく、僕の経験上、オンナという生き物はみんなスケベなのです。<br />
また、今後のことも含めて色々と話しましょう。では】<br />
読み終えた私は、にわかにメールの意味が分かりませんでした。<br />
…驚き？…ソフト？…嘘？<br />
…妻が特別なのではない？…<br />
…みんなスケベ…？<br />
それまで私は今までにない興奮を味わう一方、どこか安心して映像を見ていました。<br />
風間さんがどんなに優れたオスであっても、妻はマッサージを許容したに過ぎず、交尾という夫婦間にだけ許された神聖な営みを凌駕することはない。そんな優位性に安心していたからでした。<br />
しかし、メールのキーワードから私の脳ミソがくだした解釈は、《妻は風間さんと交尾した》という想定外の出来事でした。<br />
それを理解した瞬間、私は全身の血液が逆流するような感覚を覚え、思わず映像の停止ボタンを押し、そのままディスクを取り出してしまいました。</p>
<p><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2764418&#038;pid=880298882&#038;vc_url=http%3A%2F%2Fwww.dmm.co.jp%2Fipad%2Fdigital%2Fvideoa%2F-%2Fdetail%2F%3D%2Fcid%3Dhjbb00049%2F" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2764418&#038;pid=880298882" height="1px" width="1px" border="0">彼や夫の前で寝取られた素人娘8時間</a></p>
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		<title>堅物の義理の姉を兄と相談して</title>
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		<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 09:47:19 +0000</pubDate>
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			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton298" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=http%3A%2F%2Fsarasu.net%2Fposts%2F298&amp;text=%E5%A0%85%E7%89%A9%E3%81%AE%E7%BE%A9%E7%90%86%E3%81%AE%E5%A7%89%E3%82%92%E5%85%84%E3%81%A8%E7%9B%B8%E8%AB%87%E3%81%97%E3%81%A6&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=none&amp;counturl=http%3A%2F%2Fsarasu.net%2Fposts%2F298" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('http://sarasu.net/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><p>私の体験というか、現在進行形のお話です。<br />
私、幹雄４２歳。<br />
二人兄弟の私には、５歳離れた兄がいますが、その兄夫婦とのお話です。<br />
兄は４７歳で市役所勤めで、義姉由美子は４５歳薬剤師で、現在総合病院で午前中だけのパートをしています。</p>
<p><span id="more-298"></span></p>
<p>兄夫婦の一人っ子長男は、昨年の春大学に入学し家を出ています。<br />
義姉は、美人で、スタイルも良く夏場のＴシャツを着ている時などは、その胸の盛り上がりに義弟としてはあるまじき思いを幾度となく持ったことがあります。<br />
難を言えば、少し堅物で、無口。美人なだけに少し冷たく見えること。<br />
見た目も若く、患者さんから30代だと思っていたとよく言われるそうです。<br />
義姉は一人っ子で、私たち夫婦を本当の弟妹の様に可愛がってくれます。</p>
<p>始まりは、昨年の田植えでした。<br />
毎年、田植えには私たち兄弟夫婦が実家に集まって、両親の田植えの手伝いをします。<br />
田植えが終わったら、「さなぶり」と言って打ち上げです。<br />
昨年の田植えは、土曜日でしたので遅くまで「さなぶり」は続きました。<br />
両親が寝てしまい、お互いの妻達も帰宅し兄と二人遅くまで飲みました。<br />
話がお互いの夫婦生活に。<br />
家では、週1以上なんですが、兄夫婦は、ここ2年ほどレストのこと。<br />
兄が義姉をセックスに誘ったところ、何度か断り続けられ険悪な状況になりそうに。<br />
それ以来、兄は求めなくなり、義姉も誘ってくるような性格ではないためレスが続いているようです。<br />
「兄さんの、浮気がばれているんじゃないの？」<br />
「それはないと思う。その辺の所あいつは疎いし、そんな素振りも見られない。昔は結構感度が良くて喜んでいたんだけどな。あいつも浮気の一つでもするようだと面白いんだが。」<br />
兄からは以前、人妻と不倫していることを聞いており、人妻を寝取っている兄貴に、寝取られの方の願望も有ることを聞いて驚きました。<br />
「じゃ、俺挑戦してみようかな？」<br />
「お前が？ああっ、だが、あいつ堅いぞ。」<br />
「自信ないけど、兄貴が協力してくれたら。｝<br />
それから作戦会議（？）です。<br />
睡眠薬で眠らせて　→　どうやって手に入れるの？<br />
催淫剤を使って。　→　本当に効果有るの？<br />
色々考えましたが、結局、義姉を酔わせて寝入ったところで行うことに。<br />
ただ、もし途中で義姉が気付き、怒り出した時はどうするのか？と言う問題が残りましたが、私たち兄弟は、近所の工務店に建ててもらったほとんど同じ造りの家に住んでおり、私が酔って、我が家と間違い義姉のベッドへ潜り込んでしまったと言うことで、ひたすら謝ったら、許して貰えるのではないかな？と言うことで決まりました。</p>
<p>実行日は、今度の金曜日。<br />
早速、次の金曜日私は農家から頂いた野菜のお裾分けを口実に兄の家へ。<br />
前日のことは、酔った時の冗談ではなかったのか、少し不安に思いながら訪問した私でしたが、兄と目があった瞬間兄も覚えていることが確認できました。<br />
「幹雄、明日は休みだろ。飲んで今夜は泊まっていけよ。」<br />
「いいの？由美子義姉さん。」<br />
「ええ、良いけど。突然だから大したお摘みできないわよ。智(私の妻智子)ちゃんにも私から電話しとくわ。」<br />
義姉も入れて3人で飲み、アルコールに弱い義姉がウトウトとしてきました。<br />
「俺と幹雄はもう少し飲むから、寝ても良いよ。」<br />
「そうね、じゃ私は先に寝るわ。」<br />
義姉は寝室へ。<br />
兄が寝室に行き、義姉が熟睡していることを確認し、代わって私が寝室へ。</p>
<p>義姉はよく寝入っています。<br />
私は義姉ワンピース型になった寝衣の裾をそっと腰まで捲り上げます。<br />
普通の白いショーツの中でアソコが盛り上がっています。<br />
ショーツの上から恥骨を触ってみます。<br />
「う～ん。だめっ。」<br />
一瞬驚き手を引っ込めましたが、義姉はそのまま、私の方にお尻を向け横向きになりました。<br />
今度はお尻を触ってみます。<br />
反応はありません。<br />
思い切って、手をショーツの中へ。<br />
動きは見られません。<br />
指が、薄目のヘヤーに包まれたアソコに到達します。<br />
暫く表面を撫でていると、<br />
「ふうっ」<br />
義姉の吐息が。<br />
姉は起きているのか？感じているのか？<br />
今のの状況では、兄だと思い込んでいるはず。<br />
思い切って指を割れ目に沿わせます。<br />
「うう～ん。」<br />
湿りを感じ、思い切って割り込ませ、そのまま指を挿入させます。<br />
指はすんなりと吸い込まれました。<br />
指を少し動かすと、クチュクチュと嫌らしい音さえ出すほど濡れています。<br />
「ああ～ん。」<br />
義姉は、兄だと勘違いして完全に受け入れていると思いました。<br />
「あゅ、あっ、ううん～、あ～～～。」<br />
淫水が太ももあたりまで垂れてきている状態です。<br />
そうなれば気付かれる前に最後まで。<br />
後ろから、これまでにないほど硬くなったペ○スを義姉のアソコに押し当て擦ります。<br />
「う～～ん。」<br />
義姉は寝ながらも感じている様子。<br />
ゆっくりと挿入しました。<br />
「うっ。ふう～」<br />
起きてはいないようです。</p>
<p>少しずつ動いてみます。<br />
「あっ、あっ。」<br />
思い出した様に時に義姉からは声が漏れます。<br />
義姉の中は、閉まると言うよりも軟らかい肉襞が纏わり付くような、とっても気持ちの良いものです。<br />
私は理性を失い、思い切り腰を振ります。<br />
「ああ～ああ～。」<br />
「あっ、あっ。」<br />
義姉は起きてしまったのか、夢うつつか連続して声を漏らすようになりました。<br />
義姉も相当に感じているらしく、あそこからはピチャピチャと嫌らしい音が発しています。<br />
「ああ～～ねっ、ねっ。いい～～～。」<br />
義姉ももう今は起きてしまっているようです。<br />
私は顔を見られてしまわないように、横向きの義姉の背中に顔を押し当て腰を振りながら、寝衣のボタンをはずすとそこにはノーブラの乳房が。<br />
完全に硬くなった乳首を強めに揉むと、<br />
「ああああああっ。」<br />
兄が言っていたように感度は相当に良さそうです。<br />
義姉として、女としてもあこがれていた義姉とのセックス。上品な口から漏れる快感の声に、私もいきり立ちもう持てない状況になった時、義姉が向こう向きのままベッドの棚からスキンを出してくれました。<br />
向こう向きのままで、まだ兄貴と思っているようです。<br />
私はスキンを着け、再び挿入。<br />
「あっ、ふう～、ねっ、いい～。」<br />
普段の義姉からは想像できない色っぽい声に、もう保てそうにありません。<br />
一気にスパートをかけました。<br />
「ねっ、ねっ、逝きそう、逝きそう。ああああ～～～～～逝く～～～。」<br />
義姉と一緒に最近にないほどの快感を味わいながら射精しました。</p>
<p>義姉は、そのままぐったりとなり寝てしまった様子と思っていたところ、一気に起き上がりました。<br />
私は、一気に酔いも何もかも覚めてしまい、ただひたすら寝たふりを。<br />
幾ら酔っていたといえ、気付かれないはずがありません。<br />
義姉は本当に驚き立ち竦んでいるようでした。<br />
そして決断したのでしょう、小さい声で、<br />
「幹雄さん、起きて。」<br />
私の肩を揺すります。<br />
「う～～～～、あっ義姉さん。」<br />
「ど、どうしてここに？」<br />
あくまもで酔った振り。<br />
義姉は、私の口を押さえます。<br />
「じゃ、今していたのは？」<br />
「幹雄さん、私たちとんでもないことを。」<br />
「お、俺、自分の家で智子だとばっかり。」<br />
義姉は案外冷静でした。<br />
私を残したまま、階下に降り兄が居間で寝入っていることを確認してくると、毛布を渡し、居間の隅で寝るように言いました。<br />
居間では、当然寝たふりの兄が軽い鼾をかいています。<br />
私が、居間の片隅に陣取ると、義姉が降りてきて兄にも毛布を掛け寝室へ戻っていきました。</p>
<p>朝、目覚めると義姉は台所で食事の支度をしていました。<br />
計画的であったとは言え、本当に気まずい思いで義姉に挨拶。<br />
「おはようございます。」<br />
「おはよう。」<br />
「兄さんは？」<br />
「犬の散歩に出かけたわ。」<br />
「昨夜は、その。酔っていたからと言って本当にごめんなさい。」<br />
「そ、本当に大変事をしてしまったわ。」<br />
「兄さんに？」<br />
「・・・迷っているの。正直に言うか、それとも黙っていた方が良いのか。」<br />
「・・・・・」<br />
「幹雄さん、智子さんには？」<br />
「・・・言えないです。」<br />
「そうね。私も多分言えない。その方があの人を悩ませなくてすむかも知れないし。」<br />
そんな会話をしている時、兄が帰ってきました。<br />
「お、起きたか。少し飲み過ぎたな。」<br />
兄のいつもと代わらない会話に、義姉も言わないと言うことに決断したようです。<br />
兄も、散歩中色々考えてきたのでしょう。</p>
<p>月曜日の終業後、兄と私は喫茶店で落ち合いました。<br />
「この前は、思った以上に巧くいったな。あいつ、結構感度良かっただろう。」<br />
「ああ、義姉さんの全く違ったところを見てびっくりした。義姉さんの様子はどう？なんか、悪い事してしまったみたいで。」<br />
「ああ、土曜日は物思いに耽るような所もあったけど、昨日辺りから普通になっている。俺も、普通に接しているから。」<br />
「レス状態は解消できそう？」<br />
「うん、急にはな？。」<br />
「でも、本当に義姉さんって感度良くて、いつでもレスが解消できそうな感じだけど。俺は、今からどんな風に？」<br />
「普通で良いよ。」<br />
その後、実家などで私たち夫婦、兄夫婦が顔を合わせることがありましたが、義姉の態度は以前と変わったところはありませんでした。<br />
ただ、お互いが意識しているからか、幾度となく目線が合ってしまう感じはありましたが。</p>
<p>一月経った頃、兄から呼び出され喫茶店で会いました。<br />
「義姉さん、忘れてくれたみたいだね。良かった。」<br />
「ああ、おかげさんで最近色っぽくなったような気がする。」<br />
「良かったじゃない。望んでいたことだし。」<br />
「服装も少し色っぽくなってきた。」<br />
「うん、それは少し感じた。」<br />
「それでだ、もう一歩進めたくなった。」<br />
「もう一歩？」<br />
「ああ、お前が由美子を抱いてから二人の関係に知らず知らずの緊張感があったんだけど、最近薄れてきてしまってな。」<br />
「じゃ、叉俺が義姉さんと。」<br />
「ああ。」<br />
「でも、今度はこの前みたいにできないよ。」<br />
「今度は正面からってのはどうだ。俺はいける思うんだけど。」<br />
「正面から？俺が義姉さんに「しよう」って言うわけ？」<br />
「そこまで言ったら無理だろうけど、あいつはお前のことを気に入っているから、この前も騒ぎ出さなかったと思うんだ。それに、この前１回はしてるわけだし。」<br />
「俺も、もう一回したいと思い出すことはあるけど。考えてみる。」</p>
<p>それから、二、三日後の午後、私は農家から貰った野菜を持って兄宅を訪ねました。<br />
「こんにちは、農家廻りしていたらたくさん野菜を貰ったので、お裾分けをと思って。」<br />
「あら、幹雄さん。いつも有り難う。」<br />
「今、私も仕事から帰って食事していたところ。コーヒー煎れるわ。」<br />
「有り難う。ごちそうになります。」<br />
確かに義姉の服装は以前と比べ幾分色っぽくなっているように感じます。たとえば、今着ている服も胸の部分が少し大きく空いていて、屈んだ時あの大きな乳房の裾野が見えました。<br />
暫くたわいのない会話が続きましたが、おいっきり切り出しました。<br />
「義姉さん。俺この前は本当にご免なさい。」<br />
「ええ、でも私も悪かったところがあるし、あの人だとばかり思い込んでしまっていて。幸いあの人も気付いていないし、私たちも早く忘れましょう。」<br />
「有り難う。でも、俺は、なかなか忘れられなくて。」<br />
私は、テーブルの向こう側に座った義姉の手を掴みました。<br />
「だ、駄目よ。」<br />
性格からか、年上と言うことからか、女に大きな声ではありません。<br />
私は手を掴んだまま、義姉の方へ回り込み義姉の肩に手を置きます。<br />
両手を胸の前で交差させ、肩を丸め私から身を守ろうとする義姉。<br />
「幹雄さん、止めて。冷静になって。」<br />
最初は、冗談気味にと思っていた私でしたが、このシチュエーションに引っ込みが付かなくなり強引に首筋にキスしました。<br />
「ね、義姉さん。忘れられないんだ。一度だけで良いから。」<br />
「だめっ。幹雄さん止めて。」<br />
「じゃ、こうしているだけでも良いから。」</p>
<p>この言葉に、義姉の抵抗は少し和らぎました。<br />
肩、腕を揉みます。<br />
完全に義姉の警戒が解けた頃を見計らってキス。<br />
顔を左右に振って抵抗しますが、今度は引き下がりません。<br />
そのうちに諦めたのか、素直にキスさせてくれ舌の挿入を受け入れる頃には、義姉の鼻息が荒くなり、肩で呼吸するようになっています。<br />
そっと、右手を降ろし乳房の上に置きます。<br />
セーターの上からゆっくり胸を撫でます。<br />
そっと撫でているだけで確認できるほど、乳首が勃起してきます。<br />
乳首を摘む様に愛撫すると、<br />
「あっ。」<br />
声が漏れ出しました。</p>
<p>セーターの裾から手を入れ、ブラジャーをずらし直接乳房に触れます。<br />
「あっ、駄目。」<br />
強い抵抗はありません。<br />
義姉はテーブルに俯してしまいました。</p>
<p>そんな義姉を立たせ、居間のソファーに連れて行き、座らせながらセーターをはぎ取っていまいます。<br />
思わず胸を隠す義姉。<br />
叉、キスをします。抵抗はありません。<br />
唇から、首筋、柔肌に唇をゆっくり這わせ、ブラジャーのホックをはずします。<br />
もう、胸を隠す手にも力はありません。<br />
柔らかいなりにも、形を保った乳房を揉みながら、乳首を舌で掃きます。<br />
「ああっ～～～。」<br />
「いいっ～～～～～。」<br />
手をスカートの中へ。</p>
<p>きつく閉じられた脚が、徐々に開いていきます。<br />
パンティーストッキング越しに割れ目辺りを指が上から下へ、下から上に。<br />
スカートを取り、ショーツを脱がす時には、腰を浮かし協力してくれるようになりました。<br />
薄目の陰毛をかき分け割れ目の中へ、もう、シドロに濡れています。<br />
前回セックスまですんだとは言え、義姉のアソコをこうして目にするのは初めてです。<br />
全体的にふっくらとしたマ○コ、小陰唇は大きく腫れ上がり濡れそぼっています。<br />
私はかぶりつきます。<br />
「だめっ。」<br />
言葉だけの抵抗です。<br />
ソープの匂い。<br />
パートから帰ってシャワーを使ったのでしょう。<br />
小陰唇を強く吸い上げます。<br />
「あっ、あっ。」<br />
よく濡れるのを認識させるべく、ジュルジュルと音を立てながら。<br />
「ああ～～～、いやっ～～。」<br />
舌をクリトリスに這わせると、両手で私の頭を掴み腰を押しつけてきます。」<br />
指を２本浅く入れ、淫水を掻き出します。<br />
止めどなくわき続ける淫水。<br />
「ああ～～～、あっ、ねっ、いいい～～～～、ねっ、ねっ。」<br />
もう、義姉の歓喜の声はとどまることを知りません。<br />
「ねっ、逝きそう。逝ってしまう。いい～～～～。」<br />
とうとう逝ってしまいました。<br />
ソファーに手を突かせた状態のバックスタイルにして挿入。<br />
すぐに歓喜の声。<br />
「あっ、あっ、いっ、いっ。」<br />
グチュグチュ、バシバシ。</p>
<p>淫水と知りに腰の当たる音が部屋中に響き、その音が余計に義姉を淫乱にしているようです。<br />
携帯を取りだし、喘ぐ義姉の後ろ姿、挿入部分のアップを撮影します。<br />
今度はソファ位に寝かせて挿入。<br />
叉、撮影。<br />
「止めてっ。」顔を手で隠します。<br />
挿入を強く繰り返し、抵抗を弱めて撮影。<br />
「いいわっ、いや～感じる。逝っちゃいそう。」<br />
「俺も逝きそう。スキン何処？」<br />
「ああっ、もう駄目。逝っちゃいそう。いいから、そのままして」<br />
同時に果てました。<br />
抜くと、あそこからは、私のものが落ちかけています。<br />
ここでも１枚撮影。<br />
ソファーのレザーシートは義姉の淫水で濡れ光っています。<br />
義姉がトイレを終えシャワー室に入ったのを確認し後を追います。<br />
「うふっ。」義姉が微笑んで迎え入れます。<br />
「感じてくれた。」<br />
シャワーを使う背中を流してあげます。<br />
「ええ、家では、永いことなかったから。あんなになってしまって恥ずかしい。」<br />
「俺も、感じすぎるくらい感じちゃった。」<br />
乳房を触りながら言います。<br />
本当に、義姉さんってスタイル良いね。俺、とっても幸せ。」<br />
キスをします。</p>
<p>「また、変になっちゃいそう。」<br />
「今度、何処かで逢ってくれる？」<br />
「でも、あの人に悪いし癖になりそう。」<br />
「でも、したいでしょう？」<br />
「そんな言い方しないで。」<br />
「僕と又したいって言ってよ。」<br />
「・・・・」<br />
「ね、言って。」<br />
「幹雄さんと又したいかも？」<br />
「だめ、したいって言って。」<br />
「また、幹雄さんとしたい。」<br />
性格のしっかりした義姉ですが、Ｍ気があるようです。<br />
今度は、義姉からフェラチオをしてくれました。<br />
立ったままで挿入。<br />
義姉の声が浴室でこだまし、屋外に漏れてしまうのではないかと心配するほどでした。<br />
続けて二度の射精は私も久しぶりでした。</p>
<p>職場に帰ると、<br />
「巧くいった。」<br />
バックスタイルの画像を添付したメールを兄に送りました。<br />
そして、画像を家のパソコンに送信。<br />
（妻にばれないように、フリーメールアドレスに。）<br />
兄から返信メール。<br />
「仕事帰り、何時もの喫茶店で！」</p>
<p>喫茶店には先に兄が来ていました。<br />
「良くできたな。」<br />
「兄さんには悪いけど、最初抵抗があったけど後は案外すんなり。」<br />
「で、感じていたか？」<br />
「義姉さんって、結構感度良くて声も大きいし楽しいセックスだった。」<br />
「そうなんだ、あいつ感じ出すと見境が無くなり、子供が居る頃は結構気にしてしていた。」<br />
「これ。」<br />
携帯のメモリーを差し出します。<br />
携帯にメモリーをセットし画像を呼び出した兄は<br />
「これ、顔まではっきり写っているじゃないか。あいつも当然知っているよな？」<br />
「うん、最初はいやがってたけど、撮らせてくれた。」<br />
「あの、又あってくれる約束したんだけど良かった？」<br />
「ああっ、ううん。」<br />
兄の目は画像に釘付けで生返事です。<br />
兄は、早く帰って義姉の顔をみたいらしく、そそくさと出て行きました。<br />
流石に、生だしの画像は削除し、したことも言えませんでした。</p>
<p>朝、兄からメール。<br />
「昨日はお疲れ。なんだか、あいつがとっても色っぽく見える。今日は俺実家に行く用事があるから、お前も３時頃行けないか？」<br />
「了解」<br />
兄が出かけた頃を見計らい義姉にメール。<br />
「義姉さんのマ○コが忘れられない。又しようね！」<br />
意地悪く誘ってみます。<br />
暫く経っても返信がありません。<br />
「今日は何しているの？」<br />
又メールしてみます。<br />
今度は返信がありました。<br />
「ごめんなさい。私考えたんだけど、あの人に悪くて。もうあんな事できない。幹雄さんも忘れて欲しい。」<br />
昨日、淫事の中で私に言わされ「また、幹雄さんとしたい。」と言った義姉ですが、処女で結婚し、初めての不倫、冷静に考えると良心の呵責に苛まれてしまうのでしょう。<br />
悩んでいるようです。</p>
<p>実家に行くと、兄が縁側に寝転んでいました。父に頼まれ、庭木の消毒をしたとのこと。<br />
「昨日はどうも。俺にも言ってくれたら手伝ったのに。母さん達は？」<br />
「今、二人で買い出しに行った。」<br />
そう言いながら兄は昨日渡したメモリーを返します。<br />
「画像全部見た？義姉さんどうだった？」<br />
「ああ、全部見た。あいつは色っぽくなったように感じるけど、それは俺の見る目が違ったからなのかよく分からない。」<br />
「でも、よく濡れてとっても感じやすく、少しＭっ気もあって。あっ、ごめん。」<br />
「いや、良いんだけど。」<br />
「レス解消できない？」<br />
「この前も言ったように、俺としても何度か立て続けに断られたこともあって意地もあるしな。」<br />
「そんなの、夫婦で変じゃないの？」<br />
「そうかも知れないが、これも俺の性格だろうな。」<br />
「じゃあ、どうしたいの？」<br />
「うん。俺も昨夜考えたんだけど、あいつの方から「したい。」って言ってくるようにならないものかと思っている。」<br />
「義姉さんは真面目で結構しっかりした性格だから、どうなんだろう？」<br />
「この前も言ったように、あいつは結構感じやすいんだけど、どうも性格が邪魔するみたいで、自分から求めることはないし。でも、お前としたのは久しぶりで、結構、躰に火が付いた状態になったと思う。このまま進めて、求めてくるような女にできないかと思ってな。」<br />
「義姉さん、俺と変になっちゃって兄さんに悪い事をしたと思っているようだし。実は、さっき義姉さんから忘れて欲しいとのメールがあった。俺、メール貰った後考えたんだけど、義姉さんに、とっても悪い事しているんじゃないかと。」</p>
<p>「お前の言うのも分かる。俺もそう思っているところもあった。でも考えたんだ。それは、お前と俺二人で由美子を騙しているといった面から見ての考えで、由美子の方から考えたらどうなんだろうって。由美子も俺以外の男を初めて知って欲情している。それは由美子の中に欲望があるって事で、横棒が満たされる状況であることに間違いない。でも、俺に悪いと思っている。でも俺は、許していると言うより、そう仕掛けたのは俺だ。だが、俺が許すと言っても、「はい、それでは。」って言うようなあいつじゃないし。今の形で続けても良いんじゃないかと。」<br />
「うんー。そうなのかな？　じゃあ、これからどうすれば？」<br />
「さっきも言ったように、ここまで来たら、自分から素直に欲望を伝えられる、求める女にしたい。」<br />
「今からも義姉さんを抱いて良いの？」<br />
「ああっ。」<br />
「分かった、じゃ、又義姉さんに会ってみる。」<br />
今朝のメールでは、義姉はもう私としないようなことを言っていましたけど、先日の燃えようから考えると、すぐにでもできそうだと思っていました。<br />
一月ほどした土曜日、私は義姉と久々に逢いました。<br />
ここで私の家族について記さなくてはなりません。</p>
<p>妻智子は、私と同級生の４２歳。兄と同じ市役所勤務で商業関係の部署に配属されております。<br />
子供は、高１と、中２の男の子が二人。<br />
この日、子供達は部活。妻智子は仕事で一泊の出張。<br />
商店街の人たちと、先進的な活動を行っている他市の商店街の研修に行っています。<br />
このことは、前もって分かっていましたので、この日兄にはゴルフに行って貰うことにしました。<br />
私は久々に兄宅を訪問。<br />
玄関に出てきた義姉は、久々の対面に「あらっ。」とにこやかな顔をしますが、その後は目を伏せがちです。<br />
「兄さんは？」<br />
「今日はゴルフと行って朝早く出かけたわ。」<br />
「そう。家も今日から智子が一泊の出張で子供達も居ないし、兄さんが居るかと思って来たんだけど。」<br />
「ごめんね。」<br />
いつもなら、ここで「上がってコーヒーでも飲んでいかない。」と誘ってくれる義姉が、今日はそうしてくれそうにありません。私とのセックスを拒んでいるのです。<br />
ここで私は作戦を変更しました。<br />
「じゃあ、俺暇なんだけど、義姉さん○○○にドライブでも行かない？」<br />
○○○は、車で１時間ほどの所にあるフラワーパークです。<br />
「ええっ、ドライブ？そうね、○○○も永いこと行ったこと無いわ。」<br />
「じゃあ、行こうよ。」<br />
義姉は、部屋に上がり込んでセックスにならなかったことに安堵の表情がありました。<br />
「じゃ、ちょっと待ってて。着替えてくるから。」<br />
この日の義姉は、少し短めのスカートにタンクトップ姿でしたが、パンツにセーター姿に変わっていました。<br />
意識してパンツにしたのだと思います。<br />
車中義姉はにこやかにお話をします。ごく普通に、ごく普通の話を。<br />
多分、普通の義姉弟の関係に戻ろうとしているのでしょう。</p>
<p>私も仕方なく普通の会話で通しました。<br />
○○○について、私は人の少ない所を探します。<br />
木立の散策道に入った時、思い切って義姉の腰に腕を回します。<br />
抵抗はありませんでしたが、少しでも体を離そうとする力が入っています。<br />
でも、向こうからこちらに向かって歩いてくるカップルが居て大げさに抗うようなことはできません。<br />
「義姉さん。嫌？」<br />
「幹雄さん、この前電話したようにね私達いけない事してしまったわ。智子さんにも、家の人にも。」<br />
「でも、義姉さんあの時「又したい。」って言ったよ。」<br />
「ええ、でもそんなの駄目なの。分かって？」<br />
「僕とのセックスは良くない？この前は、感じた振りしてた？」<br />
「そうじゃないの。感じてしまったの。あんなに感じてしまったのは久しぶり、ううん、初めてかも知れない。でも、廻りを傷つけてしまうと思うの。」<br />
義姉の中で渦巻く理性と肉欲の交差を断ち切る方法を考えました。<br />
人の通りが切れた時、中半強引に大木の陰に引き込み、キスをします。<br />
抗う義姉を強く抱きしめ、キスしますが顔を左右に振り逃げよとします。<br />
その時、散策道を歩いてくる人の気配。<br />
私達は大きな木に隠れていて見えないはずですが、きっと２ｍと離れていない所を人が歩いているのです。<br />
義姉もそれに気付いたようで、抵抗が弱まりました。<br />
この時を使って柔らかいキスをしますが、唇は固く閉ざされています。<br />
しかし、散策道の人の気配が続きキスの時間が長くなると義姉の唇も開き、私の下を受け入れるようになり、感じているのが息遣いからもはっきり分かるようになりました。<br />
義姉の中で肉欲が理性を上回った瞬間だったと思います。<br />
一度体を許した相手、しかもあんなに燃えたのです。<br />
そのことを躰は確実に覚えています。<br />
早速○○○を出て、インター近くのホテルへ。</p>
<p>散策道から駐車場まで、私が腰に回した手を自然に受け入れていました。<br />
ホテルで、義姉は抵抗もなく部屋まで着いてきました。<br />
義姉がシャワーを使っている時、兄にメールします。<br />
「今、ホテルです。兄さんから義姉さんに今夜は遅くなるってメールして。」<br />
「分かった。」<br />
シャワーを使い備え付けのガウンを羽織った義姉。<br />
本当に「俺の女にしたい。」と思いました。<br />
私がシャワーから帰った時、義姉は携帯を確認していました。兄からのメールだと思います。<br />
ベッドに誘いキスをします。十分に時間を掛けて。<br />
すぐに荒くなる義姉の呼吸。<br />
今まで自分を抑えてきた呪縛を取られ、その反動で余計に湧き出る欲望。<br />
唇を首筋から背中へ、そして腕。ふくらはぎから、太股、お尻へ。<br />
唇で掃くように、そしてゆっくり。<br />
もう、義姉からは歓喜の声が漏れます。<br />
「あっ。」<br />
「あっ、あっ、うう～～ん。」<br />
今度は肩に、お腹に、太股に。<br />
「あああっ。」<br />
乳房に触れます。<br />
義姉の腕が私の背中に回ります。<br />
「あっ、あっ、ねぇ～。」<br />
義姉は乳首への、そしてアソコへの愛撫を待っているのです。<br />
乳房を愛撫していた唇が乳首を這った時。<br />
「ああああああっ。いいいいっ。」<br />
「由美子。どう？感じてる。」<br />
「あっ、あっ。」<br />
「なに？」<br />
「幹雄さん、もっとぉ～。」<br />
「もっと、なに？」<br />
「ねっ、もう、お願い。」<br />
義姉の喘ぐ声に、もっと焦らしてやろうと思いました。<br />
私にも少しだけＳ気が有ったのだと気付きました。</p>
<p>乳房の裾から頂上へ。でも乳首には触れません。<br />
又裾野から頂上へ。<br />
「ああっ、ううん。あ～～。」<br />
形よく大きな乳房を掴み引き寄せ、両乳首を一気に唇に挟みます。<br />
「あああああ～～～」<br />
躰を仰け反らせ悦ぶ義姉。<br />
バックスタイルにして、大きなお尻に舌を這わせます。<br />
太股の間に覗く陰唇は大きく膨れ、自らの陰水で光っています。<br />
唇を這わせるたびに腰が左右に揺れ、陰唇の間からは淫水が染み出てくるのが分かります。<br />
「はっ、はっ。うっ、うう～～～。」<br />
｛あああっ。ああああ～～～」<br />
陰唇をそっと舌で掃きます。<br />
「いっ、いいいっ。」<br />
消して強くはしません。<br />
焦れる義姉が、腰を振り激しい愛撫を求めます。<br />
もう少し強い刺激を与えれば、おそらくすぐに逝ってしまうでしょう。<br />
もっと虐めたくなります。<br />
「義姉さん、もうこんな時間だ。早く帰らないと兄さんより先に帰らないと。」<br />
私は突然愛撫を止めて言います。<br />
「ううん～。いいの。さっきメールがあって飲み会になったから遅くなるって。」<br />
備え付けのコーヒーを入れコーヒータイムにします。<br />
義姉は途中で止められ、少し不満顔です。<br />
ソファーでコーヒー。</p>
<p>ガウンを羽織りコーヒーを飲んでる義姉を見ると、ついつい手を出したくります。<br />
ガウンの中に手を滑らせ乳房を揉みます。<br />
「あああ～～～～。」<br />
躰には火が付いたままです。<br />
「義姉さん、秋をテーブルに乗せて。」<br />
「そうそう、今度は脚を開いてみて。」<br />
「いやん。見えちゃう。」<br />
「さっき、十分見たよ。」<br />
ガウンがはだけ、少しずつ脚を開く義姉。アソコが露わになります。<br />
ヘヤーはまだ濡れて光っています。<br />
「さあ、自分で開いてごらん。」<br />
「えっ？」<br />
「ここを自分の手で開いて僕に見せるんだよ。」<br />
「そんな～、恥ずかしい。」<br />
「今から僕にいっぱい舐めて欲しいでしょう？開いて何処を舐めて欲しいか教えてよ。」<br />
普段真面目な義姉が恥ずかしそうにマ○コを自らの手で広げます。<br />
「もっと開いて。中まで見せて。」<br />
「ああ～～っ。」<br />
義姉は自分がしている行為に感じているようです。<br />
開かれたマンコには、淫水が溜まり次々と溢れてきます。<br />
「さあ、今度は左手で胸を揉んで。」<br />
「あああっ、あああ～～～～～。」<br />
私はデジカメを取り出し撮影します。<br />
「止めて！」<br />
行為を中断しようとしますが、それを阻止します。<br />
縛だけが見るし、すぐに削除するから。<br />
「でもう。」<br />
「さあ続けて。」<br />
シャッターを切ります。<br />
「あああっ。」<br />
「今度はガウンを脱いで。」<br />
「オナニーの真似をしてみて。」<br />
パシャ、パシャ。何回もシャッターを切ります。<br />
「ああ～～～。」<br />
そうそう、感じた顔をしてみて。」<br />
「う、うん～～」<br />
義姉はストロボの光を受け感じているようです。<br />
こんなに美人で、スタイルも良い義姉です。<br />
普段は清楚な格好を好んでいますが、心のどこかで見られたとの欲望があるのかも知れません。<br />
アソコのアップを撮影します。</p>
<p>もう、淫水は溢れアヌスの方まで流れ落ちています。<br />
「由美子は、見られることで感じるんだ。」<br />
わざと、デジカメをマ○コに近づけ接写します。<br />
「ああああ～～～～。恥ずかしい。」<br />
何回もシャッターを切っていると、<br />
「あああ～～っ、だめ～～～～っ。」<br />
「い、い、逝っちゃう～～～～。」<br />
とうとうオナニーで逝ってしまいました。<br />
ベッドに戻ってからの義姉は本当に淫乱でした。<br />
私が正常位で、ペ○スをマ○コにあてがい擦っていると、焦れた義姉は、私を押しのけ私の上になり、自らペ○スを掴み挿入したのです。<br />
「あああっ、こんな事初めて、こんなこと初めてなの。」<br />
言い訳をしながら腰を振る義姉。<br />
上下に振れる、形よく大きな乳房。絶え間なく発せられる艶めかしい歓喜の声に、私も耐えられなくなりました。<br />
「俺、逝ってしまいそうだ。」<br />
「まっ、待って。危ないの。今日は駄目なの。」<br />
そう言いながら腰を振る義姉。</p>
<p>「ああ～～～～～っ、逝きそう。どうしよう、どうしよう。」<br />
「逝くっ～～～～～～。」<br />
やっと耐えた私は、義姉を押し倒しそのお腹に射精しました。<br />
初めての経験だったでしょう。<br />
自ら男にのし掛かり、自らペ○スを握り挿入。<br />
そして快感の坩堝へ。<br />
今、義姉は私の腕を枕にし、眠ったように余韻を楽しんでいます。<br />
思い出しました。×１の私の同級生。<br />
そんなにハンサムと言ったわけでもないのに持てます。<br />
持てると言っても、彼は若い独身女性よりもむしろ人妻を好み、常に何人かの人妻セックスフレンドを保持しているそうです。<br />
その彼が、こう言ったのです。<br />
「人妻を虜にしたかったら、快感を与えるだけでは駄目だ。快感を通り越した苦痛を伴った快感、これを体験させると必ず人妻の場合忘れられなくなって、又求めてくるようになる。」</p>
<p>義姉のアソコに手をさしのべます。<br />
アソコは柔らかく、そしてその淫水は太股もまでもシトル湿らせています。<br />
膣口に中指を浅く潜らせ、淫水を汲み出すように出し入れします。<br />
「うう～～～ん。あっ、あっ。」<br />
収まり掛けた欲望に又灯が点り出します。<br />
クチュ、クチュ。<br />
「なんて嫌らしい躰なんだろう。自分であんなに腰を振って逝ったのに、又こんなになってる。」<br />
「だって～～。ああ～～～。いい～～～っ。」<br />
クチュ、クチュ、クチュ。<br />
部屋中に響き渡る嫌らしい音。<br />
「ほら、もうシーツまでビッショリだよ。」<br />
「あああ～～｝<br />
義姉の手が私のペニスに伸びてきます。<br />
今出したばかりで元気のないペ○スを上下に摩ります。<br />
「又欲しくなった？」<br />
「あああ～～～～、体が熱いの。」<br />
「ちょっと待って。」<br />
私はテーブルにあったカタログで、バイブとローターを注文します。<br />
「どうしたの？」<br />
「義姉さんに良いものをプレゼントしようと思って。」<br />
コンコン、ガチャ。カチャ。<br />
ノックと、外ドアを開け閉めする音。<br />
内ドアを開けるとそこには注文したバイブとローターが届いています。<br />
「義姉さん、僕からのプレゼントだよ。これ、知ってる？」<br />
「ええ、雑誌で見たこと有るけど、こんな所で売ってるの？」<br />
先ずローターのスイッチを入れ、お腹に押し当てます。<br />
「ああっ、なんだか変な気持ち。」</p>
<p>義姉の躰は何が触れても感じてしまう状況のようです。<br />
乳首を舌で転がしながら、ローターをもう片方の乳首に軽く当てます。<br />
「あっ、あああ～～～、感じる～～～っ。」<br />
ローターを右の乳首から左の乳首へ、幾度となく繰り返していると、<br />
「ねっ、ねっ。変になりそう、変になっちゃう。」<br />
恥骨に置き振動させます。<br />
「あああ～～～、いいい～～。」<br />
両目を閉じ、両手で私の腕に縋り付きながら快感を訴えます。<br />
今度は、バイブを取り出し陰唇に当てます。<br />
筋に沿って上から下、下から上の往復を繰り返すと、バイブは既に義姉の淫水で濡れ光っています。<br />
「ああっ、とっても変。中が熱いの。どうにかしてっ。」<br />
「今からだよ由美子。いっぱい可愛がって上げるからね。」<br />
バイブを挿入し、浅い位置での出し入れを繰り返します。<br />
ゆっくり、ゆっくり。<br />
義姉の感じすぎるほど感じているマ○コが、時には緩く時には強く収縮を繰り返しているのがバイブを伝って感じます。<br />
「あっ、あっ。もう駄目。ねっ、ねっ、逝きそうなの、いいの？いいの？逝ってしまうよ！」<br />
「逝く、い、いっ、いく～～～～～～～。」<br />
義姉が逝ってしまってもバイブの出し入れを続けます。<br />
「ねっ、ちょっ、ちょっと待って。」<br />
無言のまま出し入れを続けます。</p>
<p>「あ～～っ、ねぇ幹雄さん。いや～～～、又感じる。」<br />
一気にバイブを奥深く挿入します。<br />
「いや～～～～～、逝っちゃう！逝っちゃう！いく～～～～。」<br />
このまま深い挿入を続け、立て続けに４度のエクスタシーを与えます。」<br />
少しだけの休憩を与え、今度はバックスタイルで挿入。<br />
又歓喜の声。<br />
この頃は声というより悲鳴のような声でした。<br />
バイブの挿入を繰り返しながら、ローターをアナルに押し当ててみました。<br />
「ひいっ！なに？なに？変、へんよ！」<br />
ローターに淫水を絡ませ、アヌスの中へ押し込みます。<br />
アヌスに飲み込まれたローターはそのまま振動を続け、膣の中でうごめくバイブと擦れ合うように振動します。<br />
「うっ、うっ、もう駄目、もう、もう、幹雄さん、もう駄目～～～～～～。<br />
そのままベッドに俯せ動かなくなりました。<br />
幾度も逝ってしまった義姉は、歩くのにも力がいらないようで、ホテルの廊下では中半抱きかかえるようにして帰路につきました。<br />
帰りの車の中、義姉はずっと私の腕を掴み私の方に寄り掛かっていました。</p>
<p>遅くなりましたので、途中のパーキングエリアから兄にメールをします。<br />
義姉も、兄に電話するのではないかと思いましたが、ぼ～っとした感じでその気配はありません。<br />
兄の家まで後１０分の所で、<br />
「義姉さん、もうじき家に着くよ。兄さん帰っていると思うけど大丈夫？」<br />
「ええ、そうね。」<br />
ルームミラーで着崩れ、髪型を確認します。<br />
現実に戻ったようです。<br />
そんな義姉に又悪戯したくなり、セーターの上から胸を揉んでみます。<br />
「もう、だめっ。」<br />
そう言いながら、両手で私の手を掴みますが、振り払おうとはしません。<br />
家に着くと、兄が玄関まで出てきました。<br />
「お～、遅かったな。」<br />
「ご免なさい。私が暇していたら幹雄さんがドライブに誘ってくれて。」<br />
「俺のも家のが出張で暇だったので、来てみたら義姉さんも暇だというので、○○○まで行ってきた。」<br />
「そうか、俺も永いこと○○○には行ってないな。まっ、あがっていけよ。」<br />
「私ちょっとシャワー使ってくるから待ってて。」<br />
そう言って義姉は浴室に消えます。<br />
「で、どうだった。」<br />
「うん。最初拒まれたけど、最終的には。」<br />
「あいつはどうだった？」<br />
「今日は決行感じてくれたと思うよ。それより、はい、これ。」<br />
ＳＤカードを渡します。<br />
兄はパソコンにダウンロードするため居間を出て行き、帰ってきた時には小さな袋を持っていました。<br />
「はい、ＳＤカード。それからこれを使ってみてくれ。」<br />
そう言って袋をくれました。<br />
開けようとすると、<br />
「下着だ。出張した時買ってきた。あいつに着けさせてくれ。由美子煮付けさせようと買ってきたんだけど、ちょうどレスになる時期になってしまって、着けさせられなかった。」<br />
義姉が風呂から上がる前に帰りました。</p>
<p>次の朝、義姉にメールします。<br />
「昨日は有り難う。俺の躰にまだ余韻が残っている。義姉さんはどお？それから、昼休みちょっと行きます。」<br />
今日はすぐに返信が。<br />
「私も楽しかったです。有り難う。昼休み、待っています。」</p>
<p>こんな事書いてて良いのか分かりませんが、ＪＡ(農協）勤務の私は現場廻りもしており、結構時間に縛られなというか、残業手当が付かないというか、融通のきく職場です。<br />
１時前兄宅を訪ねると、義姉は仕事から帰りシャワーを使ったばかりらしく、カットソーのワンピース姿でした。<br />
「こんにちは。この前はどうも。」<br />
「ああっ、こんにちは。ご免なさいね、今コーヒー煎れるわ。」<br />
玄関から、キッチンへ向かう義姉の胸、ヒップの揺れは下着を着けていないことを示しています。<br />
私もそのままキッチンまでついて行き、お尻を撫でます。<br />
下着の感触がありません。<br />
「あっ。」<br />
驚いたようですが、拒否はしません。<br />
左手を胸に、<br />
「あっ。」<br />
流しに手をつき俯く義姉。<br />
ここにも下着の感覚はありません。<br />
裾を捲り、直接お尻に触れます。</p>
<p>「ああっ。」<br />
「義姉さん、下着も着けずに僕を待っていてくれたんだ。」<br />
耳元で囁きます。<br />
「ち、違うの。シャワー使っている時貴方が来たから慌てて出てきて。」<br />
「そう？じゃ、ここもよく拭かなかったんだ。<br />
そう言いながら、割れ目に指を添えます。<br />
「ああ～～っ。」<br />
「ほら、こんなに濡れている。」<br />
「あああ～～～～っ。それは。」<br />
「それとも、僕が来てこんな事するのを期待して濡れていた？｝<br />
勃起してきたクリトリスをはじきながら言います。<br />
「あっ、あっ、あああ～～～～～～。違う。」<br />
裾を腰まで捲り上げ、マ○コにいきり立ったペ○スを押し当てます。<br />
「でも、こんなになっちゃって。入れて欲しい？」<br />
義姉の淫水で亀頭部は濡れ濡れ状態になり、少し力を加えれば、すんなりと挿入されてしまう状態です。<br />
「あん、あん、あああ～～」<br />
左手で触れる乳首は完全に勃起状態です。<br />
「由美子、入れてって言ってごらん。すぐに気持ちよくなれるよ。」<br />
もう、義姉の股間では淫水がピチャピチャと音を立てています。<br />
「ああ～～。してっ。」<br />
「なに。聞こえないよ。」<br />
「し、して。」<br />
「どうして欲しいの？」<br />
「あ、ああ、あああっ。幹雄さんのペ○スを入れて欲しい。」<br />
「淫乱な由美子、入れて上げるね。」<br />
一気に奥まで挿入します。<br />
「あああああ～～～～～～～っ。」<br />
「ああっ、逝くう～～～～～～～～～っ。」<br />
なんと、腰を数回振っただけで逝ってしまいました。<br />
このまま続けたっかたのですが、勤務時間中であることを考えると罪悪感が生まれ、これ以上はしませんでした。<br />
「由美子。時間がないから口で綺麗にして。」<br />
義姉は、躊躇無く口にくわえ綺麗にしてくれました。</p>
<p>「これ、俺からのプレゼント。」<br />
兄から預かった袋を渡します。<br />
袋に中には、セクシーな下着（ブラとショーツのセット２組、ショーツ３枚）が入っていました。<br />
「なにかしら？」<br />
「あらっ！」<br />
「今日から、由美子が着ける下着だよ。今までのは真面目すぎるから、僕と会わない日でもこんな下着にして欲しいと思って。」<br />
「仕事の時も？」<br />
「そう。今までのも清楚で良かったけど、こんなのを着けてイメージチェンジした由美子も見てみたい。これから下着を買う時も、なるべく色っぽいのにして欲しいな！」<br />
これ以上長居すると２回戦が始まるような雰囲気になりましたが、キスだけして我慢して帰りました。</p>
<p>次の日の午後、メールします。<br />
「こんにちわ。あの下着着けてる？」<br />
「ええ、でも慣れないし、気になって仕方ないし。変な感じです。」<br />
「兄さんが帰ってきて見られてしまったら？」<br />
「もう永いことレスだから大丈夫。寝る時はパジャマにするから。」<br />
兄にもメールします。<br />
「メールで確認した。あの下着着けているって！」<br />
「了解。今日は早く帰るのが楽しみ。」<br />
次の日どうしてもあの下着を着けた義姉が働く姿を見たくなり、義姉の勤める病院を訪ねてみました。<br />
最近は、ほとんど院外処方が多くなったそうですが、それでも義姉は忙しそうに働いていました。白衣の下に覗くのスカート。<br />
このスカートの下の、今日はどの下着を着けているんだろう？と義姉の後ろ姿を眺めていると、義姉が私に気付き近づいてきました。<br />
「今日はどうしたの？何処か診察？」<br />
小声で答えます。<br />
「ううん。Ｈな下着着けて働く義姉さんを見たくて。」<br />
「まっ、嫌だ。」<br />
戸惑う義姉です。<br />
「どれにしたの？」<br />
「横に紐付きのに。」<br />
「どんな感じ？Ｈな下着を着けて働くって。」<br />
「時々、着けていることを意識しちゃうと変な気持ちになっちゃうから、なるべく思い出さないようにしているの。」<br />
「それって、僕としたくなるって事？」<br />
「さ～ねっ。」<br />
悪戯っぽく私を見て言います。</p>
<p>「今したい？」<br />
「・・・・今はできないって考えると、余計に変な気持ちになっちゃうの。」<br />
仕事中の長居はいけないと思い、ここで引き上げました。<br />
私は毎日メールで尋ねます。<br />
「今日はどんなの着けてる。」<br />
「レースで全体が透けているの。」<br />
その結果を兄に知らせて上げます。<br />
ある日の終業前、兄から飲みに誘う電話がありました。<br />
落ち合わせ場所の居酒屋に行くと兄は既に飲み始めていました。<br />
ある程度酒が進んだところで切り出します。<br />
「その後、義姉さんどお？」<br />
「最近、結構色っぽくなったと思う。本人は気付いていないんだろうけど、化粧も以前に比べ色っぽくなってきたし。その下に、あの下着を着けているんだと思うと、結構俺も変な気分になって、俺変態なの？って思うことがある。」<br />
「じゃ、レス解消しちゃえば？」<br />
「う～ん。あいつに何度も断られた結果のレスだから、俺の方から求めていくわけに逝かない。ただ、由美子を抱くことよりも、こうやって見ている方が楽しいって思うことがある。」<br />
「？？？」<br />
「なんと言ったら分かるだろう。これまでとして、色っぽい服を着るようになった由美子が、俺に俺に気付かれないように嫌らしい下着を着けている。きっと、由美子の中には俺に悪いという気持ちと、お前の言うとおりにすることで感じる欲望が戦っている。俺は、今度誘って断られたら、俺の中でもレスが永遠になってしまうだろうという気持ちと、由美子が少し違ったセックスの方に目覚めていくのをそっと見つめて居ることにも快感を感じる。ひょっとして俺にマゾ的要素が？って思う。」<br />
「じゃあ、もっと続けても？」<br />
「ああ、そうして欲しい。」<br />
「もっと義姉さんに、いろんな事を求めても良いの？」<br />
「ああ、要望の世界はきりがない。お前から由美子の下着についてのメールが来るたびに嫉妬に燃える気持ちが沸々と沸いてきてたのに、それも慣れてしまうと刺激が弱くなる。俺たち兄弟だし、この辺では結構知人も多い。変な噂とかにならない程度なら、どんなことでもいい。あいつが嫌がらなければだけど。」</p>
<p>私は仕事柄、夜の農家廻りなどもあり、帰りはまちまちです。<br />
妻の智子も現在の商業関係の部署に異動してからは帰りの遅い日が多くなりました。<br />
商店街の活性化会議などが度々あるようです。<br />
遅くなるような時は、夕食の準備をして出かけますし、子供も大きいので自分たちで食べています。<br />
こんな環境ですので、私の終業後は結構フリーです。<br />
一方、義姉の場合兄に連絡を入れれば帰りを遅くしてくれたりしますので、一応フリーと言うことになります。<br />
義姉との密会（？）は家に行くことが簡単なんですが、近所の目もありますから兄弟とはいえ、そう度々と言うわけにはいきません。<br />
それに、家に行く時、兄に連絡を入れておきますから私は安心して義姉と楽しむこともできるのですが、義姉としては、やはり兄がいつ帰ってくるか心配で、没頭しにくいようです。<br />
時間があまりない時は車でデートになります。<br />
最近義姉も理解し、脱がせやすい格好で来るようになりました。<br />
車では隣街までのデートになります。</p>
<p>先ず、上着を脱がせブラジャーを外させます。<br />
「恥ずかしい。」<br />
と、一応言いますが、結構素直に従ってくれます。<br />
時間が惜しいのも有ると思います。<br />
裸の上にシャツを着けさせ、ボタンを三つほど外した状態にすると、義姉の大きく形良い乳房が露わになります。行き交う車のライトが当たるたびに、顔を背け恥ずかしがりますが、それに反するかのようにアソコは濡れてきます。<br />
中心街から少し外れた深夜のコンビニは、アルバイト風の若い男の子がほとんどです。<br />
通勤時間帯を外れてしまうと、客もまばらで、男性客ばかりの時を狙いブラジャーを外しシャツだけを羽織った義姉に買い物をさせます。<br />
スカートは腰の所を折り曲げさせ短くし、パンスト、ショーツも取ってしまいます。<br />
ドライブ中私に弄られていた乳首は勃起しており、薄いシャツを押し上げその存在をはっきりと表しています。<br />
店内に入って行く義姉。<br />
外でたばこを吸いながら、店内を監視します。</p>
<p>すれ違う客は、振り返ります。<br />
背中にブラジャーのラインが見えないことで、確かに乳首が透けて見えていたことを確認するようです。<br />
後戻りして、義姉とのすれ違いを繰り返す客も居ます。<br />
私が頼んだ買い物は、強壮ドリンクとスキン。<br />
「恥ずかしいからできない。」<br />
と一度は断った義姉ですが、私に懇願されて買いに行きました。<br />
左手に買い物籠を持った義姉は胸を隠そうとしますが、片方は隠せても、両方は無理です。<br />
カウンターへ行く義姉。買い物籠はカウンターの上で、隠すものはありません。<br />
若い男性店員と目を合わせないように、横を向いたり俯いたりしている義姉。<br />
それを良いことに、店員の目は透けて見えた乳首を凝視します。<br />
義姉もそれには気付いているはずです。<br />
ここで私は兄に電話し、通話状態を続けます。<br />
買い物から帰った義姉、アソコを確認すると淫水が太股まで溢れているのが確認できます。<br />
「恥ずかしかった？」<br />
「ええ、もう心臓がドキドキ。幹雄さんって意地悪なんだから。」<br />
「由美子は意地悪されるとこんな風に濡れちゃうの？」<br />
「分からない。」<br />
道路脇に止めて、乳首を吸って上げます。<br />
「ああっ、こんな所で、見られちゃうから止めて。」<br />
「本当に止めて欲しいの？」<br />
「あっ、あうん～～～。でも誰かに見られちゃうから。」<br />
確かに大型トラックの運転手が、私の車に注視したとしたなら何をしているのかすぐに分かるでしょう。<br />
でも、私の指を飲み込んだ義姉のマ○コからは淫水が止めどなく溢れてきます。</p>
<p>ピチャピチャピチャ。<br />
「由美子、嫌だって言ってるけど、溢れちゃってるよ。」<br />
「ああん、だって幹雄さんが、あああっ。」<br />
長居はできませんので車を動かします。<br />
運転しながら私のでがマ○コをまさぐると、指が挿入しやすいように腰を押し出す義姉です。<br />
人気の少ない駐車場では、助手席に座った私の上にバックスタイルで座らせ、自分で挿入するように促します。<br />
私の車に乗ってから２時間も、弄られたり、露出させられたりした義姉の躰はこれ以上になく高ぶっているようです。<br />
私のペ○スを手に持ち、マ○コの位置を確認し腰を沈めていきます。<br />
「ああ～～っ。あああ～～～～～～～。」<br />
自分で挿入しながら歓喜の声を漏らす義姉。<br />
「自分で動いてみて。」<br />
「あっ、あっ、あ。」<br />
時折、下から腰を突き上げてやります。<br />
「ああああ～～～っ。」<br />
「なんて由美子はスケベさんだろう、もう俺の太股もまで濡らしているよ。」<br />
「あっ、いいい～～～～～。あっ、あ。」<br />
「人に乳首を見せて、こんな所でセックスして感じるなんて、嫌らしい躰だね。」<br />
「あああああ～～～～、言わないで。」<br />
大きく腰を突き上げます。</p>
<p>「あっ、あっ、ねえぇ～～～、逝きそう、逝きそう、逝くわ、逝くわ、逝く～～～～～。」<br />
義姉の、この瞬間の締まりと、歓喜の声で何時間なら逝ってしまう私ですが、電話の向こうで聞き耳を立てる兄のことを考えると、今日は耐えることができました。<br />
逝った義姉は、まだ硬い私のペニスを咥えたままですが、暫くすると自ら腰をグラインドさせ始めます。<br />
兄に教えられた動きではなく、快感を求める躰が自然にそうさせているのです。<br />
辺りに人がいないことを確認すると、車外に連れ出し、ボンネットに寝かせ両脚を大きく持ち上げて挿入して上げました。<br />
この異常なセックスに興奮したのか、<br />
「ああああ～～～～～～～～～～、逝くっ～～～～～～～～～。」<br />
大きな声と共に潮を吹いてしまったのです。<br />
私も、潮を吹くのを見たのは初めてでした。<br />
（と言っても、デル瞬間を見たわけではなく、股間が温かくなり、ボンネットに滴るものからそうだと知ったのです。）</p>
<p>こんなになった義姉を優しくして上げたかったのですが、歓喜の声があまりにも大きかったため、誰かに聞かれたのではないかと心配になり、車をすぐに移動しました。<br />
次の日、兄から電話がありました。電話には相当に興奮したとのこと。<br />
用事があるとのことで、仕事が終わってから喫茶店で待ち合わせました。<br />
「どうだった、昨夜のは？」<br />
「ああ、思考に興奮した。由美子もあんなに大きな声で悦ぶようになったんだ。それに、あんなに真面目な由美子が露出で感じてしまうなんて、これだけ夫婦やってきたけど、全くサプライズだ。」<br />
「そう、俺もそう思うよ。あんな真面目な義姉さんなのに、結構のりが良くて、俺の方が戸惑う時があるよ。こんな風にして、いいの？」<br />
「ああ。お前の報告が最近の一番の楽しみだ。それからこれ。」<br />
そう言って、ＩＣレコーダーを渡されました。<br />
「画像と声で。直接見えないところに興奮してしまう。」<br />
「じゃ、近いうちにこれ使ったら連絡するよ。」</p>
<p>ＩＣレコーダーを預かった私ですが、次の機会はなかなか訪れなかったというか、作ることができませんでした。<br />
夕食が終わりテレビを見ている時、妻に言われたのです。<br />
「最近、残業が多いのね。それに最近ご無沙汰だけど、浮気？」<br />
悪戯っぽく、智子としては何気なく言った冗談なのですが、一瞬ドキッとしました。<br />
「そうだね。智子も今の部署、結構残業だの日曜出勤とか多いよね。」<br />
どうにか適当な言葉を返すことができましたが、最近慎重さが欠けていたことを反省します。<br />
暫くは真面目に帰宅。</p>
<p>妻とのセックスも元に戻します。<br />
ところが妻とのセックスに変化が生じました。<br />
妻がものすごく感じるようになったことです。<br />
妻はセックスは好きな方だったと思いますが、最近の感じ方は以前に無いものに思えました。<br />
「どうしたの？最近感じ方が強くなった？」<br />
「そうみたい。なんだか途中から堪らなくなっちゃって。」<br />
「子供部屋に声が届かないか心配しちゃった。」<br />
「そう？大丈夫だった？だって、最近貴方の触り方がとっても嫌らしく感じちゃって、早く欲しくなって堪らなくなるの。最近、焦らしているでしょう？」<br />
最近義姉さんとのセックスで焦らすことが多かったので、つい、妻とのセックスでもそれが出ていたようです。<br />
必然的というか、妻からの求めが多くなりました。<br />
休日前などは早めの食事になり、子供達に早く風呂に入るように言います。<br />
寝室に入ると、色っぽいアンダーウエアー、枕の横にはバスタオル。<br />
私に声が大きいと言われてから、妻はバスタオルを用意し感じてくるとそれを噛んでいます。<br />
しかも、終わった後私のスキンを処理しながら、<br />
「今日は多かったね。」<br />
等というのですから、義姉とのセックスを押さえているのです。<br />
でも、セックスが多くなってから、智子は生き生きしてきたように感じます。<br />
それはそれで良いのですが、義姉とのセックスも楽しいので、チャンスをうかがっています。</p>
<p>チャッンスはやってきました。<br />
土日を利用した、妻の職場旅行です。<br />
それを兄に言うと、兄は一泊のゴルフという理由で義姉を自由にしてくれることになりました。<br />
後は、子供達です。<br />
子供達には、仕事の後麻雀があると言って出かけました。。<br />
「お母さんがいない時、お父さんまで夜出歩くと、又お母さんに文句言われるから黙っててくれたら、お小遣い上げる。」<br />
買収作戦です。<br />
夕方、義姉を迎えに行きます。<br />
既にメールしてあります。<br />
「今日は、少しエロっぽい格好して欲しいです。」<br />
「恥ずかしい。どんなのが良いか分かりませんけど、一応選んでみます。」<br />
１８時、兄宅に行くと義姉は既に待っていましたが、義姉の格好は少し派手目のワンピース姿で、エロっぽさには程遠いものでした。<br />
今日の予定は、夜カップルが集まると聞いている△△公園。</p>
<p>「今日はエロっぽい格好をしてってメールしたのに。」<br />
「そうね。うふっ。」<br />
ただ笑っている義姉。<br />
「なに？」<br />
義姉は笑って私の手を取り、ワンピースの中へ導きます。<br />
手がストッキングを滑り上に行くと、素肌に触れます。<br />
その先には、幅の狭い下着。<br />
「えっ！」<br />
裾を捲ってみると、ガーターストキングにＴバックのショーツ。<br />
「すごい。」<br />
手を胸に持って行ってみます。<br />
薄いワンピースの下にブラジャーはなく、すぐに乳首を見つけることが出来ました。<br />
義姉の選んだエロっぽい格好は、ノーブラにＴバックのショーツ、そしてガーターベルトの取り合わせでした。<br />
高速道路では辺りも暗くなり、今回は私が手を出すのではなく義姉にフェラをして貰うことにしました。<br />
助手席に正座姿で座り、腰を伸ばしてハンドルの下のペ○スを咥えます。</p>
<p>「どう、これがもう暫くしたら由美子の中に入っていくんだよ。」<br />
「うう～～ん。」<br />
最近の義姉は、フェラをしながらも感じているようです。<br />
ワンピースを引っ張ってみます。<br />
ワンピースは抵抗なく捲り上がり、Ｔバックス型のお尻が露わになります。<br />
Ｔバックスを引っ張りクレパスに食い込ませます。<br />
「ああっ。」<br />
「本当に由美子はスケベだね。」<br />
「ううっ、そんな～。」<br />
アクセルを踏み、スピードを上げ、追い越し車線で大型トラックと併走します。<br />
「今、由美子のアソコ、トラック運転手に見られているよ。フェラチオしている由美子のスケベなマ○コが、何処の誰だか分からない男に見られているよ。」<br />
義姉にトラックは見えなくても、後ろの方で大型トラックの走行音が聞こえているはずです。<br />
ブォーン。トラックドライバーがタイミング良くお礼の（？）クラクションを鳴らしてくれました。<br />
「このままで動かないようにしないと、顔見られちゃうよ。」<br />
「駄目っ。早く追い抜いて。」<br />
今の格好での長時間は義姉がきつそうだったので、スピードを上げ追い抜きます。<br />
「由美子。見られて感じた？自分でアソコを触ってみて。」<br />
「あ～～、ドキドキした。幹雄さんって変なことばかりして、どうなるかと思った。」<br />
「どう？濡れてない？」<br />
義姉は黙って、中指を差し出します。<br />
指は十分に淫水を掬い取っていました。</p>
<p>「やっぱり、由美子は見られて感じちゃうんだね。」<br />
「そんな～。」<br />
堪らなくなった私は車をサービスエリアに入れ義姉のマ○コに指を突っ込みます。<br />
「あっ、あっ、あああ～～～～～～。」<br />
最近更に感度の良くなった義姉。<br />
右手の親指をマ○コに奥深く突っ込み、第２関節でＧスポットを刺激しながら、左手でクリトリスを弄ってやります。<br />
「ねっ、ねっ、あっ、あっ、ああああっ～～～～～～逝っちゃうよ、いいの？いいの？」<br />
「ああ、良いよ。人にマ○コを見せて悦ぶスケベな由美子逝っていいよ。」<br />
「いやっ～～～～～～～～～、逝くっ～～～～～～～～。」<br />
潮を吹いてしまいました。<br />
潮を吹くことを覚えた義姉の躰は、強く感じると潮を吹くようになってしまったようです。<br />
途中、濡れ方がひどかったので、ワンピースの裾を捲り上げタオルを敷いていたのが幸いしました。<br />
トイレを使い車に乗ろうとした時、見知らぬ６０歳くらい男性に呼び止められました。<br />
「姉さん、さっきはよく見させて貰ったよ。有り難う。二人とも仲が良くて羨ましい。」<br />
そう言って缶コーヒーをくれました。</p>
<p>先程の大型トラックのドライバーだったのです。<br />
照れ笑いをしながら、そっそくさと車を発進しました。<br />
義姉は、同時にではありませんでしたが、顔とマ○コを見知らぬ男に晒してしまったのです。<br />
△△公園の駐車場の結構車が止まっていました。<br />
早速、義姉の腰に手を回し公園を散策します。<br />
この公園は、夜になるとカップルが多く、際どいシーンも見られると聞いたことがあります。<br />
確かに、通りすがりのベンチに座っているのはカップルばかり。しかも身を寄せ合っており、入り口から奥に行くに従い、その密着度は高くなっていきます。<br />
適当に配置された該当で通路付近は暗くないのですが、木陰のベンチなどはその光も差ほど届かず、シルエットだけが確認できる状況です。<br />
「義姉さん、あそこ見て。けっこいうやっているよ。」<br />
指さした先では、ディープキスを交わし男性の手が胸を揉んでいるのが分かります。<br />
「まあっ、見えちゃうね。」<br />
私も手をワンピースの裾から潜り込ませ、お尻を撫でます。<br />
「あっ。」<br />
義姉は周りを見回しますが、近くに人がいないことを確認し、私の動きを拒みませんでした。<br />
指を奥に進めると、もう濡れきったＴバック。<br />
横にずらして指を軽く挿入します。<br />
誰かが見ていたなら、私の右肩が不自然に下がり、義姉の頭は私の肩の上に有る状態で歩いているのですから、何をしているのか一目瞭然だったと思います。<br />
大木の下に、３～４ｍ置きに５個並べられたベンチには４組のカップルが腰掛け、それぞれが二人だけの世界に浸っている状況でした。<br />
「少しのここで見学させて貰おう！」<br />
義姉を促し空いているベンチに腰掛けると周りを見回します。<br />
隣のベンチからは時折、女性のの吐息が小さいながら聞こえてきます。<br />
隣のベンチでは、男性の上に女性が向かい合った格好で座っています。<br />
はだけられた女性の胸に男性が顔を埋めているのか、時折女性の白い肌らしきものが見えます。<br />
「どう？義姉さん。他の人のエッチ見るのは。」<br />
「すごい。私自分がしているみたいにドキドキ。」<br />
暫くすると隣のベンチでは、女性が男性の上に座りリズミカルに動いているのが分かります。<br />
「ううん。」<br />
時折聞こえる女性の艶めかしい声。<br />
私は義姉の太股を撫でます。<br />
義姉は、隣のベンチが気になるようで、それでいて覗いていることに罪悪感があるのか、時折盗み見るようにそちらの方へ目を向けます。<br />
私は、ワンピースの背中のファスナーを下げます。</p>
<p>「ど、どうするの？」<br />
「良いから、任せといて。」<br />
袖から腕を抜かせ、私と反対向きに私の上に座らせ、両手で乳房を揉みます。<br />
両手で顔を隠す義姉。<br />
顔まで確認は出来ないにしろ、女性が上半身裸で胸を揉まれていることは白い肌で隣のベンチから見ても確認できるはずです。<br />
義姉の息遣いも荒くなったところで、顔を隠した両手を取り除きます。<br />
「あっ、見えちゃうよ。止めてっ。」<br />
小さい声で抵抗しますが、私の片手が裾を捲りマ○コに届いた時には、むしろ顎を突き出し快感に没頭していました。<br />
あまりこの状態は続けられないので、義姉にワンピースを着けさせ、代わりにショーツをとらせます。<br />
「今度は、大きく脚を開いて。」<br />
「こう？」<br />
「そう。そうしたら自分で触って気持ちよくなってごらん。ここで見ているから。」<br />
「恥ずかしい。自分じゃ無理。」<br />
「駄目だよ。僕の言うようにして。」<br />
渋々ながら義姉はオナニーを始めます。<br />
でも、一度火の付いた義姉の躰が再度燃え上がるには差ほど時間は入りませんでした。<br />
「音が聞きたいな。音を立てて。」<br />
クチュ、クチュ、クチュ。<br />
よく濡れているようです。<br />
「こっちのベンチ見てみて。あの男性、彼女に触りながら由美子を見ているよ。」<br />
「ああっ～～～～恥ずかしい。」<br />
「もっと音を立てて。」<br />
ワンピースの上から乳首を揉んで上げます。<br />
「あああ～～～あっ。」<br />
クチュ、クチュ、クチュ。<br />
静かな夜の公園では、隣のベンチに聞こえてしまうのではないかと思う程大きい音です。<br />
義姉の声も、幾分大きくなっています。<br />
声は、隣のベンチにも確実に聞こえているでしょう。<br />
「由美子、もう逝ってもいいよ。」<br />
そう言って、乳首をきつく抓ってやりました。<br />
「あああ～～～～～～～～～っ、逝くっ、逝くっ～～。」</p>
<p>義姉は忘我の世界に入り込んだように大きな声で逝ってしまいました。<br />
この声は、慌てて押さえた私の手で幾分遮られたものの、辺りのベンチのカップルが一瞬こちらに振り返った気配がありました。<br />
元々真面目だった義姉だけに、忘我の世界に入り込むと廻りのことが分からなくなるらしく、私の方が戸惑ってしまいます。<br />
何時も私が仕掛けて、義姉の忘我の行為に私の方が驚かされ慌ててしまいます。<br />
帰りの車で私にしても義姉にしても何か物足りない感じが残り、サービスエリアの片隅に車を止め、通りすがるヘッドライトを感じながらのカーセックスで火照りを納めました。<br />
この日の全てを納めたＩＣレコーダーは後日兄に返しました。</p>
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		<title>シーズン前のキャンプ場で居合わせた男と</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 09:34:01 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[寝取らせ]]></category>
		<category><![CDATA[寝取られ]]></category>

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		<description><![CDATA[Tweet　一ヵ月後に結婚を控えた私と婚約者のエミは、二人でアウトドアを目的とした旅行に出かけました。二年の同棲期間の間いろんな所に旅行に行きましたが、キャンプをしたりするのは初めてだったので、準備の段階から盛り上がって [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="tweetbutton293" class="tw_button" style=""><a href="http://twitter.com/share?url=http%3A%2F%2Fsarasu.net%2Fposts%2F293&amp;text=%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%B3%E5%89%8D%E3%81%AE%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97%E5%A0%B4%E3%81%A7%E5%B1%85%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B%E3%81%9F%E7%94%B7%E3%81%A8&amp;related=&amp;lang=ja&amp;count=none&amp;counturl=http%3A%2F%2Fsarasu.net%2Fposts%2F293" class="twitter-share-button"  style="width:55px;height:22px;background:transparent url('http://sarasu.net/wp-content/plugins/wp-tweet-button/tweetn.png') no-repeat  0 0;text-align:left;text-indent:-9999px;display:block;">Tweet</a></div><p>　一ヵ月後に結婚を控えた私と婚約者のエミは、二人でアウトドアを目的とした旅行に出かけました。二年の同棲期間の間いろんな所に旅行に行きましたが、キャンプをしたりするのは初めてだったので、準備の段階から盛り上がっていました。場所も色々考えましたが、他県にあるさほど有名ではないキャンプ場に決めました。<br />
<span id="more-293"></span><br />
　キャンプ場についた私達は閑散としたキャンプ場に驚きながらも、シーズン前はこんなものかなと思いながらキャンプの準備を始めました。管理をしている人の所にいって話を聞くと、やはりこのキャンプ場はほとんど使う人がいないらしく、週末に家族連れが来る程度だそうで、私たちのことを非常に驚いていました。</p>
<p>　キャンプの準備をしていると、小さなテントが一つ張ってあるのに気づきました。後で挨拶に行こうときめて、とりあえずは泊まれるようにと準備を急ぎました。予想以上に時間がかかった為に、あたりは薄暗くなり始めていました。</p>
<p>　夕食の準備をまだ明るさが残っているうちにしなくてはと食材を取りに車に戻ると、一人の男性が声をかけてきました。その男性はクボタと名乗り、先ほど見かけた小さなテントの所有者でした。</p>
<p>クボタ氏は３５歳ぐらいのひげ面でいつもニコニコしている感じのいい男で、がっしりした身体つきで、特に下半身が異常に発達していて、太腿はぱんぱんにふくれあがっているし、ふくらはぎなど僕の太腿ほどもあるように見えました。後で聞いて分かったのですが彼は自転車で旅をしてるらしく「下半身が発達しているのはその為だろう」と言っていました。</p>
<p>　エミの所へクボタ氏を連れて行くと、彼は、私にしたようにエミに対しても丁寧に挨拶をしました。私が「クボタ氏は自転車で旅をしているそうだ」とエミに教えてあげると、私と同じように非常に驚いていました。自転車で日本中を旅する人なんて、テレビなどでは見たりするものの実際知り会う機会などなかった私達は、彼を質問攻めにしてしまいました。今にして思えば結構迷惑だったと思います。</p>
<p>　エミの提案により、夕食はクボタ氏も一緒にとることになりました。クボタ氏はこういった作業には慣れているらしく、おかげでスムーズに食事の準備が出来ました。</p>
<p>　食事を終えて、後片付けをして、三人で火を囲みながら持ってきた酒を飲みました。クボタ氏の自転車旅での苦労話などを聞きながら、エミと私は大笑いをして楽しい時間をすごしていました。お酒も入り少しエッチな話になった時に、クボタ氏がエミの身体を遠慮がちにちらちら見ているのがわかりました。エミは気づいていないと私は思っていたのですが、後になって思えばこの視線を感じていたのでしょう。</p>
<p>　火も小さくなり、夜も更けてきたのでテントで休むことにしました。</p>
<p>　クボタ氏に「では又明日」と二人でいうと、クボタ氏も「では私も」といって自分のテントに入っていきました。</p>
<p>　テントに入ったエミは、すぐに私に抱きついてきました。</p>
<p>　先ほどまでは、そんな気配を少しも見せなかったのですが、エミは随分前からセックスがしたくて堪らなかったらしいのです。自分から私の手を下着の中に導くと、グチョグチョになったマンコを触らせようとします。</p>
<p>　エミがキスをしながら、「すごく濡れてるでしょ、ねぇ、頂戴」と聞いたこともないほどイヤラシイ声で私におねだりをします。</p>
<p>　今まで見たことのないエミを見て、私は少し動揺してしました。</p>
<p>　エミは私の動揺には気がつかなかったようで、どんどん服を脱いでいきます。</p>
<p>　たいして離れていない場所にクボタ氏のテントはあるのですから、エミが服を脱いでいる様子は明かりに照らされてシルエットになり見えているはずです。そのことをエミに小声で言いましたが、エミはその言葉にかえって興奮したようで、さらに服を脱いでいき、そして全裸になりました。</p>
<p>　エミは私の動揺など無視して、ズボンを脱がそうとします。私の気持ちとは関係なく勃起しているチンポが下着から飛び出してくると、それをおいしそうに頬張ります。</p>
<p>“クボタ氏が聞いている”</p>
<p>　そう思うと今までになかった興奮を覚えました。</p>
<p>　エミを四つん這いにして後ろからマンコを奥まで突き刺しました。</p>
<p>「あぁあああ〜」</p>
<p>　エミの悲鳴のようなあえぎ声があたりに響きました。</p>
<p>　クボタ氏が仮にどんなに鈍い人でも、これでエミと私がセックスしてることは分かったと思います。</p>
<p>　いつも以上にマンコからは止め処もなくマン汁があふれて来て、ひざの辺りまで垂れています。</p>
<p>アエギ続けるエミに私は</p>
<p>「クボタさんが聞いてるよ。どこがいいのか教えてあげなよ」</p>
<p>　というと、(後ろからハメている私にはよく見えなかったのですが) スケベな顔をしたエミがニタ〜と笑った気がしました。</p>
<p>「おまんこ。おまんこがいい〜。おまんこ〜」</p>
<p>　クボタ氏を意識して“おまんこ、おまんこ”と連呼するスケベ丸出しのエミを初めて見た私は我慢が出来ず、エミのよく締まる膣肉の奥に子種を吐き出しました。</p>
<p>「ごめん。出ちゃった。」<br />
「ううん。私も少しイッたから・・・」</p>
<p>　と恥ずかしそうに言うエミはいつものエミにもどっていました。</p>
<p>「・・・ねぇ。クボタさんに聞こえたかな？」<br />
「それは聞こえたよ。あれだけ大きな声で“おまんこ、おまんこ”って言っていれば。」</p>
<p>「やっぱりそうだよね。」<br />
「一人でやっているかもよ。」</p>
<p>「一人でって・・・、オナニーって事？」<br />
「そう。エミの事を想像して、しごいていると思うよ」</p>
<p>　エミの顔がさっきのセックスの時と同じようなスケベな顔になりました。</p>
<p>「私の事を想像して、クボタさんがオナニーしているんだ・・・」</p>
<p>　私は、エミのマンコの中に指を入れ、あえてエミの淫乱な心を煽るようにいいました。</p>
<p>「クボタさんの所に行ってみたらどう？」</p>
<p>　びっくりしたように私の方を見るエミに追い討ちをかけるように</p>
<p>「あの下半身見ただろ。あれなら一晩中でもセックスして貰えるぞ」</p>
<p>「・・・・いや。想像しちゃったじゃない」</p>
<p>　エミが他の人とセックスをする。<br />
　自分で言っておきながら、私は、この言葉に興奮してしまっていました。</p>
<p>「どんなこと想像したの？」<br />
「・・・言えない。」</p>
<p>「いいから言えよ。」<br />
「もう。それ以上言わないで。本当にしたくなっちゃうから・・」</p>
<p>「・・・いいよ。やってきても。」<br />
「・・・本当？」</p>
<p>「ああ」</p>
<p>　我々以外は、誰もいない深夜のキャンプ場を全裸のエミが、クボタ氏のテントに向かって歩いていきます。</p>
<p>　服を着ようとするエミに、セックスするのにそんな物いらないだろうと私が言ったからです。</p>
<p>　クボタ氏とセックスをすると決めた後のエミの行動は意外と素早かったです。やはり、さっきのセックスでは満足できなかったのだという思いが私を苛立たせます。</p>
<p>　？？？</p>
<p>　途中まで行ったエミが戻ってきます。</p>
<p>　やはり、気持ちが変わったのでしょうか？　会ったばかりの男をセックスをするのは勇気がいることです。きっと諦めたのだろう、私はそんな希望を持ちました。</p>
<p>　ざまぁみやがれ。クボタの野郎。<br />
　お前はせんずりでもかいてればいいんだよ。</p>
<p>　まったく悪くないクボタ氏に心の中で悪態をつきました。</p>
<p>　エミはテントから顔を出している私の前まで来てこう言いました。</p>
<p>「ゴムないけど・・・どうしよう。」</p>
<p>　そうだった．．．私達はもう妊娠してもいいと思い、避妊をしていなかったので、コンドームなどの避妊具はもっていませんでした。</p>
<p>　エミは私の言葉を待っています。<br />
　とても危険な言葉を．．．</p>
<p>「・・・生でやれば」</p>
<p>「私のこと。嫌いにならないで」</p>
<p>　私は「勿論だよ」と言ったものの、心の中はグチャグチャ。興奮して勃起しているのに、怒りと恐怖がグルグルになっています。クボタ氏がエミを拒否したらいいのにと思いながら平常心を保とうとしていました。</p>
<p>　．．．情けない</p>
<p>　エミがクボタ氏のテントの前に立ちました。<br />
　なにかボソボソという話し声が聞こえた後、夜目にも白いエミの体が、クボタのテントに吸い込まれていきました。</p>
<p>　数分後、エミのアエギ声が深夜のキャンプ場に響きわたっていました。私の時よりもずっと大きな声でした。</p>
<p>　エミは結局朝まで帰って来ませんでした。</p>
<p>　早朝、目を覚まし、隣を見ましたがエミの姿はありませんでした。</p>
<p>“まだ、向こうのテントにいるのか・・・。”</p>
<p>　さすがに心配になってきた私は様子を見に行くことにしました。</p>
<p>　外はまだ薄暗く、人工的な音は何も聞こえません。<br />
　昨日あれほど聞こえた、エミのアエギ声も聞こえません。</p>
<p>　目的のテントは最初から見えていますが、私が近づいていっても何の変化もありませんｊ。</p>
<p>“さすがに疲れてもう寝ているのか？”</p>
<p>　そう思いながらあと数歩で入り口に着くというところで、エミがひょっこりと顔だけを出しました。真っ赤に充血した目とその下のクマが、一晩中ヤリまくっていたことを如実に物語っていました。</p>
<p>「・・・・」<br />
「・・・・大丈夫か？」</p>
<p>「・・うん。服・・持ってきて欲しいんだけど・・・」</p>
<p>　明るくなり始めた外を、全裸で歩くのは恥ずかしいようでした。私はなるべく急いで自分達のテントに戻り、エミが脱いでいった服を持って渡しにいきました。</p>
<p>「ありがとう。」</p>
<p>　そう言って服を受け取る為に腕をテントから出した時に、エミの胸が見えました。</p>
<p>　何度も見て見飽きているはずの胸が．．．<br />
　他の男に抱かれたというだけで、全く違うモノに見えました。</p>
<p>　あれほど大きなアエギ声を聞かされ、エミとクボタ氏は何度もセックスをしたという事は分かっていました。それにも関わらず、クボタ氏のテントの中で裸であるエミを見たときに、私の一応出来ていた気持ちの整理は全てメチャメチャになってしまっていました。</p>
<p>　テントに戻ってきたエミは、水をゴクゴクと飲んだ後に倒れるように眠りました。私はエミに毛布をかけて、目が冴えて全く寝れそうにありませんでしたが、隣で横になりました。</p>
<p>“女は強いな”</p>
<p>　目を閉じながら、私はそう思いました。</p>
<p>　昨夜、私はエミを送り出した後、なぜか体が震えてどうしようもありませんでした。歯が噛み合わずガチガチと音を出し、頭の中は興奮と後悔の二重奏．．．なのに今までに無いほど勃起していました。</p>
<p>　私は、エミのアエギ声を聞きながらチンポを扱きました。何とか見ることが出来ないものかと外に這い出して、もぞもぞと、セックス最中の二人に気づかれないように近づいてみたりもしました。</p>
<p>　結局、エミとクボタ氏のセックスの影絵を見ながら手淫をして、湿った土の上に子種を吐き出しました。そして、逃げ出すように、コソコソとテントに戻ってくる時の情けなさと言ったらありませんでした。</p>
<p>　そんな経緯があった為、エミが帰ってきた時、何か後ろめたいものがあり、言葉に詰まってしまった私でした。</p>
<p>　そんな私とは裏腹に、エミはいつも通りの態度で私の元に戻り、毎日しているように私の隣で眠っている。</p>
<p>　他の男の子種を膣内に溜めたまま・・・。</p>
<p>　いつの間に寝てしまっていたようです．．．ガサッガサッと私達のテントに近づいてくる足音で目が覚めました。</p>
<p>「あの〜。・・・クボタです。・・起きてますか？」</p>
<p>　クボタ氏だ。<br />
　私の婚約者と一晩中ヤリまくっていたクボタ氏がすぐそこにいました。</p>
<p>「・・・あ〜。はい。」</p>
<p>　テントを出てみると、日がだいぶ高くなっていて、クボタ氏は帰り支度をすでに済ませ出発しようとしていました。</p>
<p>「・・昨夜は・・・あの・・・何と言ったらいいか・・・。」</p>
<p>　昨日初めて会った時よりも丁寧な態度で、なんだかすまなさそうにしています。</p>
<p>「私が言ったことですから、お気になさらずにいてください」<br />
「・・・お二人に会えて本当に楽しかったです。・・エミさんに宜しくお伝え下さい」</p>
<p>．．．</p>
<p>　クボタ氏が出発した後、私はクボタ氏のテントのあった所に行ってみました。<br />
　ここでエミとクボタ氏は一晩中ヤリまくっていたのです。</p>
<p>“エミさんに宜しくってなんだよ。よろしくサセてもらいましたってか。エミさんのおまんこは大変よかったので宜しく伝えといてくれって事か。”</p>
<p>　クボタ氏の最後に言った言葉が、後になって引っかかり、怒りが湧いてきます。</p>
<p>　ただの挨拶だと言うことは分かっています。しかし、婚約者とセックスをした男の言葉を素直に受け取れないのは仕方がないと思います。</p>
<p>　まだ眠そうにしているエミを起こし、簡単な食事をとると、片付けをして帰路につきました。</p>
<p>　不思議なことに、いつもの二人のように過ごすことが出来ました。エミがすごく機嫌がよく、それに私も引きずられるようになったからでしょうか。エミが他の男とセックスをしていたのはウソだったのかと思うほどでした。</p>
<p>もうすぐ、家に着くという所でエミが</p>
<p>「ねぇ。やっぱり怒ってるでしょ」</p>
<p>　と言い出しました。</p>
<p>　突然の言葉でしたが、何のことかは分かっています。</p>
<p>「怒ってないよ。」<br />
「ウソ」</p>
<p>「いや本当に。怒ってはいないんだ・・・」<br />
「そう・・・よかった」</p>
<p>「私ね。あなたのこと大好き。愛してる」</p>
<p>　何を突然言い出すかと思えば・・・照れる言葉です。</p>
<p>「だからね。結婚する前に昨日のことで思ったことを言いたいの」</p>
<p>「・・・何を思ったの」</p>
<p>「実際はやらなくてもいいのよ・・・でもね・・・いろんな男の人とセックスしてみたいな〜って思ったの」</p>
<p>「昨日、クボタさんとセックスしてみて、すごく気持ちがよくて・・・何回もいっちゃった。あなたとのが悪いわけじゃないの。実際やった事なんて変わらないのに、人が違うだけでこんなに気持ちよくなるなんて思わなかった・・・。あなたの前につき合っていた人との時もこんな事ならなかったから、なんだか怖くなっちゃって・・・」</p>
<p>「・・それで？」</p>
<p>「でも、こんなに気持ちがいいならもっと他の男の人とセックスすれば、もっと気持ちがよくなるかな〜なんて。でも、セックスって、それだけじゃなくて、その人のことがもっと分かるようになるっていうか、相手を深いところで理解できるようなそんな気がするの。」</p>
<p>「クボタさんの事も最初はいい人だなって思っていた程度だったけど、オチンポを入れられて中に精子を出されたら、なんだかいとしくなっちゃった」</p>
<p>「・・それじゃ、これからも他の男とやるの？」</p>
<p>「そうじゃないの。そういうことを思ったってあなたに知っておいて欲しかったの。」</p>
<p>　未来の妻の告白は、本当のセックスを体験して、男とヤルのが大好きになったスケベ女の言い分そのものでした。</p>
<p>　家に着いた私たちは荷物を降ろすと、やはり二人とも疲れていたのか、居間でまったりとしてしまいました。</p>
<p>　エミがソファに横になった拍子にスカートがめくれ、股間があらわになりました。本来であれば、下着があるはずなのに丸見えになっています。</p>
<p>「おい、下着はどうしたんだよ」</p>
<p>「えっ、ああ。クボタさんにあげたのよ。私の匂いのするモノが欲しいって言うから。今頃はコレね」</p>
<p>　そういうとエミは右手を上下に振って、手淫の真似をしました。</p>
<p>「なんでそんなことするんだよ。」</p>
<p>「いけなかった。別に記念にいいかな〜と思って・・・。ごめんなさい。怒らせちゃった？」</p>
<p>「・・・いや。別にいいよ。」</p>
<p>　今更言ったってしょうがない。大したことじゃない．．．</p>
<p>「ごめんね」</p>
<p>「私、お風呂に入るね。」<br />
　と浴室にむかうエミが、</p>
<p>「あっ、もう一つ言うことがあった」</p>
<p>　と途中で立ち止まりこう言いました。</p>
<p>「あなたが朝、クボタさんのテントに来た時あったでしょ。私が顔だけ出してあなたに『服を持ってきて』って頼んだ時」</p>
<p>「ああ。それがどうした」</p>
<p>「私ね、その時、クボタさんにおちんぽをおまんこに入れられてたの。あなたの顔を見ながら、後ろからおちんぽを入れてもらってたの。すっごく気持ちが良くて気絶しそうだった。あなたが服を持ってくるまでの間に、何回もいっちゃった」</p>
<p>　私は瞬間的にエミに飛び掛っていました。</p>
<p>　無理やり四つん這いにさせて、スカートを捲り上げ、おまんこを広げると、使いすぎで赤く腫れ上がった膣肉から濃厚なクボタの子種がドロリドロリと出てきました。</p>
<p>“くそっ。どれだけ出されたんだよ！！”</p>
<p>　ズボンを脱ぎ捨てると、もう限界まで勃起しているちんぽをエミのおまんこにぶち込みました。</p>
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